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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 花紺青(はなこんじょう)

2019.02.13 Wed * 19:34

この色がごっつええ感じなので、これで英文を染めてしまいたいと考えています。

Thank you for reading their story !

I hope you keeping alive even if I disappear.

ほら! ほらー! めっちゃ綺麗だからほらー!

▽ 出でよ! 私の好きな色!

2019.02.13 Wed * 19:29

って感じで編集画面でテキストの色を変えるときに、私が頻繁に使うカラーコードの色だけ並ぶようにしたいのですが、先程からエラーの連続で思うように動いてくれません。
おかしい、そんなに、そんなに難しいことじゃないはずなのに。そもそも私は……そんなに多くを望んだ覚えはないのだ。
ただ天色(クリスさんの文字色になる予定)の隣にマリンブルー(シアの色になる予定)を持ってきたいだけなんだ……。

あっ、でもついでにその隣には鉛色と煤色を並べたいし、あとその下の段には真っ黒と向日葵色を並べておきたいんです。
それから鴇色をもうちょっと濃くしたやつと、あと蒲公英みたいな色も欲しいんです。
あと通常のリンク色(青)と警告色(赤)と何らかの理由で目立たせるときのためにちょっと濃い緑もあれば便利だと思うんです(めっちゃ多くを望んでいる)


▽ どうして樹海SSをそこに挟んだ

2019.02.12 Tue * 19:38

イッシュの比翼とジョウトの連理の大茶番が紅雨の余韻をぶち壊しにしている……。


▽ あれ? 赤文字これだけ?

2019.02.12 Tue * 12:58

嘘やんもっと真っ赤なリンクだらけになるかと思って……あ、違う、更新していないだけだ。


▽ ちなみに「紅雨」の中で何度も繰り返していた「正常」と「異常」は、

2019.02.12 Tue * 7:32

某大先生の著書にある「異常な環境下において、正常な反応はむしろ異常である」というあれに則っています。
葉桜と海にはどうしてもこれを置いてみたくなるんですよね。鉛にも、案外親和性が高かったりするのですが。

ちなみに「愛されている人間は、ただそこにいるだけでかけがえがない」っていうのも、同じ大先生が書いた別の本の言葉です。
こちらはコトネやシルバー、ミヅキやグズマさんに当てはめてみたくなります。

あと……「苦しみはその意味を見出した瞬間に苦しみであることをやめる」という、大先生との出会いのきっかけになったフレーズですが、
これは間違いなく鉛と百合のための言葉だろうなあと思っています……が、案外マーキュリーロードにも置けるような気がしてきました。

それから「誰にも不正を働く権利はない。たとえ不正を働かれた側の人間であったとしても」っていうのも好きな一文で、
これはサイコロでトウコに似たような考えを口にさせた覚えがあります……が、やっぱりマーキュリーロードにも当てはまってしまいますね。
なんなんだよ、マーキュリーロードってなんなんだよ!(???)


▽ この人の言葉ってなんでこんな楽しいんだろう

2019.02.12 Tue * 7:20

「お前は少し驕り過ぎた」「お前も薄々、気が付いていたのだろう」
「お前の話などしていない」「お前に決定権があるとでも?」「お前が殺してしまうかもしれない、の間違いでは?」
「逃がしてやりなさい」「私を恨めばいい」

わぁい。


▽ 馬鹿みたいなもん書いちまった

2019.02.11 Mon * 21:35

紅雨との温度差で風邪引きそう。


▽ 雨の言葉

2019.02.11 Mon * 20:43

という、とても素敵な本を、カントー地方にあるちょうでかい本屋さんで10月に購入したのです。

「銀箭」とかいう、雨が矢のようにひゅんひゅんと降るさまを表したちょうかっこいい表現などもありまして、
雨の単語に執着した私としては「雨の言葉が入っていないのに、雨!」という興奮を抑えきれず、即買いしてしまったという経緯です。

でもね、この「雨の言葉」にね、「虹の小便」という単語があってね……。しかもこれ「徳島(タンバシティ)の方言」って書かれているんだけどね……。
私は! 日が照っているのに降っている雨のことを! 虹の小便と言ったことはただの一度もないし! そんな風に言っているタンバシティの民を見たこともないのです!
信じてください!!(必死)

さて、この本に掲載されている単語ではないのですが「紅雨(こうう)」という表現があります。
これは「花に降り注ぐ雨」のことを指せば間違いなく「雨の言葉」なのですが、もう一つ「紅い花が散る様子を雨に例えたさま」にも用いられます。

最高じゃねーの。
その調子で「藤雨(とうう)→ 藤が散る様子を雨に例えたさま」とか造語していくとちょう楽しいとおもう


▽ サイトを3つに分けるとかいうとんでも挑戦をやらかす

2019.02.11 Mon * 7:54

雨袱紗(ここ)
雨袱紗・影(前みたいにやらかしてもいい場所)
花袱紗(二次創作関連全くない、日常のあれ。以前のTwitterみたいに使っていきたいなあとおもう)

でもアイコンが全て私の形をしているから見る人が見れば直ぐに「あ、こいつ……」と分かってしまうという
あかんやんか


▽ 京都の下鴨神社というところに、連理の木があるらしい

2019.02.11 Mon * 7:12

2本のサカキが木目を揃えているそうです。見てみたいなあ。
サカキが! 木目を揃えているんですって! サカキが!(うるさい)

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