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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ ミロヨォ! テヅカクニミィッツ!

2019.02.26 Tue * 20:39

……はっ、あ、あわわ。 申し訳ありません。若かりし青き頃(?)に熱中したミュージカルの記憶が断片的に蘇って興奮してしまったようです。 ちなみにこれは四天宝寺戦で登場する名曲なのですが、これだけは今でもフルで諳んじることができます。 昔はもっと、もっと色々歌えたのだけれどなぁ。 やはり人ってどこまでも忘れることのできる業の深い生き物なんだなあ。そして、それでいいんだなあ(唐突な躑躅の抜粋) だが5年経とうとも10年経とうともアクロマさんの名言だけは何がなんでも諳んじられるように毎日唱えてみせるぞ。 あとフラダリさんの「一つしかないものは分け合えない」に続くの残酷なまでに美しい詩歌な。あれな。永久保存版やな。

▽ それこそが、

2019.02.26 Tue * 17:18

それこそが、私になくてトウコちゃんにあるものの全てなのだ!

っていうのを、とても朗らかな気持ちで言えてしまって、そう認めると「私」がとても嬉しくなってしまう……。
すげえわこの子大物だわ。
だってお前、それミヅキだったら日記に乱文を書きなぐっていつかそれを岩礁の上でビリビリ破って「大好きだよ」って呪うように言うやつだからな?
(マーキュリーロードの読者の方にしか伝わらない表現)


▽ 電気を3つ装着することができた

2019.02.26 Tue * 9:36

やればできるものだ。


▽ マーキュリーロードというタイトルに4つの意味を持たせたので

2019.02.26 Tue * 9:33

マーキュリーロード(裏)となる予定のあれにも6つくらい意味を持たせたいような気がしますね。
……いや、無理に決まってますやん。

というか違うわ、違うわそうじゃねえわ! だってオブシディアンが最愛とするのも最善とするのもたった一人になる予定なんだもの!
マーキュリーロードでは誰もが彼女の最善になろとして、実際に4人くらいが健闘していたような気がするけれど(いや3人だな)
オブシディアンでは普通に一人だから(普通に一人ってなんだ)別にいいんだ、4つもタイトルに意味を持たせなくていいんだ。1つでいいんだ。そうか……。

Rainbow Obsidianとしてもいいし、レインボーオブシディアンとしてもいいし、普通にオブシディアンでもいいかな。
虹色オブシディアンはちょっと……なんか語呂が悪いんだよ。虹色……虹色……こいつをもっと粋な単語に言い換えられないかな?
天弓……てんきゅう? あかんもっと語呂が悪くなった。駄目だもうどうしようもない!
オブシディアンの和名……黒曜……天を穿つ弓、黒曜より。……いやあかんマーキュリーロードとの表裏の関係が潰えてしまうあかんこれ。
えっでもこんなに悩んで結局オブシディアンにしてしまうと「あっこいつ諦めたんやな」みたいになるじゃないですかーやだー恥ずかしいですねこれフフフラダリ


▽ 元気なうちに沢山楽しいことを書いておこう

2019.02.25 Mon * 20:41

元気、です!


▽ 名前を間違えていないか定期的に不安になる相手

2019.02.25 Mon * 20:31

ダルスさんだよね? ダレスさんじゃないよね? 大丈夫だよね?
USUMでミヅキの最善かつ最愛とかいう重すぎる役を担っていただく(予定の)彼の名を、間違える訳にはいかないぞ、私……。

人間の顔と名前が一致しないあの悪癖は今も健在ですが、ポケモンにおいても「名前の読み間違い」とかいう悪癖が発動することがよくあります。
Yに登場するあの死の鳥のこと、ずっと「イベルダル」だと思っていましたからね。「イベルタル」が正しいのですよね。
他にもいろいろとやらかしたことがあるような気が……恥ずかしい……フフフラダリ(お前それ言っておけば許されると思ってるやろあかんぞそういうの)


▽ 先週のような勢いがないのは完全に隔離サイトと引越のせい

2019.02.25 Mon * 20:20

あ、引越って雨袱紗の引越ではなくて私の引越なんです。概念の引越じゃなくて質量の引越なんです。
私はもう藤ではないから、この家を出なければならないのです。


▽ ん?

