24

※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 砂が似合う

2019.09.01 Sun * 12:26

鳥取砂丘にアクロマさんを向かわせたいなあ。あとダルスさんも向かわせたいなあ。
とりあえず緩慢にボールをアンダースローで投げる組は砂漠とか砂とかそういうのめちゃめちゃ似合うんだよなあ。
マツブサさんも砂漠似合うよね。そんでもってザオボーさんもきっと似合うよね。アンダースロー組最高かよ。
ゲーチスさんもアンダースロー組に入れたいけれど、彼は結構なスピードで投げるからちょっと違う……かな?

▽ あわわっ懐かしいお名前が

2019.09.01 Sun * 8:05

ありがとうございます、お久しぶりでございます!
……ポケモン一筋で定着していた頃のサイトに遊びに来てくださっていた方にとっては「イズルって誰だ」となってしまわれるかもしれないのですが、
こちら、ポケモンではなく別ジャンルの登場人物となっておりますのであしからずご了承くださいませ。


▽ イズルですか、愛していますよ(だいぶ気持ち悪いことを書いているので注意)

2019.08.30 Fri * 21:30

別にイズルに懸想しているとか恋をしているとか性的に蹂躙されたいとかそういう想いを持っているなどと言うつもりは微塵もございません。
ただ、彼という存在への異常な執着というのは、ポケットモンスターにおけるどの方に対しても持てなかったものです。
この執着に最も近しいのはクリスさんですが、彼女には私が個人的に捏造した設定を付加しているため、原作に忠実であることを条件に加えると本当に、いない。

ビジュアル……とても綺麗な目をしていますよね。性格……ええ好ましく思っていますよ。声……あの平坦な調子は聞いていてわくわくしますよね。
でもそういうんじゃないんです。キャラクターとして魅力的という話ではないんです。
私は「彼という存在が存在し得るという事象」に魅力を感じずにはいられないんです。
彼という存在を創造した方がこのジャパンにいらっしゃるという事実、彼という存在が私達に問いかける何かしら、彼という存在が私に見せてくれた夢。
私はきっとその全てを愛しており、これからも彼という存在について想いを馳せる度に、「彼」のようになりたいと思う度に、幸せな気持ちになれることでしょう。

ただ、此処まで彼に傾倒する予定は私には全くありませんでした。
そもそも私がダンガンロンパ1・2リロードを遊んだのは去年の秋のことであり、その折には別に彼について想いを馳せることなどしていなかったのです。
では何故「今」だったのか。何故あれから半年以上経った頃になって私は、7年前のゲームの登場人物への想いをこうして赤裸々に綴るに至っているのか。
恐ろしいことですが理由なんて一つしかありません。書いてしまったからです。彼を書こうと思ってしまったからです。

ポケットモンスターの連載「天を読む藍」を書く前に、私はプラチナの登場人物について、プレイ動画を見たりソフトを再起動させたりして深く思いを馳せました。
ギンガ団について書くには、当時の私には何もかもが足りなかったのです。
彼等への執着や愛着めいたものを抱いてからでないと、原作の彼等を思わせる「生きた存在」を書くことが叶わないように思われたのです。
彼等への思い入れ、彼等への考察、彼等の作り得た未来の可能性、彼等に見ることの叶う夢、そうした全てを丁寧に拾い集める必要性が出てきました。
その結果として、それまであまり意識していなかったギンガ団という組織に対して、私は深い思い入れを抱くに至ってしまいました。
書くために、彼等の夢を描くために、長く深く彼等のことを考え続けていたのですから、当然のことでした。

こうした「深く潜りゆく考察や思い入れ」というものは、長らくポケットモンスターの世界観のみで行ってきました。
長く深く考え続けることで得られる何にも代え難い満たされた心地というものは、
その世界が「夢と冒険とポケットモンスターの世界」であるからこそ得られるものなのだと、私は長らく、かたく信じてきました。
でもどうやら、そうではなかったようです。

