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現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ あーっ! なんてこった!!

2020.07.12 Sun * 21:47


 いつもなら下手な愚痴をやらかした時というのはすぐにセイボリーの話とかその上に重ねまくって誤魔化していたのに本日それを怠ったが故に! とんだお気遣いを……! えっちょほんとごめんなさい、大丈夫です。大丈夫です! 私は元気です! 元気ですので!
 あと更新もうちょっとだけ掛かります、おそらく11時くらい。

▽ 白い銃弾とは言い得て妙ですなHAHAHA

2020.07.12 Sun * 13:41

 確かにビービー弾みたいな綺麗な球体していますねこれ、成る程? 21弾も撃ち込まれるということなのだな。表現としては素晴らしいよ(ねっとり狛枝風)と言わざるを得ませんね! まあ現実としてはそんな銃弾ゲフンゲフン

 明日の夜からスナイパーとして「ねらいうち」をかます(標的は自分自身)ことになるのですが、それまでにセイボリーのお話を形にできて本当に良かったなあと思うばかりです。
 ひどいことになるのは分かりきっている。しなくて済むならそれが一番いい。でも「頑張れ」と仰るから頑張らなければならない。道を逸れる勇気もないし、道から突き飛ばしてくれる水色の落雷も現実にはない。正直、こいつを撃ち込まれていない今の段階でも既に怖いし苦しい。
 
 でも迷惑を掛けたくないと思いました。何か拠り所があるべきだと思いました。誰かに凭れ掛かって平穏を得るのではなく、私自身を奮い立たせるものを私自身で作るべきだと思いました。だから書きました。書き続けました。彼の「魂の清さ」を書くことで正気を食い繋いでいました。そんなぐちゃぐちゃの産物に過ぎなかったんですよ/600というのは! ええ本当に最低だ! ひっどいものを書いたもんだ! でも大袈裟じゃなく確実に/600は私の救世主だった! 書くことでここまで救われたのは随分と久しぶりのことで、楽しかった。楽しかった!
 でもそんなものを、私以外の方にも楽しんでいただけた、彼等の生き様に何かしらの意味を見ていただけたというのは本当に、とても嬉しかった。ありがとうございました。

 幸いというか何というか、銃弾開始日と仕事がぷつりと絶える日が重なったので、体としてはある程度の余裕をもって苦しむことができそうです。やばい状態で訪問業務とかだとちょっと、依頼主様にもご迷惑かかるものね……うん……。

 もしかしたらこの魔弾(大袈裟)のせいで、1日1セイボリー、明日で終了となってしまうかもしれません、申し訳ない! SSくらいならどうにかならんかな? と考えています。その舞台がサイトになるか、SNSになるかは分かりませんが……いずれにせよ、明日の夜までに用意したいですね。


▽ 本日の更新、おそらく夜です

2020.07.12 Sun * 10:18

 あとがきにものすごい時間食う。


▽ 4-2まで、ユウリは「一番親しい」で十分だったのだと思います(/600)

2020.07.12 Sun * 8:37

 彼は文句の一つも言わずに私の半歩後ろを歩いてくる。手は離されないままである。エスコートをするのに必ずしも手を繋ぐ必要はない。これはそうした、必要性に迫られたが故の触れ合いではない。私と彼との距離が自然とそれを許したから、そうしているだけの話である(3-1:可視化に足る旋律よ)

 君のことが好きだよ。えっ君も私のことが好きなんだね。そうなんだね嬉しいなあこれからも仲良くしようね。みたいな感じ。それだけ、本当にそれだけ。すっげえ残酷なことしとるなユウリお前!
 そうではない可能性に思い至らない程の愚鈍ではないけれど、警戒と慎重故に敢えてそう認識しないようにしていたのでしょう。探偵の冠を被っているときはそれができた。でもできなくなった。セイボリーが「捨ててください」などと願ったせいでな……。
 顔を真っ赤にしたユウリを見て「あっこれ、冠を外させなきゃ永遠に伝わらないやつだったな」と気付くシーン、あれもうちょい分かりやすくどうにかならんかったかと考えているのでそのうちこっそり書き直したりなどするかもしれませんね。


▽ 冬のうっすい水色に紅茶をそっと流し入れたい

2020.07.12 Sun * 8:27

 でもよくよく考えたら冬の午後6時って真っ暗だから/600の4-3「水色に紅茶を注ぐ午後6時」は失敗でしたね! 午後6時がええ感じの夕方になるのって5月とか10月とかその辺りになってしまうな。あっでもガラル時空だからやっぱり何の問題もありませんでしたねやったぜ。

