※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ ローズさんって何か言ってましたっけ?
2020.06.03 Wed * 19:14
名言らしい名言がなんにも思いつかない。温かい言葉を紡ぐ必要はないんだ。そんなの要らない、だって悪ボスだものね。でもインパクトあるようなことも言ってないのは致命的な気がする。
「ワタクシだけがポケモンを使えばいいんです!」とか、「ポケモンと話せる化け物が! 人間の言葉を語るな!」とか、
「一つしかないものは分け合えない、分け合えないものは奪い合う、奪い合えば足りなくなる」とか、「死ねない苦しみをくれてやる!」とか、
「そう! そしてその結果、世界が滅ぶとしても!」とか、「わたくしならもっとすごいことができるのに!」とか、
「黙れ! だから心が大事だと言いたいのか! そんなもの、今まで幸せに生きてきたと思い込んでいる人間の戯言だ!」とか、
「わたくしはわたくしの大好きなものだけがいる世界で生きるの!」とか、「幼いころはわたくしの言うことを何でも聞いて可愛かった」とか、
「確かに俺様は何もない、つまらない、下らない男だ、だがな! 譲れないかけがえのないものも持ってんだ!」とか、
「子供に詰め寄られる。わたしにとって在り得ないことだが、何故だか懐かしくもある」とか、
そう、そう……これくらいのこと言っていただかないと満たされないんですよね。
駄目だ、此処にアクロマさんとフラダリさんの名言は書ききれないので代わりにアクロマ検定とフラダリ検定を見てくれ、これできっとこの二人の名言はだいたい分かる。
▽ PD887型ユウリとSWATキバナ隊長(DBHパロ)
2020.06.03 Wed * 17:21
「何の許可だ?」
「あの男の右脚をもぎ取る許可だよ」
「へえ、面白いな。理由は?」
「あれはユウリの右脚を電子ノコギリで切断して、海に捨てた。ハンムラビ法典の理論だ。貴方も知っているはずだろう。
動けない今のユウリには報復する力がない。だから私が代わりに行使したい。……許可を」
「あっははは! いいねえ、最高! お前、そんな顔もできたんだな」
「……許可を得た、と解釈していいのかな」
「勿論だ、思いっきりやって来い!」
「ふふ、ありがとう。では2分で戻る」
(昨日のこれを会話形式にしたものでした。キバナさんってたぶんこういう人じゃないんだろうけれど、うーん……?)
887型はあたまがおかしい。861型はこころがわからない。818型予備機はこころをもちたくない。818型初号機はあたまもこころもひとになりたい。
きっとだいたいそんなかんじ。
▽ セイボリーさん何歳くらいだろうな
2020.06.03 Wed * 15:48
17か、18か、まぁハイティーンくらいだとは思っています。
この青年に「さん」は付けなくてもいいような気もしていますが、でもなんか付けちゃうんだよなぁ、風貌がもうさ、うん、分かるだろう(何がだ)
よし、セイボリーさんのこと考えてちょっと元気になったのでお仕事行ってきます。
しかし、知らない学校ですね……地元にこんなとこあったんか……。
▽ Cold Caseが正規ルートでいい気がしてきたので
2020.06.03 Wed * 13:26
完結と同時に、SecondからFirstへお引越しいたします。
ビートとユウリのバディものはDBHパロで思う存分書くことにするのだ。
▽ 応援できるカブさんはかっこいいよね(Cold Case)
2020.06.03 Wed * 9:23
かっこいいでしょこのカブさん。公式のカブさんの0.001倍くらいのかっこよさあるでしょ。ね。
……まあこのカブさんを1000回書いたところで公式のカブさんのかっこよさに届くとも思えないのですが……どうしよう、5000回くらい書かなきゃ。
▽ !!
2020.06.03 Wed * 7:20
なっなななn
涙法師の頃から!
