現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ もう4万字くらい書いているのに1本たりとも完成させられていない
2025.10.24 Fri * 8:38
カラスバだけじゃなく、登場人物全員への理解がまだ足りていないからか、描写がぐらぐらしていて怖いんですよね。あっちへ行ったりこっちへ行ったりする……。
まだ深い話を書くべきではないのかも。もっとこう……アホやってる話を書くべきだったか(笑)
▽ わざマシン渡すときも拳も文字書くときも右、でもボール投げるときは左
2025.10.23 Thu * 6:39
ふむ……? わからん
▽ 別データで英語版もやりたーい!
2025.10.22 Wed * 8:44
カラスバがどんな風に叫ぶのか見たーい!
▽ Z-Aって恐ろしいくらいカメラワーク完璧
2025.10.22 Wed * 5:37
相手トレーナーが次のポケモンを繰り出すときちゃんとカメラがそっちに戻るの何度見ても鳥肌立つ。ちゃんと歴代ポケモンシリーズの出方を守っている。そんでトレーナーずっと動いてんのよ凄くないですか……!
あとこれまで全然話してなかったけどデウロちゃんは本当にいい子だね。癖ありすぎる男性陣と違って本当にいい子。12年前の「オトモダチ」を連想させるということ以外に欠点が無い。というかそれが一番デウロの印象を邪魔している。君どうして妹なんだやめてくれよ思い出したくないんだ12年前のオトモダチのことは、誰一人として。
▽ ただカラスバは純粋に「盟友」として主人公を見てるんだろうな
2025.10.21 Tue * 15:35
そりゃそうだよな、男性主人公に対しても女性主人公に対してもあんな台詞やこんな台詞が出てくるなんてどう考えてもおかしいもんな
似た志を持つ、自分よりもずっと強い、自分とは違うまっとうな道を往く主人公。そら眩しいだろうよ。手を伸ばしたくなるだろうよ。そういう相容れないバディ関係ほんと大好きですよ私は。恋人になんてならなくていいからずっとやかましく遊んでくれ。
なるべく長く一緒にいてやるから焼き焦がされんなよカラスバァ!
▽ 本当にカラスバのおかげで、Z-Aのおかげで毎日楽しい
2025.10.21 Tue * 15:32
もうすでに1万6千字あるもんな、正気の沙汰じゃないよな。
カラスバ私はお前で20万字書けるぞ覚悟しろ
▽ 「カラスバはあと30倍あっていい」
2025.10.21 Tue * 15:30
カラスバのスクショを20枚くらい送ってくださった方が送りすぎかなと憂えていらっしゃったのでそんなわけないやん600枚あってもええと返しておきました。
最高のゲーム体験だ……アラサーでもゲームってこんなに楽しいんだなぁ
▽ いくつか9000文字の中身出していっていいですか
2025.10.21 Tue * 8:06
「あぁそうだった。この人ワタシのストーカーなんだった!」
「その眼鏡、度が入っていないんですか?」
「冒険ってね、捨て身くらいの方が楽しいんだよ」
「もっと力が欲しい! サビ組全員を一瞬で制圧できるほどの力が!」
「ワタシ、びっくりするみたいです。アナタに名前を呼ばれると」
「アナタが要らない街になればいい」「そうしたら、ワタシが真っ先にアナタを貰うのに」
▽ あとグリさんはなんだ……辛すぎて……
2025.10.21 Tue * 5:36
10代20代前半のころはさ、こういう辛すぎるお人にばかり傾倒していたんですよ。でも社会に出るとさ……現実が辛すぎるから……せめてゲームの中でくらい、セイボリーとかカラスバみたいな、辛いことも多分にあったんだろうけど今は人の縁に恵まれてやりたいようにやっている人の方に傾いてしまうんだな……。
ポケモン含め、RPGは「自分のペースで進められる映画」だと思っていて……昔はそういうものに触れて自分を成長させたいとか、新しい思想や思考や感情を取り入れたいって気持ちがめちゃめちゃ強かったんですよね。だからこそ「どれだけ心を抉られるか」「どれだけ泣けるか」みたいなのを重視していたし、深い辛いエピソードや主張でこちらの心臓を揺さぶってくる人物であればあるほど好きになれた。でもままならない社会を生きる今は「気晴らし」を求めてゲームをやっている。だから「どれだけ楽しめるか」を重視する方向に変わってしまった。だから社会人になってからやった剣盾やZ-Aで、面白成分の割合が高いセイボリーやカラスバを好きになるのはそりゃあもう仕方ないと言わざるを得ない。
影やネガティブな感情をほとんど見せずにやってくださる某Vtuberの破壊神が好きなのもそういう理由なのかもしれないな。
グリさん、貴方には10年前に会いたかった。そうしたら貴方で10万字は確実に書いていただろう。
▽ カラスバやユカリやマスカット氏のような新キャラのことばかり考えるようにしている
2025.10.21 Tue * 5:22
F戦の彼の目を思い出すと本当に「そこ」にすべて持っていかれてしまうから。
そりゃあ泣いたのはそこだよ。あのバトル以上にすごいもの、きっともう今後どんなポケモンの傑作が出たとて味わえないよ。誰にも知られない、二人だけの、伝説みたいなバトルだった。最高だった。12年間、貴方を好きでいられて本当によかった。貴方が、貴方こそが。
でも彼の物語は、表舞台での活躍はもうおしまい。もう二度と会うことはないと彼自身が言ったのだからきっとこれは本当。ウォロに二度と会えなかったように、フラダリさんにも、もう会えない。
ならば「セイカ」は、追いかけるべきではない。
5年後のミアレシティはこんなに楽しいのに、12年前の気持ちのまま苦しみ続けるなんてあまりにもったいない。
笑って送り出して差し上げよう。