※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 旧サイトのあれやこれなどの連載、修正してからこっちに持ってこようと思っていたのですが
2019.11.05 Tue * 16:47
とてもじゃないけれど修正するだけの気力がなく、もうそのままでええから早めに持ってきた方がいいのではないかとも思い始めています。ああっでも片翼1話と2話は加筆修正しちゃっているんだよなあ。あのエゴまみれのきったないシアの殺害教唆をなかったことにはしたくないんだよなあ。
そんでもってマジでコロコロしちゃった方のルートですが、おっとこれ以上はいけない。
と、とにかく修正前のものっそう読みにくいものですが近いうちにというか、ソードシールド発売までにお引越しを完了させたいと考えています。
具体的には以下の4本
・片翼を殺いだ手(BW2三連載の2番手)
・サイコロを振らない(BW2三連載の3番手)
・神の花(未完結)
・冷たい羽(hpパロのAKAN案件)
あと大量のSSな……あれどうしようかな……困ったぞい。
▽ 初恋
2019.11.05 Tue * 15:33
ゲーム内での初恋(小1)はポケットモンスター金銀のシルバーですが、小説内での初恋(小5)は名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズの教授です。
……たぶん。
シルバーに対しては
「今日火曜日だからシルバーに会える!」「早く会いたいなあ」
「ポケモンリーグやりゅうのあなにいない時は何処にいるんだろう」「もっと色々喋ってほしいなあ、こちらからも何か話すことができればいいのに」等々。
教授に対しては
「私の家の隣にも古い洋館があればいいのに」「沢山本を読んでいればいつか教授のような人に出会える?」
「学校じゃ教えてくれないことをこんな風に楽しく聞かせてくれたらどんなにか幸せだろう」「どうにかして赤い夢の中へ行きたい」等々。
こうした思考を恋とするべきなのかどうかはよく分かりませんが、たとえ恋でなかったとしてもこの2人の唯一性とか特別性は私の中で揺らぐことなく在り続けることでしょう。
▽ ついったでお話できている人って本当に凄いと思う
2019.11.05 Tue * 14:53
140字とかあっという間に終わってしまうのでどうしようもないのだ。私だと前置きの段階で300文字とかいくときあるから完全にAKAN案件なのだ。
140字で日常のこととかお知り合いとのコミュニケーションとかいろんな妄想とか要約してどんどん更新しておられるのってほんま凄いと思うのだ。
ついったのプロはきっと国語力が高いのだろうなぁ。私には無理だ。
(追記)
ほらぁ上の3行が既に170文字だからほらぁ、オーバーしてるからほらぁ、私についったなんて高尚なあれはどだい無理な話だったんだよなぁ!
いや、一応アカウントは持っていて、ポケモンや刀剣乱舞の情報を仕入れたり、ダンガンロンパのコラボ企画を探したりとかするのに使っているのですけれども、
こういうのはあれだ、ROM専っていうやつだ、一人で閲覧して一人で満足するだけの代物であり、コミュニケーションツールとして使うのは私には難しすぎる。
ついった使いこなしておられる皆様ほんとすごいよ。ほんまに……すごいと思う。
▽ もう何度も言ってきた話なんだけども葉桜と豆の「愛」って全然違うのだ
2019.11.05 Tue * 14:27
「零度の花」に代表されるゲーチスさんのシアに対する「愛」っていうのは割と真面目なあれであり、言語化するなら綺麗に「愛している」ということになるのだと思います。
彼女が苦しんでいるなら手を差し伸べるし、彼女を守れる場所にいるならばその立場に自身が相応しいか否かとかそんなこと考えずにすぐ飛び出せる、そうした心持ち。
ただ「千行の雨」にも書いたけれど、彼はシアへ恋慕めいた感情を抱くつもりは更々ないのです。年が離れすぎているから。共鳴することを許されない関係だから。
その現状を無視して彼女を奪うことはきっとゲーチスさんの考える「愛」に反するから一歩引いているのだと思います。彼はかっこいい男ですよほんま。
一方のザオボーさんは先程書いた「零度の花・裏」とか、一番分かりやすいのはマーキュリーロード本編のStone to Stoneだったりするのですけれども、
ミヅキのことをそれなりに好ましく思っていて、彼女のことを誰よりも、きっと彼女を最愛としたグズマさんよりもよく理解しているのだと思うのですが、
