現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 花を開かせようとしたセイボリーにガチ切れするユウリ
2020.07.13 Mon * 14:58
よし(何が!?)
▽ 今夜からの魔弾、何かに似てると思ったらこれ、あれや。
2020.07.13 Mon * 11:17
プチプチうらないや……。
皆さんご存知です? あのチョコレート菓子。シート部分に「にんき」とか「りょこう」とか書かれていて、それをプチっとするとチョコで隠れた裏側の部分になんかこう、吉とか大吉とか書かれていたんじゃなかったかなと思うのですが……いや、☆とか×とかだったかな? ちょっとあやふやですがそんな感じのやつ。今でも売っているのかな。
▽ わぁい鮮やか、私、鮮やかだいすき
2020.07.13 Mon * 10:14
/600の拘りのひとつとして「セイボリーのテレキネシスをいかに美しく描写するか」というのがあったので、そこのところの「色」「動き」に対する「鮮やか」というご称賛はだな、私にな、とてもよく効くのであってな、すなわち……ありがとうございまーす!
▽ 某所に/600を更新すべく最初から読み返しているのですが、自分の書いたものながら気付きが色々あって、楽しい
2020.07.13 Mon * 10:11
・彼が独りで傷付くことを私は望まない(1-1)
お、お前お前……ユウリお前! こんな序盤から「これからも、寂しい思いなんてさせないよ」(3-3)みたいなこと考えてたんか……! やるじゃん(何言ってんだこいつ)
・「気は済みましたか? ……ああ違います、意趣返しをしているという訳ではなく!」(1-2)
うっわ「君の気が済むまで、幾らでも」のミラーコートって此処にもあったか! てっきり「2-3:共に散れども」のところだけかと思ってた! お前セイボリーお前やるじゃん(何言ってんだこいつ)
・穏やかな時間は1分と続かなかった(1-3)
あっここではまだ1分の魔法が効いてないから! そっか! だから1分がぶつ切りにされてしまっているんですね! ああそうかよ! なんてこった!(?)
……いやこれは気付きというよりも単純に、3週間前に書いたものを私がすっかり忘れてしまっているだけですね。HAHAHAこの痴れ者が!
▽ /600では「セイボリーテレポート!」を入れられなかったのがとても悔やまれる
2020.07.13 Mon * 9:20
次のシュガーベアではちゃんと走らせてあげたいですね。
おはようございます! 今日も休みだ仕事がねぇ!
えっほんまにないな(今更)
先週の月火水あたりのあわただしさ何だったの……急にパタっと連絡絶えるとひやっとするからほんまにやめ、やめてくだし……。いや分かってる、こんな健康管理より感染症予防が大事ってのは分かっているよくよく分かっている、でも「感染症対策のため全事業ストップです」の号令がないままに依頼だけ絶えてしまうと、こちらとしては不安、だね。でも今は皆さん全体的に! 全国的にご不安でいらっしゃるに違いないので! 私はなんにも問題ないです、大丈夫!
それに今夜から下腹部に受ける白い魔弾のせいで正直明日からは仕事にならなゲフンゲフン
▽ まだ鎧の孤島配信から1か月経っていないなんてそんなまさか
2020.07.13 Mon * 0:14
もう半年くらい経った感覚でした。/600だけで16本ってお前……10万字ってお前……。これに短編2本とSS3本とシュガーベア3話分と8歳セイボリーの未公開夢連載4話分を入れたら普通に1日1セイボリー以上書いている計算、に……気持ち悪いな!
いやでもこれらの1日1セイボリーたちが私を生かすはずだ。明後日からはちょっとほんとに、うん、どうにもならんかもわからんから。……いやでも書くね! 吐きながらでも書くね! だって皆さん呼吸しなきゃ生きていかれないでしょう! つまりはそういうことなんですよ!(???)
おやすみなさい。
▽ おまけの長さじゃないんだよなぁ!?(鎧と冠のカーテンコール)
2020.07.12 Sun * 23:02
それもこれも全てセイボリーって奴の仕業なんだ。
▽ 今日は銀河鉄道の夜を読みながら眠ろうと思うよ
2020.07.12 Sun * 21:57
「けれども本当のさいわいとは一体何だろう」「ぼくわからない」「ぼくはもっと心持ちをしっかり大きく持たなければならない」「ぼくはもうずいぶん泳いだぞう」「ぼくの体なんか何べん焼いても構わない」「ぼくらずっと一緒に行こうねえ」
うっわ今、今まさに思い出せた台詞だけを打ち込んでみたのですけれども、これ、「焼いても構わない」はすごいよなあ。「骨を差し出す」よりもずっと鮮やかで強烈だ。やっぱり真の献身ってのはこの域までいかねばならぬのだな。ユウリお前まだまだだな……精進しろよ!(それ精進したらあかんやつや)
▽ ちょっと勝手にしんどくなっていたので、青空文庫アプリ「i文庫」で日本文学を読み漁るなどしていた
2020.07.12 Sun * 21:54
春琴抄とか、それからとか、斜陽とか、吾輩は猫であるとか、檸檬とか、読んでいました。どれも名作過ぎてこころがむりです。
春琴抄久しぶりすぎて涙出てきたんですよね。此処に梅がござりますのシーンはいつ読み返しても本当に綺麗で……。でもやっぱりクライマックスが最高ですね。「お師匠様ー見てー見てーほらぁ見てほらぁお揃い! これでお揃い! 見えなくなっちゃったからほらぁ! ずっと一緒でござりますぞほらぁ!」「それはまことかわーいわーい」ってやつな! これ大好きなんだよ! 皆さんも是非ご一緒に春琴抄チャレンジ!(あこれ、やめなさい軽率にオススメするのは)
▽ SS名刺メーカー、だと……!?(返信不要コメント、ありがとうございます)
2020.07.12 Sun * 21:49
あれって無料で使えるやつなんですね! 知らんかった! あれでね、素敵なSSを頂戴したことがあってね……! 本当に綺麗で……わっ、あれを? あれを私が使うの? えっそんなん楽しみ過ぎて眼鏡曇りますけれども!? わっしょーい!!
それでやりますやります1日1セイボリー! 是非いたします! やったぞこいつは忙しくなってきやがった! 感謝の気持ちをお伝えするだけのアカウントのつもりが発信媒体になってしまった! わーいわーい! やったぜ。
お心遣いも痛み入ります。気軽に試してみることにしますね。