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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ ここの牛乳は信頼できる

2019.02.18 Mon * 7:57

ここ数日、胃を悪くさせていた自作のコーヒー牛乳に使っていた牛乳を、Fe・Ca強化版から通常版に変更したところ、あっさり胃痛が収まりました。 なんでや! FeもCaも大事なやつやろ! 決して体に悪いやつではないはずやろ! もしかしてコーヒーの粉とは相性が悪いとか、そういうこと……? しっかしこの牛乳めちゃくちゃ美味しい。ほのかに甘い。おやつ食べてる気分になれちゃう。

▽ 誤字や矛盾点などの修正は明日にさせてください

2019.02.17 Sun * 23:06

これ5年前の文章かよ……やだ……恥ずかし。


▽ 貴方だけは私を許してくれるんですよね?(A10追加台詞)

2019.02.17 Sun * 22:04

ピンクゴールドのズミさんは、魔術師のズミさんとは違って、恋というものだけでシェリーに前を向かせているような人間です。
でもそれってあまりにも、あまりにもあんまりじゃありませんか。
いや、素敵だと思うのですけれど、そういうものこそ夢小説らしいかとも思うのですけれど、こういうのを好まれる方も大勢いらっしゃるのでしょうけれども。
でもこれってあまりにも、あまりにも「雨袱紗」らしからぬ話ではありませんか。
臆病な少女の幸せな恋、なんて、そんな、とっても甘くてふわふわしたもの、あまりにも此処に不似合いじゃありませんか。

そう考えると、やっぱり特別編を書かせていただけるってすごく、私にとってありがたいことだなあと、思わずにはいられません。
だってまだ書けるってことなんですもの。まだ、このピンクゴールドに私らしい「濁り」を埋め込める可能性があるってことなんですもの。
恋を駆け上がって誤魔化すように幸せになるのではなく、恋と共に歩んだ先に幸せを置けるような、そうした話にできるかもしれないってことなんですもの。


▽ これ、年齢制限用のパス、いるんじゃないかな

2019.02.17 Sun * 21:50

だってこいつらこんなにもキスしてるんだが! これ! これ! 破廉恥じゃないかな!?


▽ あっ、キャラメルミルクか!

2019.02.17 Sun * 20:06

「牧場しぼりのカラメルミルク……ない……カラメル……」とアイスのコーナーをうろうろとしていたのですが、カラメルちゃうかった、キャラメルだった!
しかしまあこの! 冬に! アイスを食べるとかいう大罪!
だが買うのだ。大事に食べるのだ。もうパッケージからしてめっちゃ美味しそうですけれどもフフフラダリ


▽ 思うところがあって久しぶりにやまおとこに会ってきた

2019.02.17 Sun * 16:46

「潜性サルターティオ」であの子をヨスガシティまで案内した、登山が趣味のやまおとこ……もとい、サターンさん。
なんかちょっと生き生きしてるじゃんこの人……山は彼を元気にするのかもしれないなあ……。
今後、山があるところを書くときは彼を呼ぼう。彼は珍脇役No.1だからね。

ちなみに珍脇役No.2はランスさんのつもりです。彼はThird world専門の名脇役かな。
とりあえず「冷酷先生!」って呼んでおけば喜んでラムネを差し出してくれます。隠れてこっそり「全然、冷酷じゃないね」と笑うところまでがノルマです(?)


▽ 書いている

2019.02.17 Sun * 16:21

ということが私。
きっと「書いている」ということが、私。

ところでどうして私のコンタクトレンズ、右のレンズと左のレンズの数が合わないんですかね。なんで右のレンズだけ多めに減っているんですかね。
あーこれはやらかしてますわー、両目に右レンズを付けたことが少なくとも4回ある計算ですわー、やっちまったぜ。
……いや、よく普通に見えたな。右と左で度が0.5も違うのに。なんでそこ不精したんや……探せよ、左のレンズを。


▽ うわぁ(冷や汗)

2019.02.17 Sun * 8:20

おい、おい、名前変換……できてない……この不具合、いつからだよ……。
かなしい! 直したけれども! ちゃんと変換できるようになったけれども! でももっと早く気付いてもよかったんじゃないかな!? アホかな! アホだな!
も、申し訳ありませんでした……。

今後の私のために目立つ色で書いておこう。
デザインテーマを変更したら、名前変換のファイルを編集してパスを変更せなあかんのやで、真っ白になってまうで


▽ いつから分け隔てなく愛されているのがあれだけだと錯覚していた……?

2019.02.17 Sun * 8:12

実はカロスの人間は(カルムを除いて)みーんなシェリーのこと大好きです。案じています。心配しています。彼女の力になりたいと思っています。
でも、少しでも不用意な言葉を口にすれば彼女は怖がってしまうし、それに力など貸さずとも彼女のサーナイトはすこぶる強いから、歩み寄りようがないのです。

シアシェリーの違いは、実はそれほど多くはありません。
どちらも必要に迫られれば努力できる人間です。ポケモンを信じることのできる人間です。強くなれる人間です。
けれども海は愛されていることを喜べる人間でした。鉛は愛を疑い愛を恐れる人間でした。そういうことでした。

トウコくらいのものですよ、その土地の人間からささやかな反感を買っているのは。
だがいいのだ。彼女はそれ「が」いいと思っているのだ。というよりも、その土地の人間のことなどどうでもいいのだ。どうでもいいと思っていたいのだ。

あと、嫌われてはいないだろうけれど、いろんな理由でちょっと気味悪がられて距離を置かれているのがクリスさん。
そして彼女はトウコのように「他の連中のことなんか知ったことじゃないわ」とは、思えません。
シェリー一人に拒絶と奇異の視線を向けられるだけで、どうしようもなく辛くなってしまって、夜にぽろぽろと泣いてしまうような、そうした少女のような人です。

トキはいつも「近寄らせないぜ」というオーラを強く出しているので、大抵の人間はそれに従う形で彼女の本当のところを知ろうとはしません。
その代わり、一度内に招いた人間にはどこまでも心を許します。
幼い子供のように甘えたりもします。ソネットとかハビトゥスとかはそんな感じだとおもう。
駄々を捏ねるように暴言だって吐きます。昨日のライラックコーラル序章のSSとかそんな感じだとおもう。

ああ、そうだった。琥珀がぼろっぼろに依存する羽の話もそろそろ引越させないとね……。


▽ うわぁ。

2019.02.17 Sun * 7:42

なんだこれ! なんだこれ! この! この!
誰だこんなものを書いた奴は! 出てこい! 切り刻んでやる!(リストカット駄目ゼッタイ)

これ分かった。どうして1年前の私がこのお話だけ引越させていなかったのかやっと分かったわ。
お前、恥ずかしかったんだろう。そうなんだろう。照れちゃったんだろう。分かっているとも、だって今、私が猛烈に恥ずかしい!

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