彼もまた、ゲーチスさんと同じようにミヅキへ恋慕めいた情は持っていません。でもそれは「抱くべきではないから」ではなく「抱きたくないから」が正しい。
彼の「愛」は「愛でている」と同義であり、彼女の方から助けてくださいというアプローチがない限り、彼から手を出すことは基本的にありません。
傍で小石が不格好にコロコロと転がりながらもちゃんと生きようとしているのを眺めていて、たまに頼まれれば「はいはい」と気怠くサポートするくらいが丁度いいのです。
ただそんな彼が唯一「情が移ってしまった」として頼まれてもいないのに自ら行動を起こしたのが第二章の氷を溶かす場面であり、
あの瞬間だけは彼、本気でミヅキを愛していたのかもしれないなあ、と思ったり。
両者とも、彼女達のことを大事に思っています。
でもゲーチスさんは彼女を生涯手放すつもりなどなく、ザオボーさんはいつでも手放せるけれど彼女が離れていかないことを知っている、という、そんな感じ。
……駄目だ書いていて余計に訳分からなくなってきたぞHAHAHA
▽ 婚約指輪と結婚指輪
2019.11.04 Mon * 22:13
臆病な刺青を書いていたら今までのあれやこれをまとめてみたくなったのでちょっとメモさせておくんなまし
(一部未執筆およびただの妄想)
・空夫婦
婚約指輪 → ブルーダイヤモンドのあれ(青の共有最終話)
結婚指輪 → あまりにもシンプルなプラチナリング、少し細め
・ジョウトの連理
婚約指輪 → 連理に通る悪事にて12歳のコトネが決死の覚悟で買ってきた低純度プラチナリング、まさかの逆プロポーズ
結婚指輪 → あまりにもシンプルなプラチナリング、少し太め
・イッシュの比翼
婚約指輪 → この二人、婚約指輪を用意しようとかしてもらおうとかいう発想がそもそもなさそう
結婚指輪 → トウコはブラックダイヤモンド、Nは普通のダイヤモンドが嵌め込まれたプラチナリング
・シアとアクロマさん
婚約指輪 → 確か木犀番外編Ⅱとかでそういうの書いたような気がしたけれど、デザインとかは特に決めていなかったような
結婚指輪 → もしかしたらシアの方にだけ小さなダイヤがあるかもしれない、アクロマさんはダイヤなし
・シェリーとフラダリさん
(やばいぞまずいぞ指輪の描写がこれまで一度もないなんてそんなまさか、連載を4本も書いているのに!)
・シェリーとズミさん
婚約指輪 → ピンクゴールドの初恋最終話で登場予定
・アルミナとズミさん
婚約指輪 → 特に設定していませんでしたがこの回で「理想と至福を詰め込んだその宝石」とあるのできっとダイヤモンドが嵌め込まれたシンプルなものなのでしょうね
それにしてもこの回……めっちゃ笑う……左手の理想と右手の現実……軽い指輪と重い食料品……生きることはやさしかったのでしょうか? それとも(略)
・ミヅキとルザミーネさん
契約指輪 → リーリエのためのリングをミヅキが嵌めて正式に「代わり」となるあの儀式を契約と呼ばずして何と呼ぶというのか
・トキ嬢とダイゴさん
婚約指輪 → 想像するのもおこがましくなる程の高いやつを見繕ってくるのだろう、彼はそういう人だ
結婚指輪 → そんな窮屈なものをトキ嬢が付けるはずがなかろう
(番外編:イズルとK)
概念的結婚指輪 → 刺青を地で行くタイプ
▽ ああっ!?
2019.11.04 Mon * 20:53
うっわマジか……地獄のOKAYAMA研修って29日じゃなくて19日だった……嘘やろ……。
え、ということは私は15日にあるうどん県での研修を終えたその日の夜からソードシールドを始めて、18日の夜までにはクリアしなければいけないということか。
うん、がんばろ。3日あればなんとかなるやろ。
(そのようなタイムアタックをする必要はまったくもってないはずなのだが、早々にクリアしておかないとその後の生活が立ちいかなくなるのだこの馬鹿の場合は)
それよりなにより私がすべきことはあれだよ。
この3日間を何が何でも死守すること。お仕事依頼もお電話支援も何にも入れないようにすること。
今持っている依頼を持ち越さないように14日までに全て消化しきること。
更には徹夜ができるように体力を付けるべくジョギングをすること。
あとユウリ召喚の儀式を厳粛に執り行うために、ダンガンロンパ系の妄想を、具体的にはイズルとKの妄想をある程度縮小させること。
これくらいかな。
15日の朝からガラル地方に飛び立てないというのはかなりの痛手ですが、超重要研修と言われているので休む訳にはいかないのだ、くやしいけれども!
