※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ シェリーの瞳の色
2019.05.30 Thu * 19:31
「ライトグレー」 「鉛色」 「晴れ間を希う雲の色」(New!)▽ 生きて戻ってこられましたので私は未だに質量のままです
2019.05.28 Tue * 17:41
概念になれるまたとないチャンスだったのだけれど……まあいっか。
私も貴方もきっといつだって死ねるのだものね。いきものってそういうものらしいのだものね。だからきっと今じゃなくてもいいのだよね(アルミナやめろ)
▽ 主人の嫉妬および愚痴および説教を一身に受け続けていたらこのような時間になってしまいました
2019.05.28 Tue * 1:30
明日の朝、研修のために高速道路に乗ってお隣のうどん県に向かうつもりなのですが、もしこの日で更新が絶えてしまったら私は概念の世界へ旅立ったのだと思ってください。
▽ 昨日は1日のほとんどをキッチンで過ごした
2019.05.23 Thu * 9:33
プリン、生チョコ、レアチーズケーキ……。
オムレツ、煮物、あとお弁当用の豚生姜焼きと鶏つくねを小さいの15個ほど……。
正直、こんなに要領が悪いとは思わなかった。もっと短時間でパパッとやれるものと思っていたのだけれど……いやぁ、難しかった!
少し精神的に立ち直ってきたので、6月からはまた3月頃くらいのペースで書けたらいいなと思っています。
だって書きたいものが沢山あるのだもの!
▽ もうこの流れで四天王の表情について触れておこうと思う
2019.05.19 Sun * 19:56
アクロマさん
→ あの優しい目で優しく笑ってくれるのも勿論いいのですが、若くなるのはこっちじゃなくて、科学の話をするときのあの笑顔の方。
あと、他者からの言葉を受けて驚いたりきょとんとしたりする表情がとても若い。SMの公式でも若いよね。バトルツリーの勝利シーンとか若いよね!
というかそもそもアクロマさんって若いんですよ、BW2の設定資料集にいらっしゃる、白衣を脱いだアクロマさん、めちゃめちゃ若いんですよフフフラダリ
フラダリさん
→ 公式で「涙」の描写のある唯一の大人ですからこの表情については言及しておかなければなるまい! 彼は泣くんだよ。泣いてしまうんだよなあ!
ごっつ平静を保っているようでいてその実めちゃめちゃ情動的に動いていて、その情動に無理矢理理屈を埋め込んでいる感はある。
だから彼の若さとか幼さってのは難解な言葉の操り方を知らない相手を前にしたときに現れがちなのだと思う……つまり主人公だよ、シェリーなんだよなあ。
「涙の拭い合い」が叶うのはこの二人組を置いて他にいないはずだ。ああでもUSUMミヅキとダルスさんにもやってほしいなあそういうやつ。
ゲーチスさん
→ 彼の笑い方をいっぱい妄想したのですけれどどれも最高に素敵ですよね。公式のあの狂気の沙汰みたいなやつも、皮肉な冷笑も屈託ない笑みもいい感じですよね。
彼は政治家気質であり芸術家気質でもあるような気がするから、こう……なんだ……感情の発露や可視化に躊躇がないというか……。
アクロマさんだと科学の話題に食いついて我を忘れない限り「躊躇い」というブレーキが激情にはかかるもんなんだが、
ゲーチスさんはその激情さえも「演出の小道具」にしているような、そういう、いろんな意味でアクロマさんよりも「振り切っている」人間であるような……。
駄目だわあんまり考察できていない、ゲーチスさんむずかしい。
ザオボーさん
→ 彼の表情こそ嘘っぱちですよね、もう最高に仮面ってやつです。正しき社会人の様相を呈しているので他者にそう易々と激情を晒したりはしないのだ。
感情や表情のコントロールがうまい人間だと思うし、自分の器を分かっていなければあんな典型的な小物の動き方できないと思うからやっぱりこの人すげえわ。
多分、多分ですが、彼はSMでもUSUMでも、自らの小物的な企みが「上手くいくなんて微塵も思っていない」んじゃないでしょうか。
だからこそ、楽しんでいる。自らのためではなく、ミヅキやハウやグラジオに向けた「お子様のため」に、ワルっぽい表情や悔しそうな表情を作っている。
だからあんな失敗やあんな降格ではきっとザオボーさんの矜持は微塵も傷付いちゃいない。だって彼は遊んでいただけなんだもの!