2019.02.25 Mon * 20:12

IPアドレスによる制限を各ページに設けることができるなんてHAHAHAそんな私に都合の良いプラグインがある訳が……。
ウオォッ!?

……あ、ちなみに私のPCには「うおお」と打ち込めば「ウオォッ!!」と予測変換で出てくるような登録をしてあります。
まあフラダリさんの珍言(?)ですし彼を崇敬する者としては当然ですよねフフフラダリ
折角だからアクロマさんの「わたくしならもっとすごいことができるのに!」っていう珍言も登録しておこうかな。あれ、大好きなんですよね(でも使いどころなさそう)


▽ 最強にマニアックなお相手が誕生するかもしれない

2019.02.25 Mon * 19:46

第5世代のアクロマさん、第6世代のフラダリさん、第7世代のザオボーさん及びダルスさん……。
だいぶ、だいぶこれまでもマニアックなところばかり掘り下げてきた自覚はあるのですが(特にザオボーさん)
ついに、ついに私は一般トレーナーとの想い合いに執心することになってしまうかもしれませんね。
まあそれもこれも第8世代で「デザイナーのスミス」さんが出てきてくださればの話ですけれどもねフフフラダリ

というかいつの間にかダルスさんをUSUM(未定)のお相手に据えることが私の中で決定してしまっているぞ、これは一体どういうことだ?
やはり「ビックリヘッド」を戯れに書いてしまったのがいけなかったのだな。ほらぁ戯れにダルスさんを書いちゃったものだからほらぁ。
いやあれでダルスさんを書いたことが原因ではなく、ラストで「貴方は、貴方だけは、本当の私を覚えていてくださいね」などと黒曜が言ったことの方が原因だろうな。
やっちまったぜ……だがこのまま書くのだ。私は私の戯れの責任を取るのだ。
ダルスさんにいっぱい悩んでいっぱい苦しんでいただくのだ。ミヅキと歩むとはそういうことだ。ごめんなさいダルスさんでも最高に楽しみです。

このミヅキにとっては、闇に覆われた世界からやって来たダルスさんこそが、「ミヅキ」の知らない人物であった彼こそが「光」だったのだろう。
そしてダルスさんにとってのミヅキ、闇を纏いすぎて誰よりも目立っていた彼女が「目立たなく」なった、その瞬間こそが最も眩しかったものだから、
それこそが彼にとっての「光」になってしまったものだから……うん、やはりこの二人が互いをかけがえがないとするのは必至だったのかもしれない。

ところでレインボーオブシディアンの実物を見てみたいのですがどこの石屋に行けばいいですかね?


▽ 今後、こういう話は全て隔離ページでしますが

2019.02.25 Mon * 19:35

まあこれは何の陰りもないただ楽しい話だからいいかなと思って取り敢えず記載しておきます。

ほら、巷ではもしかしたら第8世代はイギリスが舞台とか言われているじゃないですか。
あの情報が嘘か真かは現時点では全く分からないので踊らされるだけ無駄なのかもしれませんけれども……。
でも「ウオォッ!! 次こそ! 次こそドイツが! ドイツが来るだろうそうだろう!?」とか思っていただけに、この嘘か真か分からない情報でも私にはショックでした。

いやぁ、私はドイツのあのちょうかっこいい発音に彩られたちょうかっこいい名前のちょうかっこいい悪役が出てきてくれることを期待していたのですよ。
ゲーチスさんみたいな! ゲーチスさんみたいな!
けれどもイギリスってことは英国でしょう? イングリッシュでしょう? 英語に罪はないけれどやっぱり英語ってほら、ドイツじゃないでしょう?(?)
そういう訳でかなり、かなり落ち込んでいたのですが、そうした期待や落胆や諸々の想いを先生に吐き出したところ、

「……あ、でもポール○ミス(先生が大好きなブランド)のスミスさんはイギリスの人やけど?」

と言われてしまったのでいよいよおかしくなってしまって、もうイギリスでもいいかなって思えてきたので先生ってすげぇやと思いました(???)

だってあれでしょう? つまり第8世代で

▼デザイナーの スミスが しょうぶを しかけてきた!

ってなったら、それってポールス○スの彼ってことでしょう? そういうことなんでしょう?
わっしょい分かった、私、全力でデザイナーのスミス氏を探すから。待っていてくれスミスさん……!

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