▽ そういえば昨日は両親の結婚記念日だったのですよ
2019.11.04 Mon * 20:06
本当はタンバシティで一番美味しい(と私が勝手に思っている)ケーキ屋さんでお祝いのものを調達していくつもりだったのですが、
母が風邪で寝込んでいるとのことだったので、弱った体に生クリームはAKAN案件と思いましたためにプリンへと変更しました。
和菓子屋さんの瓶プリン、割と喜んでくれたのでよかったなぁと思いました。
気兼ねなく食べ物をプレゼントしたりそれを一緒に食べたりを無条件に喜べるのって家族くらいのものだから、この時間はこれからも大事にしたいですね。
それにしても人生の半分以上を赤の他人と一つ屋根の下で過ごしているというのはどんな感じなのだろう。
長い、本当に長い間、他人と過ごすことを喜び続けられるってどんな気持ちなのだろう。
だって皆が皆、クリスさんとアポロさんとか、トウコとNとか、彼等みたいな運命性のもとに誰かと生きることを選んでいる訳ではないものね。
他者と生きるってそれこそ、奇跡のようなことであるはずだものね。
……それでも何年も何十年もしたら、共に在ることが当然のように思えてくるのだろうか。
生き物が自ら死を選ぶことが生物学的本能に則った場合在り得ない事象であるように、
相手と別れることなど自身の人生観に則った場合考えられない、というようなことが、そんな名状し難い心理変化が、起こるのだろうか、この身にも?
うーん、ワカラナイ。
▽ アクロマさんのフィギュアまだですかね
2019.11.04 Mon * 14:05
BW2の白衣ひらひらスタイルも、SMおよびUSUMのウェアラブルコンピュータに身を包んだメカニックスタイルも、どちらも好きですが、やはりお迎えするならBW2の方……かな。
あとその隣に名探偵夢水清志郎もお迎えしたいのですがいらっしゃいませんかね……。
コミカライズ化とかアニメ化とかされている方の彼も、あと別の方が描いた挿絵の彼も勿論素敵なのですが、
私は是非、是非とも村田〇郎様の描かれた夢水清志郎を3D化してほしいのですよね。
この方、絵柄があまり安定しておられないのでいろんな雰囲気の「教授」が見られて楽しいのですが、一番のお気に入りは「機巧館のかぞえ唄」の姿ですね。
あのふわふわした感じ、本当に消えてしまいそうな感じ、夢の中でしか会えないあの感じ、大好きなんです。
▽ ちょっと落ち着いた
2019.11.04 Mon * 13:40
欲にまみれた心を洗い流すように、カブの煮物とナスの炒め物と白菜のゆかり和えとかいう野菜だらけの健康に大変よろしい昼食をゆっくり食べてきました。
うん、やっぱり2万円はどう考えても高すぎる。ソードシールドのダブルパックでさえ1万2千円だったというのに。
だって2万だよ、2万円あればジャパンの何処にだって行けるんだよ? NARAやNAGOYAなら往復できるし、TOKYOにだって片道なら余裕で行けるんだよ?
なんなら光が丘公園へ赴いてレベルアップだってできるんだよ? 前回の初訪問でレベル12になったからもう1回行けばレベル24になるんだよ!?(何を言っているんだ)
ただ、この「みんなのくじ」の「ラストゲット賞」を本気で手に入れようと思っておられた方は、このくじが発売されていた当時「ロット買い」をしていたようなのですよね。
ラストゲット賞だから、当てようと思って当たるものではないし、タイミングが良くなければラストになんてならない。
故に「みんなのくじ」が入っているロットを丸ごと買い上げてしまえば必ず彼が一人やってきてくださるという、そういうことであるようです。
ロット買いの価格は4万円を超えるようなので、2万円で入手困難なイズルの偶像をお迎えできるというのはうん、悪くない買い物ではあるのかもしれません(……?)
ま、まああれですよ。
イズルという概念の究極系を信仰するためにあの精巧な偶像がどうしても必要であると判断した場合には1万だろうが2万だろうが惜しむことなく出すべきだとは思うのですが、
ただ現状の本音を言うと、彼に「質量」の形を取っていただきたいという願望は特にないので、うん、今はその時ではなかったということなのでしょう。
よし解決!
▽ !?!!???
2019.11.04 Mon * 10:28
フィギュアあるんだが
め、めでめで
AKAN