※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ うどん県へ研修に行ってきます
2019.06.28 Fri * 7:20
倦怠感と眠気と慢性的な嘔吐感を持て余しながらつらぁい体を叱咤して片道1時間半の道のりを行くというのに! 私はうどん県でうどんを食べることさえ叶わない!あんまりだ、あんまりである。ひどい、生かしておけない(?)
▽ あわ、あわわ、メッセージありがとうございます。
2019.06.27 Thu * 9:39
いつもありがとうございますの方も、嬉しいお知らせを下さった方も、お久しぶり会いたかったよの方も、本当に、本当にありがとうございます。
もうちょいお時間頂きますね。
▽ ところで睡眠薬の頓服ってないのでしょうか
2019.06.26 Wed * 8:14
こう、最近TVのCMでやっている「ネル○ダ」とかそういうのじゃなくてね、もっと強力な薬物によりすやぁできるタイプのやつが……欲しいのだけれど……。
でも毎日摂取する必要はなくて……高速道路に乗らなければいけなくなる日の前夜とか、そういうときにキメておきたいんですよね。
ここ1週間程度、12時に眠って4時から4時30分くらいに起きるような生活をしている上に、
仮眠を取ったところで全くふわふわが取れないような状態が続いているものですから……。
▽ 倦怠感に身を任せ、眠気により車酔いして吐きそうになりながら交わした会話がこちら
2019.06.26 Wed * 8:10
(カーナビに搭載されているTV、目の特集を見ながら)
「結局、近視と遠視ってのはどっちがどっちなの?」
「近視は「近いところしか見えない」やつで、遠視は「遠くのところしか見えない」やつ。
近眼って言われたら遠くの標識とかが読めないし、遠視だと近くの小さな文字、新聞とかが読めなくなる。老眼ですね」
「へえ」
「近視は生活環境とか遺伝とかもあるけれど、老眼はまぁ、人類におしなべて平等に訪れるものだからどうしようもないんじゃないかな」
「そうなんや」
「私の両親は52と53やけど両方とも既に老眼やから、××もあと10年程度で仲間入りですよフフフラダリ」
「え、そんな早い?」
「早いですよ、こればかりは逃れることは……」
「こう、遠くを見るとかして老眼を防ぐことはできないの?」
「(遠くを見るようにするってそれ近視対策のやつやけれども)
老眼を予防するってのは……聞いたことがない……かな? いや私が知らないだけなのかもしれないけれど……」
「そうなんや」
「あっでも、でもあれですよ、最終兵器の光を浴びて永遠の命を手に入れれば老眼とかそういうのもう関係なくなるのでオススメですよ」
「……えっ?」
「カロス地方にあるんですよ、ほら、ダリのいる場所です」
「ああ、フラダリさん。え、ポケモンってそういう話なん?」
「そういうところなんですよお。永遠の命が手に入ってしまうんですよお」
「……へえ」
「でもそのためには3000年前の戦争に駆り出されて一回死んでおく必要があるんですよ」
「は?」
「そんでもって3000年前の王様に愛された上で最終兵器を起動してもらわなきゃいけないんですよお」
「う、うん?」
「もともと最終兵器ってのは「愛したポケモンを蘇らせるための装置」だったから、使ってもらえないことには意味がないんですよね」
「……」
「だから、あらかじめ3000年前の王様と愛を育んでおいて、そんでもって適当に死んでおいて、
「やっべこいついないと生きていけねえわ蘇らせなきゃ」ってその王様に思ってもらわなきゃいけないんですよ、お分かりかしら?」
「……えっと、え、王様って男?」
「あっそうですね。失念していました、いきなりBLフラグ……」
「……お、おう」
「まあそういうことなんですよフフフラダリ」
「そっか、……じゃあ、いいかな」
「え?」
「俺は老化を受け入れる」
「あっはっはっは」
「え、そんなおかしい?」
「いや、いやいやいいんですよ。でもいいんですか? 取り敢えず最終兵器をちょっと起こしてもらえば老眼にもならないし3000年くらい余裕で生きられますけれども?」
「うん、それはよく分かったんやけど、その永遠の命の代わりに大事なものを失ってしまうような気がして」
「あっはっはっは」
*
私の馬鹿みたいな話題にお付き合いくださるという点において、この人には本当に、本当に感謝しています。
あと私が日常的に「フフフラダリ」と口にしているせいですっかりフラダリさんは覚えられてしまいました。
この調子で四天王のことを覚えてもらおう、次はチスだな(???)
