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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 実は今、書いているものはポケモンの話ではないのです。

2019.07.10 Wed * 18:33

異常な環境下において、正常な行動を取る人間はむしろ異常である。
そういう話を書きたくなってしまったので、あのコロシアイの世界観を少し、お借りしたいと思った次第です。

いやでもポケモンも書きます書きますとも、だってまだ、まだまだ書きたいものが沢山あるんだもの!


▽ 月にすりおろされる

2019.07.10 Wed * 17:32

「あんなに大きな月は初めて見たよ。大きすぎて少し恐ろしいね。すりおろされてしまいそうじゃないか」

……って、第8世代の主人公が目を細めてドヤァしながら口にするととても面白いことになるような気がしました。
(こいつはいきなり何を言っているんだ)


▽ どうも、アクロマイスターでございます。

2019.07.10 Wed * 13:20

いや本当にSMおよびUSUMにおける「動くロマ」に関しては夢が叶ったと言いますか、貴方はそうやって動くのですね! ってなって、こう、うん、感動した!!(?)

何を置いても先に語るべきなのはボールの投げ方ですよね。
彼は案外スタイリッシュにサイドスローとか決めてくるタイプの人かなとも思っていたのですが、穏やかなアンダースローでお投げになりました。
ザオボーさんやマツブサさんと同じタイプなので豆の日にザオボーさんの投げ方を見ると連鎖的にアクロマさんが思い出されてもうウオォッとなります。

そんでもってちゃんとBW2での記憶を有している状態での登場ということでね、やっぱりこれも嬉しいですよね。
「ポケモンの強さを引き出すのは! (一呼吸おいて) トレーナーとの繋がり、絆! わたくしはそう考えています」
これ! これなんだよ! これをさ、「そう、そしてその結果、世界が滅ぶとしても!」とか言った彼が口にしているんですよ!
そんでもって「そういえばまだ貴方の名前を訊いていませんでしたね。……××さんですか! その名前も覚えておきます!」なんだよ!
その名前『も』なんだよ! 彼は既にBW2主人公の名前を覚えているから、うら若い新米トレーナーの名前を覚えるのはこれで二度目なんだ!
彼はまだBW2主人公の名前を覚えてくれているんだ! こんなん震えるに決まっているじゃないですかフフフラダリ

バトルツリーで対戦できるときの第一声「うれしい!」も大好きなんですよね。
これBW2における4番道路での発言「くやしい!」と重ねていますよ。平仮名かつ大声での彼の純粋な感情の発露なんですよ。
それが「悔しさ」から「喜び」になったんですよ。BW2の序盤からSMのED後までにこの変化があったんですよ。いやぁ……。

だがそれで終わらないところがロマ節である。USUMのRR団において彼が発したぞっとする一言がこちら。
「わたくしならもっとすごいことができるのに!」
ほら、ほら、こういうところなんですよ。ものすっごい人間味のある人物であるように見せかけておいて、唐突に無機質極振りみたいなこと言い出すんですよ。
科学的であり人間的である人なんですよ。無機質と有機質の間にピンと糸を張り、そこを綱渡りして楽しんでいるようなところのある人なんですよ。
だから唐突にこういうマッドサイエンティストみたいなこと言っちゃうんですよ。最高では?

……もう2年も前のゲーム(SMに関しては3年前)なのですが、アクロマさんの部分だけは鮮明に覚えております。
勿論、BW2のアクロマさんの台詞も余すところなく覚えておりますよ。なんてったってアクロマイスターですからね(狂気の沙汰)

よし、検定もクリアしたし今日もいい感じです。


▽ 「夫」って言うべきなんだってさ……

2019.07.10 Wed * 8:12

主人、ってのはめっちゃこう、偉い人に向けて言う言葉なので、たとえば「××上司のご主人」とかそういう感じで使うのであって、
「主人の××です」みたいな感じで私が紹介するとなんか変な感じになるんだって。私が先生よりもずっとずっと下の存在になってしまうんだって。
……いや、別にそれでもええんやけどなあ。というかそうでしょう。私は19歳上の男性の上に立とうとは思わないけれどな……。

あと私が自分のことを言うときに「家内の葉月です」はマズいらしいのです。
先生が私を指して「家内の葉月です」と言うのはOKらしいのだけれど、私が改めて名乗るときにはやっぱり「妻の葉月です」と言わなければいけないのだとか。
ただこの「家内」ってのも、女性が外で働く時代になってきた今、あまり好ましい言葉ではないようですね。うーんニホンゴムズカシイ!

「嫁」ってのは夫が妻に対して言う言葉ではなく、夫のお母様とかね、そういう人が「嫁の葉月」って言うらしいのです。うんこの認識はあった。
ちなみに私はこの「嫁」って単語、嫌いです。単語自体に罪はないのだけれど、それが私を示す表現になってしまった途端、にわかにこう……吐きたくなるよね(?)

