※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ うっわ、っあ、わ……(英語版セイボリー視聴中につき、台詞ネタバレ注意)
2020.06.30 Tue * 21:00
「ワタクシは弱くない! ワタクシは負けない!」 → 「I am not weak ! I cannot lose !」うわあめっちゃ嬉しい! めっちゃシンプルな英語にしてくれているじゃないですかありがとうございますうわー! うわー! ウオォッ!
そんでもってこのニュアンスの変化もめちゃめちゃ好き。英語版だと「負けない(will not lose)」じゃなくて「負けられない(cannot lose)」になるんですね。勝利への強迫性がより強く出ていらっしゃる。最高では?
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「なんという理解力の無さ。震え迷えるウールーの如し」 → 「My goodness, this is a thick one. Like a poor, lost Wooloo…」(オーマイゴッシュめいたこと言ってくるとは思いも寄らず此処でまず噴き出した)
「ミセスおかみ」 → 「Ms. Honey」(なるほどこうなるんか)
「ポンッ! ですよ」 → 「Well, let's just say my psychic powers are very potent. Do I make myself clear ?」(ワタクシのエスパーパワーはすこぶるやばいけれども、はっきりさせましょうか? みたいな感じかな……。駄目だ翻訳力が足りないよ!)
「ヒャア! な、何ですか今の」 → 「Eek ! What in the world ?」(うっわこんな表現初めて見た! What in the worldってなんだこれどうやって使うんだ……使いたいなこれかっこいいじゃん、かっこいいね。……かっこいいね!)
「あこれ! 待ちたまえ!」 → 「Oh my ! Where do you think you're going ?!」(何処へ行こうと言うのだね、か……ムスカ大佐かな?)
「ワタクシのエレガントさん」 → 「my elegant Pokemon」(やはり「エレガントさん」の表現は困難か)
「1、2の3で」 → 「With a one, two three」(アンドゥトロワで来るかと思ったけれど英語のままでしたね)
(英語版関係ないけれどやっぱりこのダイマックスボール投げる瞬間の……歯の食いしばり方が、必死な表情が本当にもう……死角から刺される、何度見ても)
「ワタクシはあなたに勝つため、あくタイプに魂を売ったのに!」 → 「But I turned to the shadows like a Dark type to try to win !」(あくタイプの如く闇に染まった、みたいなニュアンスかな?)
「××、すみません」 → 「You have my apologies, ××」(I'm sorryではなくこちらを採用してくれて本当にありがとうございます、品が良いんだよなあ)
アリ・エーヌとか、あのもしとか、不・平等とか、日本語ならではのセイボリッシュワードは再現されていませんでしたが、それでもこの濃さ、この魅力でした。ありがとうセイボリー、君のおかげでいい休日を過ごせたよ。
ところで君のテーマとして駅で流れていた、オルガンっぽい楽器の音で始まるあの曲はもう聞けないんですかね……? ワタクシ悲しみが深い。
あっでもゲーム内で1日1アクロマ(対戦)ができたアクロマさんに関しても、戦闘曲のみでテーマ曲はED後、聞けなくなっていたから、まあED後だとそういうものなのかも。ああでも悔しみが深い! くやしい!
▽ 夢小説の糖度を大きく欠く傾向にあります。
2020.06.30 Tue * 20:13
※ただしセイボリーを除きます。
▽ 「ガラルの各エスパージムリーダーはセイボリーと同じ血統の出身」(英語版リーグカードの記載より)
2020.06.30 Tue * 20:10
欲しい情報が英語版にしか詳細に記載されていないっていうのはちょっと……英語苦手民としてはつらみが深い! でもこれでようやくはっきりしました。あくまでセイボリー一族の「血」の支配というのはガラルの中だけに留まっているんですね。つまりセイボリーとイツキさんは血縁者ではないということなんですね。ナツメさんとかカトレアさんとかとも従姉妹とかじゃないってことなんですよね。分かりました!