▽ ちょっと、おやすみします
2019.06.22 Sat * 21:14
体調の問題なので、すぐ戻れるとは思います。
▽ しかし折角の壁を作ってもその壁が役に立つ確率はわずか7分の2
2019.06.21 Fri * 18:56
どちゃめちゃに緊張してお電話取るじゃないですか。手が震えるんですよ。もうめちゃめちゃ怖いんですよ。頭真っ白になるんですよ。
でも、出てくださらないんですよ。心臓に悪すぎるんですよ。コワイワーお電話コワイワー
私の親友はお電話を「受ける」お仕事をしていますが、私はこの度お電話を「かける」仕事に就く運びと相成りました。
……受けるのもかけるのも大変ですが、心の準備が出来ないという点においてやはり「受ける」方が苦しいのだろうなあと思ってしまいます。
で、でも「かける」方はかける方で余分にどちゃめちゃ緊張しなきゃならんからそれはそれでわたわたするんだぜ。
「緊張するだけの猶予を与えてくれない」ことが果たして悪いことなのか良いことなのかは誰にも分からないよね……こればかりは相性だとしか言えないかな。
▽ 今日は壁を作りました
2019.06.21 Fri * 18:50
寝室に面している側の壁にこう……どさーっと貼り付けたのです。遮音シートとウレタンマットとジョイントマットを……。
賃貸なので穴を空けて固定する方法が使えないため、まずはマスキングテープで固定のための枠を作り、
その上からなんかすごいつよい両面テープを(ふざけている訳ではなく、本当に強い)貼って、そこに次々とペタペタしていきました。
ジョイントマットとウレタンマットの連結は虫ピンと呼ばれるなんかちょうほそい(ふざけている訳ではなく、本当に細い)ピンで行いました。
全ての工程を終えてから、水曜どうでしょうの名場面集をニコニコ動画にて再生しつつ、自室を出て寝室へと向かい、耳を澄ませてみたのですが……。
なかなかええ感じです。頑張った甲斐がありましたよフフフラダリ
自室から電話でのお仕事をする機会がぐっと増えたので、朝9時からぺちゃくちゃと喋っても声が響かないようにしたかったのです。
いやぁ、何せ先生は午前3時30分に眠って午前11時に起きる人間だからさ……なるべく静かにしていたいんですよね。
時間だけ見るとめちゃめちゃ不健康ですけれども……ほら……先生は夜のお仕事をする人だから……(誤解を招く言い方をするな、ただの先生のくせに)
ところで世の女性は配偶者のことを話す際、その人のことを何と呼んでいるのでしょう。
「相方さん」「主人」「夫」「旦那」……どれもなんだか落ち着かない。「あの人」と書くのもなんだか距離を感じて寂しい。
でもいつまでも「先生」のままでは本当におかしなことになってしまう。どうすりゃいいんだ。何なんだよ、貴方は私にとっての何なんだよ!(?)
▽ アクロマさんとズミさんって配色ほぼおんなじなのに
2019.06.19 Wed * 19:30
なんで両方ともあんなキャラ立っているんですかずるい
▽ 文字と選択と責任と、自由(と、祝福)の話
2019.06.16 Sun * 8:48
「さあ、貴方にFを。」と「ほら、祝福は此処に。」の二つの連載ですが、省略記載を設けないままに此処まで来てしまいました。
「F&B」とするのが適切かと思ったのですが、なんかものすごい調味料感があって笑っちゃいますこれでいきましょうそうしましょう(?)
▽ すげえ降るな!?
2019.06.15 Sat * 13:42
ひぃ雷あかん