※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ ん……?
2019.07.27 Sat * 11:26
イズル → 黒髪・スーツ・敬語(でもあまり敬っていない)・淡々とした口調・全体的に真っ黒の中にぽつんと宿る赤××の錬金術師 → 黒髪・スーツ・敬語(でもめちゃ尊大)・飄々とした口調・全体的に真っ白の中にどかんと宿す赤
なるほどぉ似ているかもしれない! オモシロイ! これはオモシロイ!
▽ 殉教
2019.07.27 Sat * 9:36
Yこういうのだいすきだからなぁ
▽ イズりたくはない
2019.07.27 Sat * 9:28
まだイズれる程の諦念はないかな……もうちょい私は人間という生き物に夢を見ていたい。
▽ わぁい今日はいっぱいお仕事できたぞ
2019.07.26 Fri * 21:02
面談はね、長時間で堅苦しいスーツでの戦いでその上ノルマが沢山あって疲れるけれど「確実にできる」からこっちの方が圧倒的にいいんだ。
電話はね、時間的拘束はかなり少ないけれど高確率で「ツナガラナイ」から全くお仕事ができないときがあるんだ。ツラァイ。
……なんかあれだ、イズルの影響で「イ」がつくものを何でも片仮名にしたがる癖が付き始めている。あまりヨクナイ傾向ですね(オイ)
▽ イズる(動詞)
2019.07.26 Fri * 20:41
あたまがおかしい(私の)
▽ わたしがフラダリになることだ(痴れ者暴論)
2019.07.26 Fri * 20:17
何を言っているのか分からないと思うがフラダリさんになれた記念として「一つしかないものは分け合えない」に代表される彼の名言集を即座に作成しようとおもう!
「わたしは与える存在になりたい」
「フレア団以外の皆さん、残念ですがさようなら」
「だから奪う方に回ったのだ!」
「ラボで正解を選んだのに申し訳なく思う。だが世界とは様々なエゴが混ざり合い決まるのだ」
「君達は一つしかないメガリングを譲り合ったのか?」
「一つしかないものは分け合えない。分け合えないものは奪い合う。奪い合えば足りなくなる。争わず、奪い合わず美しく生きるためには、命の数を減らすしかない」
「わたしと永遠に生きよう。そう、枯れない命だ! 美しい世界を作るまで死ねない苦しみをくれてやる!」
「全てを失うか、一握りの何かを救うか。それを決めていいのは人ではない。ならば神の力を使おう」
ほらぁこんなにかっこいいからほらぁ。
▽ YとKを両方登場させないと情緒不安定になるので大抵の場合二人がいる
2019.07.26 Fri * 18:41
そのうち一人は死体かもしれないけれど、死体だろうが概念だろうが銅像だろうが偶像だろうが「互いがいないよりはずうっとマシ」なんだよなあ。
▽ ザオボーさんはそういう死の問題なぞとうの昔に乗り越えてしまっている偉人なので
2019.07.26 Fri * 17:48
他者の希死念慮を頭ごなしに否定することも、その思想にやわらかく同意することもしません。
マーキュリーロードの「Stone to Stone」における交換ノートに記載されていた彼の言葉が全てです。あれぞ模範解答ってやつです。
ただ、あれはザオボーさんがミヅキの強さをある程度認めていたから書けた「叱咤激励」の文面であって、
シェリーくらい打ちひしがれている相手に対してはやはり少しくらい同意してみたり庇ってみたりとかいうこともしたのかもしれませんね。
勿論本心ではなく上っ面だけなので、そのような相手への言葉でザオボーさんの「死に対する認識」が揺らぐことなど在り得ないのですけれども。
やはり四天王の中で最強なのはザオボーさんだったか。
▽ 最近イズルの話ばかりだったので久しぶりにフラダリさんのことを語ろう
2019.07.26 Fri * 17:44
下の「死」に関連して語るなら、彼にはそもそも「自死」という発想がないのだと思います。
アクロマさんやゲーチスさんはある程度そういうことも認識できるタイプの人種だと思うのですが、フラダリさんはそういう選択肢があることを知らないのではないかと。
だからこそ、どのルートでも望んで死のうとするシェリーがとんでもない存在に見えてしまうのだと思います。
彼からすれば、自分よりもずっと若くて可能性の塊である彼女が、自らその可能性と未来を絶つという選択をするというのはかなり衝撃的で絶望的なものでしょう。
その選択をした彼女を責めるのではなく、彼女にそのような選択をさせた世界を責めたくなってしまうのも無理からぬことでしょう。
そして彼は圧倒的に紳士だから、彼にとっては未知であるシェリーの「希死念慮」を「恐れている」ことを上手に隠して、優しく彼女を支えようとするのでしょう。
その結果が木犀であり躑躅であり樹海でありMethinksであるのだ。なんで私は4本も書いたんですかね? 楽しかったからだね? 狂気の沙汰!
で、フラダリさんにはなかなか理解できない「希死念慮」ですが、死を手段として手に取ろうとするその意識はゲーチスさんならよく理解できると思っています。
なのでシェリーは怖がるでしょうけれど、樹海ではシアじゃなくてゲーチスさんをあの家に派遣させるべきだったのではないかな、とか思ったりそうじゃなかったり(どっちだ)
▽ ポケモン界における「死」の先駆者はシェリーということになっているけれど
2019.07.26 Fri * 17:38
他ジャンルだと圧倒的にYが死んでいくのです……本来の死の先駆者はこいつだったのです……。
というかシェリーはともかくこのどうしようもないYとかいう少女は大罪の報いとして毎回死ななければいけないみたいなところあるから(?)
だってこいつはあまりにも卑怯だ。酷い。狡い。嫌い。生かしておけない!