懐かしすぎて涙出てきた……うわーん。
あの頃のコトネとシルバーはちょっとだけ成長してジョウトの「連理」に、あの頃のトウコとNはあの頃のままにイッシュの「比翼」になりました。
……やばいめっちゃ懐かしすぎて嬉しすぎてもうウオォッ!(落ち着け)
マーキュリーロードとかやさしくありませんようにとか木犀修正版とかあの辺って実はこのサイトにおいては「新入り」というか、
DBHで言えばRK900とまではいかずともRK800シリアルナンバー末尾60番くらい、後の方にならないと登場しない感じの物語なんですよね。
ミヅキの歴史も、シェリーが「死」を十八番にしている歴史も、このサイト全体で見ればそこまで長く普及しているものではない。
むしろ、あのカノコタウンでのんびりと生きることを選んだトウコとNや、幼い心のままジョウトを旅しただけのコトネとシルバーの方が、余程長く、此処にいてくださっている。
この4人組と並べてしまえばシアとアクロマさんとゲーチスさんさえ「後輩」であるという事実……。
だってシアの登場は2012年ですものね、公式で「メイちゃん」の名前が出ていなかった頃から書くために、仮の名前として「シア」を設定したのが2012年4月のことでしたものね。
コトエとシルバーは2009年、トウコとNは2010年、このサイトが涙法師の形で開いたのが2011年1月、だったかな。
最初期は本当に、この4名だけで稼働したのですよね。
……うん? 待て待て待て、最初期メンバーに悪ボスがいないんですがいやいやそんなまさか。えっ、……えっ?
あっそっか、正式にこう、悪ボスと主人公のお話として書き始めたのがそもそもシアとアクロマさんのあれだったのか。
つまりサイトの原点としてはイッシュ・ジョウトの比翼連理になるけれど、悪ボス派閥の原点としては2年後イッシュの海と太陽だったりするのかそういうことかなんてこった。
▽ 今日、家族のまともじゃなさについてお話をする機会があったので
2020.06.03 Wed * 0:27
家族ってパンドラボックスみたいなところあって、それぞれの家庭がそれぞれに「ちょっとずつおかしい」んですよね。
その家庭でしか通じないルール、認識など、社会の最小単位と呼べるその屋根の下で築き上げられたものは「独自の文化」であるからして、
その歪性を客体化して「いや貴方のところの文化マジ狂っていやがるよ」などと糾弾する行為は、そう、基本的には許されないことです。
虐待とかネグレクトとかDVとか詐欺行為とか浮気とか、そういう、明らかに倫理に悖るものは「文化」の否定ではなく「法律」の裁きでどうにかするものであって、
間違っても「は? あんたの家の味噌汁って素麺なんか入れるの? うっわ気持ち悪い!」などと心ない人に言われたからって、そんなこと気にしちゃいけないんですよ。
だって素麺文化はその家族の個性でしょう、だからいいんですよ。素麺文化がどの法律に反しているというんですか、全く構わないんですよ。
だから、素麺を味噌汁に入れて食べる自分の家族に対して後ろめたさを感じる必要はまるでないんです。そういうことなんですよ!(?)
本当に嬉しく、有り難く、心強いことでした。
その中で、私が属する家族における歪性について説明する機会が何度かあったので、私の中での認識をまとめる意味でも書かせていただきます。
元々が、19歳もの年の差を有しながらも家族の形を取ろうとしたとんでもない二人です。もうこの形自体が既に歪であると思ってもらってもいいくらい。
そして、歪であるなら歪であるなりに生きればいいものを、まるでごく普通の一般家庭のような在り方を一方が強く望んでいたが故に今回の、より歪で滑稽な問題が生じました。
望んだ側はそれが問題であり、普通のやり方ではもう叶わないことである……ということなど、昨日までついぞ認識していなかったようですが、
私は、なまじその相手に絆されているが故に、望みを叶えようと躍起になって、一人で馬鹿みたいに戦い続けて、一人で勝手に、苦しんでいました。
私は、歪な形であったとしても、憎からず思った相手と家族の形を取れることをそれなりに幸せに思っていました。
ただ相手にその「歪」という認識がなかったために、相手が何の努力もなしに「普通」を手にできると思っていたがために、
私は家族における「普通」などという不毛なアベレージに私の家族の形を近付けようと躍起にならざるを得ませんでした。