……とか考えちゃうのは、流石に夢を見過ぎですかね。
▽ イッシュ勢は笑ったり驚いたりすると幼くなりがち
2019.05.19 Sun * 19:41
ゲーチスさんもアクロマさんもダークトリニティもNもぐっと若くなるよね。
Nとアクロマさんとアブソルのダークさんは驚いたときに、アギルダーのダークさんとゲーチスさんは屈託なく笑ったときにぐっと表情の年齢が下がる。
ジュペッタのダークさんは……彼はどうだろうね? ちょっと表情の描写をあまりしたことがなかったからうーん……?
▽ 落ち着くためにゲーチスさんのことでも考えよう
2019.05.19 Sun * 19:40
つい先日、
「物静かだったり紳士的だったりする大人がふいに笑ったり頭を掻いたり顔をしかめたり驚いたりすることによって「若く」「幼く」見える、という描写が最高に好き」
であるということを開示したばかりなので、この記憶と「ゲーチスさん」という単語を引っ付けてしまうと、
もうゲーチスさんが雨に濡れながらわしゃわしゃと彼女の髪をかき混ぜて屈託なく笑っているあれしか思い出せないとかいう……この罠……ウオォッ……。
▽ さっきからミヅキが私の頭の中で暴れているんだ
2019.05.19 Sun * 19:27
「橋を渡れることがそんなに偉いのか! 橋なんて! 橋なんて! ミヅキは3歳の頃から一人で渡れた! ミヅキは一人で渡らなきゃいけなかったんだ!」
「お前は笑うと可愛いよ。とても可愛い。だからそれでいいじゃないか。何もできないままのお前でいればいい。そうやっていつまでもニコニコ笑っていればいいんだ」
「ほら、泣けばいい。そうすれば皆がお前をもっと好きになるんだから。ククイ博士もハウもグラジオも、皆、お前が! お前のことが大好きなんだから!」
「ミヅキが望んでお前の傍にいたことなんかただの一度もなかったんだ。お前はそんなことも分からなかったんだろう?」
「お前の物語にミヅキは要らないよ。お前なんかにみすみすミヅキを譲り渡すつもりはない。ミヅキを、盗ってくれるな」
「ねえ、こんなに言ってもまだ付いてくるの? ミヅキが貴方を好きになることは絶対にないのに。私が貴方を許しても、ミヅキは貴方を絶対に許さないのに」
*
連日の徹夜故にUSUMのミヅキは道端やポケモンセンターでよくダウンするのですが、そんな彼女を介抱するのはいつもリーリエです。
でも「宝石に介抱されている時」にこそ、色濃くミヅキの夢を見てしまうから、その夢の余韻が冷めやらぬままにリーリエの顔を見てしまうから、
……だからきっとUSUMのミヅキはリーリエに「ありがとう」と、一度も、言えたことがないんじゃないかな。
▽ 「橋なんて! 橋なんて! ミヅキは3歳の頃から一人で渡れたんだ!」
2019.05.19 Sun * 19:01
……お久しぶりです。
ひっさびさに顔を出した挙句こんなUSUMミヅキの暴言から始まるのはいかがなものかと思うのですがもうなんかゆるしてくださいこころがむりなんです。
▽ ただいま!!
2019.05.08 Wed * 7:49
わーいやっと地獄が終わった! GWが! やっと! 終わった!
……いや、地獄はこれからもずっとずっと続くのですが一先ずその峠は越えたと言った方が正しいのかもしれませんねフフフラダリ
ああでも書ける、すらすら書ける、キーが驚くほどに軽い! 素晴らしい、書くことができるってなんて素晴らしいんだ。やべえなこれなんか変なの書いちゃったりしないかな。
(私が変じゃなかったことなんか一度もなかっただろう、いい加減にしろ)