 夏や秋の空だとな、ちょっと青が濃すぎるんだ! ここまでいくとアポクリの色になってまうから! 空夫婦が「やあ」って出てきてまうから!
 ところでポケマスにアポロさんが実装されるのはいつですかね。クリスさんはいるんだ、クリスさんはいるから早く迎えに来てあげてほしいアポロさん。待っているよ彼女、待つのは好きだからね彼女、貴方が来てくれると知っているからいつまででも待つんだよ彼女。いやマジでほんとそろそろ来てくださいま(略)


▽ とか言った傍からすこぶるあのオープンワールドが恐ろしくなる

2020.07.12 Sun * 8:07

 あの場所を「怖い」と感じてしまう時点で適正を欠いているなこの人間は。何を見られてもどのツイートに何を言われようとも構わないと思えるだけの清廉潔白さ、および度胸がないと難しい。善意を喜び悪意を忘れる強さがないと難しい。やはり鍵アカウントで見る専に徹した方が安全ではなかろうか。いやでもある程度のリスクを冒してでも「セイボリーありがとうございます」と素晴らしき各位様に申し上げたいのではなかったか。あかん訳分からなくなってきた。
 そもそも明日からドッキドキお薬大会が始まるというのにそんな新しいこと初めて大丈夫か? ほんまに? ほんまに言うてる? ほんまに正しい振る舞いできる? 大丈夫? サイトでさえいよいよ適正逸れ始めているというのに?
 ……まあいっか。なるようになるだろう。始めるにしても始めないにしてもこちらでのスタンスは変わらない。書け、書くんだ、適正であるよう努めるんだ。そしてセイボリーへの敬意とお読みくださる方への圧倒的感謝を伝え続けるんだ。それを為すためにまた書くんだ、そうやって生きていくんだ。そうしていればきっと、大丈夫!


▽ /600を死に物狂いで書いていたので、あめふくさ島の海はまだ閉ざされたままだ(あつ森)

2020.07.12 Sun * 6:47

 海開きしなきゃ!
 でも起動したら全て終わる気がする……1日1セイボリーが絶えてしまう気がする……それはいけない、とある人がセイボリー不足で死んでしまう。つまり私が死んでしまう(悲しすぎる自給自足)
 ただちょっと間にキバナさんを挟もうかなとも考えています。彼のご解釈についてご教授いただいたので何かしらの形で残しておきたい気がしており。ただお粗末な文ゆえにキバナさんの顔に泥を塗る羽目になりかねないのが怖いところ。

 でも1日1セイボリーは続けたい、SSの形でもいいから書き続けていたい。200文字程度の会話文とかでもいいんだ。常にいていただきたいんだ、セイボリーに。でも200文字を書こうとするとSSになり、SSを書こうとすると短編になり、短編を書こうとすると三部作になり、三部作を書こうとしたはずが15話の連載になったのが今回の/600なので、本当に短めのものはサイトで書くべきじゃないのかもなって。キリがなくなるんだ。サイトでは仕事と違って文字数制限もページ制限もないからな!
 以前お借りしていた無料サーバーのリゼ様であれば1ページにつき上限5000文字だったのである程度自制が効いたのですがこちらは……いくらでも書けるからなあ……文字数の誘惑がすごい。要約力が足りないよ!
 ……ついったかな。


▽ コンマ600秒に踊る月と、花と、水の話

2020.07.12 Sun * 0:50

 すっごい綺麗な副題出来てしまったけれどこの/600の中でやっていることといったら、花をぐちゃぐちゃに千切ったり血をボトボトと草の上に落としたり水飲み場の水を外野にバシャバシャかけたりとか、そういう! そういうやつばっかなんで! なんにもエレガントじゃないんです! 違うんです!(?)


▽ おおっと、これはあかん

2020.07.11 Sat * 23:56

 お仕事中止および延期の連絡が……なんてこった。忙しいのは勿論大変ですが、ないのは別の意味で大変です。さてはてどうしようかな。
 おやすみなさい。


▽ 明日の予定

2020.07.11 Sat * 23:54

・あとがき
・おまけ
 → 「それでは皆様、明日から、よい一日をお過ごしください」と「折ってほしい骨が一か所だけあるんだ」の2点を、4000文字程度に収めて書けたらいいなと思っています。

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