これらを踏まえて空夫婦が自己紹介するシーンを想像してみたけれど、
彼等に関してはこういう言葉自体がとてもとても似合わないとかいう致命的な問題が発生してしまいました。

「私はアポロです」
「クリスといいます。よろしくね」
「? ……どうしたのですか?」
「え、私達は兄弟なのかって? ……ふふ、色がお揃いだからそう思ったのかしら? でも違うわ、私達は夫婦なの。血は繋がっていないけれど、ずっと一緒にいるのよ」

この「兄弟ですか?」「違うよ、夫婦なの」を自己紹介の流れでは使わざるを得ないというかどうしても(私が)使いたいので、
夫とか妻とかそういう言葉はまったくもって要らないんですよね!(あの長々した夫とか妻とかいう言い方に関する議論の意義が一瞬にして砕け散った)


▽ う、うーん……?(新作情報注意)

2019.07.09 Tue * 13:51

好き勝手喚き散らしておりますので十分ご注意ください。


地味だ……地味すぎる……なんだこのおじさまは! なんだよ! 何なんだよ!
そんなへにゃっとした一房で悪ボスへの仲間入りを果たせるとでも思っているのか!? 甘い、甘すぎるぞローズさん!

悪の組織の重役の髪ってのはもっとなぁ! 三本松とか、土星とか、もみじまんじゅうとか、それくらいじゃなきゃいけないんですよ!
百歩譲って髪型が地味であったとしても、メガメガネとかいう訳分らないグッズを引っ提げてくるとか、ソラマメ眼鏡を装着してくるとか、それくらいしなきゃいけないんですよ!
なのになんだその、普通に整ったビジュアルは! 普通のジェントルマンじゃないか! 普通に品の良さそうな英国紳士じゃないか!

……違うんだ、私はそういう悪ボスを期待していたのではないんだ。
そういうシンプルイズベストみたいな悪ボスはサカキ様の専売特許だから他でそういうことしちゃいけないんだ。
いやほんまこれ……この人を止めるためにユウリはメッソンと一緒に走るの? ドヤァしながら対峙するのがこのおじさまなの?
……うーん……。

ローズさんが悪ボスというのは私の完全なる予想であり想像であり妄想です、公式では一言もそのようなことは言われておりませんのであしからず。
(でもガラルとカロスは対比されていそうだから、百合のフラダリさんと薔薇のローズさんとなら釣り合いが取れていてええ感じなんです、名前だけは完璧なんだよこの人)


▽ これが本当のチス化ってか!

2019.07.09 Tue * 12:07

歯医者で強力な麻酔をやられて、歯の痛みどころか頬や鼻の感覚がなくなって、あわあわこれはたいへんだと思いながら歯をゴリゴリ削られて、
そんでお会計を終えて外に出て、玄関口に置かれていたでっかい鏡の前で試しににやってしてみたら、やっぱり右の口角がぜんっぜん上がらなかった!
な、な、なるほどー!  こんな感じか、チスの表情ってこんな感じなんか!  わっしょーい!(?)

早く麻酔切れないかな……。


▽ 今日も今日とて冷や汁を食べる

2019.07.08 Mon * 18:14

冷製ねこまんま……。


▽ 返信不要のコメント、拝読済みです。

2019.07.08 Mon * 15:12

みーさん、紫苑さん、ありがとうございました。

▼みーさん
お気遣い本当にありがとうございます。なんとかまた、戻ってくることができました。
新しい場所で頑張っておられる貴方の傍に、この場所、この物語を置いてくださっていること、とても嬉しく思っています。
今度は是非、ゆっくりとお話したいですね。

▼紫苑さん
グズマさんのお知らせ、ありがとうございます。
過去のグズマさんの髪が黒であったことが判明したことで私のテンションが順調に上がっております。
やっぱりあの白波は染色だったんや……!


▽ うっああああ!? 戻ってきた!

2019.07.08 Mon * 8:33

モバイルメニューが! 戻ってきたではないか!
え、わわ、わわわえっといや直ったのはとてもよいことなんだけれども原因が! 分からないままだ! なんだ!? 何が問題だったんだ!?
隔離サイトへのトンネルページに不具合があったのか? それとも本文中へ強引にパンくずリストを入れたのが致命的だったのか?
あるいは度重なるアップデートにもかかわらずフッターとヘッダーを手動で更新していなかったのが問題だったのか?
まさかコンピュータの不機嫌とかそんなことはあるまいし……。

ああ、こういうときは闇雲に取り掛かるのではなく、一つを修正して確認し、改善が見られなければまた一つ修正して……っていう方法を取らないといけなかったのだ。
だってそうしないと再び同じ過ちを繰り返してしまうかもしれないからね。何が原因だったのか分からないままではちょっと不安なものがあるよね。
いやぁやっちまったぜ。

折角なのでこのモバイルメニュー、少し私好みに改造してみようと思います。ふへへこいつは楽しくなってきやがったぜ。


▽ ところでいつからかは確認できないので分からないのですが

2019.07.08 Mon * 8:25

スマホ閲覧の際に必ず表示されていた、下部のモバイルメニューがいつの間にか消え失せているのですよね。
本日は特に大きな案件もないので、午前中はこちらの対策についてあれこれと取り組んでみようと思っています。
何処へ行ってしまったんだ、モバイルメニュー……君がいないとこちらは生きていかれそうにないんだけどな……。

その関係で、一部のコンテンツおよびページを削除したり、とある場所に通じるルートを遮断したりしております。
普通にこちらのサイトを閲覧する分には支障ない範囲だとは思いますので、気にせず遊びに来ていただければと思います。

いやぁそれにしてもモバイルメニューは何をどうすれば戻ってきてくれるのだろう。

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