私における「愛」とかいうもののトリガーは、ビジュアルとか声とか性格とか口調とかそういうものでは一括りにすることができないもののようです。
「書こうと思うこと」という、この一点に集約されるしかないものであるようなのです。
だから「イズルを書こう」と思った時点で私は彼という概念に敗北せざるを得なかったのでしょう。
完敗です。愛しています。

ところで総合感冒薬のPL顆粒ってごっつ眠たくなるね。すっごい眠れるね。睡眠薬かなってくらい眠れるね! やったぜ。


▽ 新称号「カムクラー」を拝受いたしました

2019.08.30 Fri * 20:47

私はアクロマイスターでありカムクラーであるのか……最高かよ……ありがとうございます……!
いやでもカムクラーを名乗るためには原作における彼の台詞を逐一暗記する必要が……あっ何も問題ありませんね大丈夫です。


▽ いつから私の部屋はコールセンターになったんだ?

2019.08.30 Fri * 9:10

朝から17件も架電するとか正気の沙汰じゃない。
だが掛けるのだ。まだまだ掛けるのだ。ツナガラナイからシカタガナイのだ。


▽ みんなめちゃめちゃ喋る……

2019.08.29 Thu * 12:08

うーん……素敵だしかっこいいし可愛いとは思うのですが……ものすっごい違和感が……。
いや、声が不適切とかそういうのじゃなくて、そもそも「声がある」という事実自体に強烈な違和感を覚えてしまうというか……。
ポケモンって基本的に、大谷さん以外は喋らない世界だと思っていたので。


▽ ポケモンマスターズって今日配信だったんですね

2019.08.29 Thu * 12:03

ハヅキのIDは
5378-9825-3292-6082
のようです。

ともだちというものがこのゲーム内においてどのように作用するのか分かりませんが、私のデータでよければポケ好き様方の足しにしてくださいませ。
まだ実装されていなさそうですが、アポロさんとクリスさんを仲間にして青の共有ごっこするのが最終目標です。そこまでは何がなんでもこのゲーム継続プレイします。
私は! 青を共有させるまで! ポケマスをやめない!

(追記)
IDのうちどの4桁を拾っても素数じゃないことに私は軽く絶望しています。
どなたか1031を引いた幸運な方はいらっしゃいませんか、それ、それさいっこうに綺麗なスーパー素数なんです……。


▽ コピーポケモンをポピーポケモンと聞き違える45歳

2019.08.27 Tue * 19:36

なんだそのお花みたいなの、かわいいなぁ


▽ 魂の双子

2019.08.26 Mon * 19:23

生得的なもの、機械的なもの、運命的なもの、外因的なもの、精神的なもの……みんな大好き。

外因的なものというとミューツーの逆襲に出てくるコピーポケモンとか、テイルズオブジアビスのあのお方とか、ダンガンロンパのあのお方とか……。
運命的なものはそうだな、ルーンファクトリー4第三幕に出てくるあの子とか、ポケモンBWのNと主人公の関係性とか、テイルズオブイノセンスの前世関連が該当するかな。
生得的なものだとそれこそ本物の双子とか、本物の運命共同体とか、所謂「比翼」ですよね。生まれながらにして二つで一つの形を取るパターン。
機械的なもの、精神的なものと言われるとファンタジーの世界ではあまりピンと来ないけれど、それはすなわち「ファンタジーにする必要がない」ということであって、
機械的な魂の双子、アンドロイド系は近い未来に完成してしまうのだろうし、精神的なものであれば私ごときの中にさえあるのだからファンタジーにするまでもない。

「たったひとつの冴えたやり方」に登場する「シロベーン」は、外因的なものに分類してもいいけれど出会いという意味では運命的なものとも言える。
なんでシロベーンは現代の地球にいないんですかね。なんで私の頭に寄生してくださらないんですかね。このお粗末な脳を一人で延々と動かし続けるのは少し寂しい。


▽ あ、あわわルーンファクトリーにもいた、魂の双子が……

2019.08.26 Mon * 19:13

第三幕最終章、ルーンプラーナ最下層に……いたじゃん……いたよいたよそうだよ貴方が、貴方こそが

« Prev Next »



© 2026 雨袱紗