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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 台風、皆さんのところは大丈夫でしょうか?

2019.10.11 Fri * 19:45

また晴れた日にお会いしましょう。

▽ 生きています。

2019.09.30 Mon * 15:38

お返事や更新など、滞ってしまい申し訳ありません。


▽ おはようございます。

2019.09.17 Tue * 10:16

先日の三連休、布団の上に縫い付けられたように何もすることができなかったことを此処にご報告いたします。
サイトに顔を出すことさえできなかったとかもう正気の沙汰じゃない……もうあかんわこれ、書けなければ生きていたって仕方がない(暴論)


▽ 慕わしい

2019.09.14 Sat * 12:10

綺麗な言葉だなぁ


▽ 0は出馬しないイズル、1は出馬するイズル

2019.09.11 Wed * 21:40

なるほどぉ!


▽ 出馬候補

2019.09.11 Wed * 21:27

ボルツ(宝石の国)

亀苓膏(きれいこう)(フードファンタジー:スマホゲーム)
ロードエルメロイ二世(Fate)

▽ 出馬しそう

2019.09.11 Wed * 20:44

爆笑


▽ 大切な相手に対する秘匿の最たる例がこのサイトであったりする

2019.09.11 Wed * 20:11

これからも開示する予定は、ない。

書く、という概念をこの上なく愛している、などということを伝えるつもりは更々ない。理解を得られるとは思っていないし、理解していただこうと努める気にもなれないからだ。
私の全部をまるっとするっと受け入れて好きになってもらいたい、などという強欲を働かせるつもりはないし、私も相手の全部を好きになろうとはしていない。

これは異常か? おおよそ普通とは呼べないというのが世間さまの見解か? 冷淡? 愛の欠如? 知ったことではない、好きに言わせればいい。
この関係を、世間さまはそれでも夫婦と、新婚さんとお呼びになるしその呼称を否定しようとは思わない。
ただ、その画一的で模範的で幸せの象徴みたいな名称の関係性からズレた行動を私達は時折、平気な顔をして選択する。

完全なる同意の元に、私達は貴重な連休を、全く別の場所で過ごすことがある。私は私の実家で、先生はディズニーランドで。
暗黙の了承の元に、私達は相手が眠っている間に好き勝手に外出する。私は先生が眠っている午前中に、先生は私が眠りについた夜中に。
双方のエゴの元に、私達は互いに明かしていない秘密を複数持っている。私は意識的に秘匿するスタイルで、先生は聞かれない限り絶対に答えないというスタイルで。

私達に「夫婦」「新婚さん」などと勝手に夢を見るのは構わない。
けれどもその夢からズレた行動を取る私達を非難する権利は……たとえ先生のお母さまであったとしても、ない、はずだ。

好きなように生きていかせてくれ、窮屈なのは御免被る!


▽ アクロマさんのパーソナル領域は意外にも狭い

2019.09.11 Wed * 19:47

彼自身がこう……興奮すると相手にぐいっと顔を近づけて話すタイプの人間っぽいので、他者に距離を詰められることには特に抵抗ないのではと思っています。
ただ、あの土星の輪っかありますよね、そうあの青いヤツです。あの内側に指なり手のひらなり吐息なりが入ってくるとにわかに青ざめてしまわれるかもしれないですよね。
あの青いヤツが彼の領域と彼以外の領域とを分ける境界線なのでは? あの内側だけを彼は彼自身の聖域としているのでは?
どんなに傷付けられても裏切られても貶められてもこの内側にはだれも招かないから大丈夫、などと分厚い装甲を堂々と纏った結果があの土星なのでは?
なんて考えてしまったそんな今日、ちょっといつも以上に頭がおかしいですね申し訳ない!

フラダリさんは全方位全距離に対して自信があるので肌に触れられようが写真を撮られまくろうがどうということはなく微笑んで全て許すんじゃないかな。
ただ目元に触れられるのは嫌がりそう、というか瞳への言及を嫌がりそう、炎ばかりを身に纏う彼の熱を冷やす唯一の青を彼は自身の欠落としていると素敵だなあ、なんて……。

ザオボーさんはとにかく他者と距離を取る、取りたがる。見つめられるのも触れられるのも近付かれるのも嫌い。
他者と食事をするのも嫌だし眠そうな顔を見られるのも嫌だし仕事を真剣にしているところを見られるのもちょっと不安でおそろしい。
彼が見てほしいのは彼自身の姿とか挙動とかそういうのじゃなくて肩書であり成果でありそれを自身の価値とするタイプの人間だから、
自らが生身の人間であると認識させられるタイプの触れ合いとか視線とか会話とかそういうの全部疎ましいのだ、本来は!

ゲーチスさんはザオボーさんに似た性質を持っていますが彼の場合は「不安」とか「恐れ」とかじゃなくてもっとプライドの高い人が抱くタイプのあれ、ほら、「屈辱」ってヤツ。
距離を詰められるのも心を暴かれるのも弱みに触れられるのものも全部全部屈辱、屈辱!
だって彼は距離を詰めて、心を暴き、弱みに触れる側の人間でなければいけないのだもの!
でも一度その屈辱を受け入れてしまうと完膚無きまでに甘え倒す、そんな壮年男性も悪くないと思います。回帰願望、っていうのかもしれないこういうの。


▽ 鉛の冠を歌っていたら隣で先生が爆笑し始めた

2019.09.10 Tue * 19:07

「どういう曲なの」「常軌を逸している」
鉛の冠を馬鹿にするなよぉ鉛の冠はほんま素敵なんだよぉというか有機酸さまの曲はみんな素敵なんだよぉ

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