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現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 「頑張る理由があるから一人の時より気楽で勇気が湧いてます」

2022.10.03 Mon * 12:19

 去年からずーっと毎日更新されている実録漫画にあった(私より10日先輩の方の)台詞なんだけど、久しぶりにこの回読み返して再度衝撃を受けてる。
 頑張る理由があることは「気楽」なんだ……「勇気付けられる」は大いに分かるがその分傷付けるかもという不安も喪うことへの恐怖も増えるしその心理はプラマイゼロみたいに思っていたのに、気楽! 一人の時より気楽とは!!

 すごいよ、こんな人と一緒にいられたらそれはそれは幸せだろうな。共にあることを気負わず「気楽よ、勇気づけられるし」と笑える相手……最高じゃねーの。
 ポケモントレーナーもかくあるべきなんだろうな。アオイはどうかな、できそうかな、いや書く人が私だからどだい無理な話やったなすまん!


▽ 胸が大惨事

2022.10.03 Mon * 1:23

 昨日からずっと痛すぎて何度泣きかけたことか。
 ロキソニンは表面の傷には効かないんだね……。


▽ 公園デビュー

2022.09.30 Fri * 16:10

 眩しい木漏れ日、汗のにじむ小さな鼻、キィと音のしない優しいブランコ、金木犀の香り


▽ 「ねえ、おかあさん」(やさしくありませんように57話)

2022.09.30 Fri * 8:37

 つい先日、同じように呼ばれる夢を見たんですよ。これが私において現実になったりしたらそれこそ泣いちゃうとおもう。


▽ こっちのアオイはピカチュウの耳を大事にしてやってくれ、よだれでベトベトにはしないでくれ頼む

2022.09.29 Thu * 21:42

 ポケモンの世界のピカチュウは赤子に耳を引っ張られたりハムハムされたり赤いほっぺに爪を立てられたりしても電撃を放出せずにいられるのか甚だ疑問である


▽ 楽しみ過ぎて定期的に公式HPに遊びに行くんだけどいつも「投げやりのキマワリ」で笑ってしまう

2022.09.29 Thu * 21:41

 これでコルサさんがもっと重役というか……四天王とかリーグ関係者とかならよかったのになあ。ジムリーダーでは剣盾で言うところのヤローさんとかカブさんとかくらいの繋がりしか持てそうにない。
 それはそれとしてそのトゲトゲ鞭何に使うんですかコルサさん。え? ホース? HAHAHAそんなまさか。


▽ マーキュリーロードは親と子のバランスも丁度よかった、などと自画自賛

2022.09.29 Thu * 17:31

 自画自賛、というよりは、これくらいの親子のパワーバランスならこれからも書けそうだな、という気持ちになれたのです。つい先日読み返して。

 躑躅のクリスさんほどの「親の献身主義」や「至上の愛」を書くことはもうできそうにないし、木犀やMethinksみたいに、あまりにも冷たく悲しい終わり方をする親子の形も恐ろしくてもう書けそうにない。親と子それぞれに歪みがあり非があり、歩み寄れる場所ともうすっかり諦めなければならない場所があることをそれぞれが弁えて「それでもとりあえず共に在る、共に在る中でまた再び愛を喜びたくなる日が必ず来る」と結論付けられるような物語。これを書けたという点において、マーキュリーロードは他のどの連載よりも悲惨ではあったけれど、それなりに「親子」をしていたんだなと思い直した次第です。

 新作、アオイちゃんのお母さんってどんな容姿なんだろう。何をしている人なんだろう。どんな語り口調なんだろう。どんな風にアオイを呼ぶんだろう。
 主人公のお母さんのことなんてこれまで気にも留めていなかった(失礼ながら、どんな人であっても物語に影響のない人物だと思っていたし、各シリーズごとにいるのが当然の存在として受け流していた)のに、今回は気になって気になって仕方ない。


▽ 金木犀

2022.09.28 Wed * 19:43

 馬鹿な、たった一泊実家でしてきた間に何があったというんだ、すごい金木犀の気配する、やばいぞもうこんな季節なのかよおいおいおい

 待ってました。


▽ アオイ爆誕

2022.09.28 Wed * 9:52

 まだ仮段階ですが

(追記)いや違う、カルデアじゃない、パルデアや。カルデアって何やねん。


▽ 「だって私はもう一人で十分、生きたの」(躑躅17話)

2022.09.27 Tue * 17:28

 これからどんどん大きくなって、捧げるべき時間もお金もきっとどんどん増えて、心をすり減らして心配を重ねて、沢山喧嘩もして、うっとうしいとなじられ嫌われたりして……。お金も時間も想いも尊厳も幸せも、全部奪われてしまったと感じる時だって一度や二度ではないのだろうなあ。

 辛い思いをする度にもしかしたら私は、かつてのシェリーの「貴方は可哀想」を思い出すのかもしれない。この選択をした私は実は「可哀想」だったのかも、と思う時がきっと今後も何度も訪れる……ような気がする。
 それでも、一人静かに泣いたり氷をバリボリしたり炭酸水を一気飲みして喉をヒリヒリさせたり友人に連絡を取ったり車の中で大声で歌ったりしてどうにか発散して……そうしてどうにか落ち着いてから、にっこり笑って「平気、どうということはない、だって私はもう一人で十分生きたから」と、今後も言い続けていたいなあ。

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