しかもその普通、を目指すために頑張らなければならないのはほとんどが私(女性)の側であるという滑稽ぶりです。
おかしな話です。私自身は普通なぞ望んじゃいなかった。私は、歪なままでよかった。
「歪であることはかけがえのない個性」だと、マーキュリーロードのザオボーさんみたいなことを本気で考えて、私と相手でしか作れない歪を悉く愛する準備さえ出来ていたのに。
二人だけで美味しく食べたかった、素麺の入った味噌汁を、急に取り上げられて「普通は豆腐とワカメを入れるものだよ」と説き伏せられているような、そうした虚しさ。
……こう書くとなんだか一気に脱力してしまいますね。もしかしたら今回の問題って、味噌汁の中の素麺くらい些末でささやかなものでしかなかったのかも。
ただ、ようやく、昨日ようやく、相手は私達が「歪」であることに気が付いたようです。
認識を共有できたことは本当に嬉しく、なんならもう、そこのところの齟齬がなくなっただけで私は十分すぎる程だったのですが、
ただ、それでも諦めきれないという言葉が向こうからあったものですから、まあ私もあと少し、頑張ってみることにしました、ということですね。
いろんなことをぼかして書いているため何が何だかという感じではあるのですが、大元を辿ればこの素麺問題と重なるのではないかと思い、
きっと今文章化しても支離滅裂で読みにくいものにしかならないだろうという確信を持ちながらも、私の心の整理のためだけにページを割き、だらだら書かせていただきました。
おやすみなさい。
明日はcold caseの更新おそらくありません。お仕事しなきゃね……。
▽ ほらぁ9時から1時間半も寝ちゃうからほらぁ
2020.06.02 Tue * 23:38
眠れなくなっちゃったじゃんかー! この痴れ者がー!
阿吽のビーツはsasakure.ukさんのピコピコ音とはまた別の種類の、こう……ポコポコ音とでも呼べそうな心地良い和風の音が散りばめられていて、もうこれだけでウキウキします。
ローズさんの曲っぽいんだよな。この、置いてきぼりにして、置いてきぼりにされてもいる感じ。
花葬はね、いつか歌ってみたをセルフで作って自分で聴いて満足してみたい類の、歌っていてめちゃくちゃ心地よくなれるタイプの歌です。
歌詞やメロディーはマーキュリーロード、もしくはschedule of moonflowerに親和性があるような気がしますね。
あー歌いたいなー歌いたいんだけどなー!? 流石に今歌ったら近所迷惑なんだよなー! あかんなー!
▽ ガチ寝するところだった
2020.06.02 Tue * 23:03
9時にお布団へダイブするからいけないんだこの痴れ者が!
……いや、でもいいかな。今日は疲れたよ非常に。
いやこれからも疲れることになるんだけれどもね。終わらないんだけどもね。いいんだいいんだ、だってそれが生きるということだってルーサーも言ってた(それちゃうやつ)
ここ2日くらいは愚痴ばっかだったから、もうこの家族は手遅れだと思われる方もいるかもしれませんが大丈夫!
今更、すれ違いとか損失とかで相手そのものを綺麗さっぱり見限る気になどなるはずがないんです。
だからその瞬間瞬間で憤ることはあっても、そのことで何か致命的な変化が起こるとかそんなことはまずないだろうと思うので、
ああまたしょうもない痴話喧嘩やってんだなぁくらいに見ていただければいいかなと思いますフフフラダリ
だって17年だよ、出会ってから17年、ランドセル背負ったあの時代からずっと、先生、って呼び続けてもう17年。
もう無理でしょう。もう遅すぎるでしょう。もう、突き放して拒むには時間が経ち過ぎてしまっているでしょう。ほらね手遅れだ!
構わない。
▽ 爪が人気で私は嬉しい(青の共有・夜)
2020.06.02 Tue * 19:56
お気に入りのところなので。
というか、破廉恥作品で何言ってんだという感じあるのですが、この話で「気に入っていない」ところはないんですよね。
好きだという気持ちで相手に触れるというのはどういうことなのか、を、私なりにめちゃめちゃ考えて書いたので、今のところはそのあれだうん、特に悔いはありません。
内容に悔いはありませんが、書いてしまった、ということへの羞恥はめちゃめちゃあります、ええ勿論ですとも!