……えっ、じゃあセイボリーの故郷の話を書くにしてもイツキさんに「やあ」って登場してもらえないってことになるんか……? それはそれで寂しい。
(Each Psychic-type Gym Leader of Galar has been from the same bloodline as Avery,)
▽ 慢性的なセイボリー不足により最近はセイボリー検索かけるのまで日課になりつつある
2020.06.30 Tue * 15:34
この場でぽつりぽつりと書き続けている1日1セイボリー程度の量では逆効果かもしれないと思い始めてきました、足りなさ過ぎて。1日3セイボリーくらいあってやっと心の安寧を得るレベルでね、うん(狂気の沙汰)
▽ 綺麗なお花の話だってちゃんと書いているはずだ……思い出せ……
2020.06.30 Tue * 15:27
・夜顔は、夜顔は。ボクは彼女の何を知ったつもりになっていたというのだろう?(プラターヌ連載:Schedule of moonflower)
・「成る程、だから三つ葉になってしまったんだね」「キミの幸福が戻って来たから、四つ葉は役目を終えて四つ葉で在ることをやめたのだと思ったけれど、違ったかな(アクロマ連載:ユークリッドに咲く三つ葉)
・明日、雨が降る意味。私と「彼」との約束を雨が破る意味。花が枯れる意味。何もかもずっと美しいままではいられないのだという、悲しい真実が存在する、意味(フラダリ連載:躑躅)
・「いい花だ。間の抜けた色がお前によく似合う」(ゲーチス・SideStory:右翼に咲くダリア)
・「私は勇敢だから、棘を掴むことなんか造作もないの」(ダイゴ短編:正気の天秤)
・「私がその種を埋めても、ちゃんと芽は出てくるのでしょうか?」(アポロ短編:星結び)
・一人と二人が初めて三人の形を取ったその日、ミイラと化したスターチスが、他の誰でもない母の手によって、捨てられた(ズミ連載:やさしくありませんように)
・「幾つになっても花は綺麗なものだよ、ゲーチスくん。君だって海を美しいと思うだろう?」「ああ、もういっそのこと風邪を引いてしまえばいい!」(ゲーチス・SideStory:葉桜の目は赤)
・いつかジョウト地方に赴くことがあったとして、そこで見る花筏とやらがどれほど美しいものだったとして、それでもきっと、彼の指揮により漕ぎ出されたこの「月筏」には、及ばない。(セイボリー短編:月の筏をつくる指)
そういえば旧サイトに「花企画」を置いたままでしたね。気が向いたら持って来よう……。
▽ お花は物騒
2020.06.30 Tue * 15:10
・「あの人はまるでお花のようです。貴方は本当にそれでいいんですか?」(ズミ連載:やさしくありませんように、第二章)
・「お花って可哀想」(フラダリ短編:200年後も花は咲く)
・彼の気持ちを何も救わない花占い(セイボリー短編:散る星、打つ水、沈む骨)
・「君を手折るよ」「ボクの足跡はずっと、ずっと、君の色のままだ」(ダイゴSS:花の断罪)
・「だって、キミみたいだと思ったんだ。(略)この美しい花の中には何があるのかを知りたくて、こんなにしてしまった」(N・SideStory:いのちの色)
・「貴方なんか! 私が眠ればすぐに死んでしまうような存在のくせに!」「私は、××に花をあげたくない」(フラダリ連載:Methinks)
・「私を忘れないで」(フラダリ連載:木犀)
まだまだあるような気がいたします。
▽ 帰りにしっかり借りてきました、恋の曲
2020.06.30 Tue * 14:55
ところでこれ、7泊8日なんですよね。
ということは1週間以内に書き上げなければいけないということだ私は! セイボリーを!(???)
▽ 湿度がスゴ・ス・ギール
2020.06.30 Tue * 13:40
今日これ、やばすぎるなこの湿度……。そんでもってひぇ市役所ぉ! こんにちはー!
フィルムめちゃめちゃありますね感染症対策バッチリですね。いやニュースで知ってはいたけれども実際に目の当たりにするとこれはなかなか凄い光景で……。ワクチン開発が為されるまではこれが当たり前の光景になっていくのかな。
▽ 時計を壊すセイボリー、達成
2020.06.30 Tue * 10:43
よっしゃ。
▽ 19歳(予想)
2020.06.30 Tue * 8:34
実際はどうなんでしょうねセイボリーの年齢。11~14歳くらいの主人公を捕まえて「若く、実力も備わっている」とするのだから最低でも5歳以上は離れているだろうとは思っているのですが……。 ただ20を超えてあの泣きっぷりとかだとちょっと私(成人済)が深刻なダメージを受ける。主に彼の魂の清さが眩しすぎて心理的な傷を負う。