※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 概念の究極系……
2019.11.04 Mon * 10:26
そんなイズルの缶バッジを購入することを諦めようとしている私が、つい1か月前までメルカリでイズルのフィギュアを1万円出して購入しようと躍起になって探していたとか本当に愚の骨頂でしかないので皆さんこのような人間になってはいけませんよ。
これは、悪い見本ですからね。
▽ いや待て
2019.11.04 Mon * 8:45
イズルを概念の究極系として崇敬するのであればそもそもフィギュアとかシールとか缶バッジとかそういうのを躍起になって探す必要はまるでなくて、
あれはそういうものが「存在する」という事象だけ心のうちに温めて「うれしい!」としていればいいだけの高貴なる代物であり、
それを重量のある物質として私が触れてしまった段階で彼の「概念」としての純度がぐっと落ちてしまうからそれは崇敬の信念に悉く反する行為であり(略)
などと言っておりますが所詮は田舎者の負け惜しみというか、酸っぱい葡萄であると思い込もうとしているだけの話ですので悪しからずご了承ください。
ただ、アクロマさんのフィギュアが発売されたらそれはもうものすごい勢いで2体くらい予約するはずなのにイズルはそうしていないというのは、
それは執着度合いの差であるというよりは「彼という存在を物質化させることへの躊躇い」があったから、と考えた方がしっくりくるなと思ったりなんかしちゃったり。
▽ スイーツパラダイスというものが都会にはあるそうな
2019.11.04 Mon * 8:38
ダンガンロンパとコラボしているのだそうな。童話のコスチュームを着たミニキャラがいるのだそうな。なんとイズルもいるのだそうな。魂の双子と一緒にいるのだそうな。
……何故スイーツパラダイスはタンバシティにないのだ。
ただよくよく考えれば、概念の究極系としての崇敬を抱いているイズルの画像を前にして、ケーキやらプリンやらを口に運んでもぐもぐしてごくりと嚥下するなんていう、
そんなおそろしく恥ずかしいこと私には耐えられないのでやっぱりスイパラ参加は無理そうですね、くやしい。
グッズ購入だけならあるいは……あ、イズルの耐水シールもう売り切れてる。
▽ こいつらはイズルを驚かせることに躍起になっている
2019.11.03 Sun * 19:40
Undertaleのさ、アマルガムっていたじゃないですか。
(Undertaleは未プレイですが実況動画を3人分ほど拝見して、全てのルートを把握している身です。このゲームほんとすごいよね……すごい……)
あんな感じで合体したYとKがイズルに「いいでしょう?」って自慢するIFルートが9月の頭あたりからずっと私の頭の中にあるのです。
神経学的に改造されたのはKの方であってYはそこへ埋め込まれたにすぎず、そもそもKの狙いは「Yとひとつになる」ことではなく「Yになる」ことであったのだけれど、
何の因果か偶然かあるいは術者の企み故か、とにかくYとKが共存するようになってしまってアマルガムの完成だ!
絶句するイズル! ドヤァするKとY! いったいこれからどうなっちゃうのー!?
……とかいうさ、馬鹿みたいなIFルートをね、大真面目に考えていたのですよ。
ただこうやって導入部分だけ書けば「なんじゃこりゃ」みたいな感じに思われるかもしれませんが中身はものすごい重ためのあれです。
ほら、樹海も「シェリーとフラダリさんのほのぼのスローライフ(はぁと)」みたいなキャッチコピーであったにもかかわらずあのザマだからね。
掴みと結末の温度が必ずしも一致するとは限らないんですよね。裏切りって大事。
▽ そういえばポケマスにカルム君が登場するようですけれども
2019.11.03 Sun * 11:41
公式様が繰り出すカルムくんがどんなに快活で陽気で慈愛に溢れた凛々しいポケモントレーナーであったとしても、
私はXY初プレイの時に感じた、彼の嫉妬と執念と斜に構えた恐ろしいあの印象のことを忘れず、これからもそのように彼のことを描写していこうとおもいます。
▽ 零度の花
2019.11.03 Sun * 11:37
こんだけ仲良くしていればシアの子供は間違いなくゲーチスさんのことを身内だと認識するであろうけれども二人はその実、まったくの他人である。
彼等はきっとずっと、それこそ永遠に、共鳴することなど許されないのだ。
▽ ああ! せやったせやったマーキュリーロードの世界線はどうしてもサンでなければいけなかったのだった!
2019.11.03 Sun * 11:13
だって太陽がいたものね! 「けれどもそこには既に、主人公がいた」のだものね! 「光の傍が最も暗い」のだものね! 危ない危ない忘れるところだった。
▽ 当サイトにおける彼等の相棒? というか、彼等を象徴するポケモンたち
2019.11.03 Sun * 11:11
クリスさん → メガニウム、スイクン
コトネ → チコリータ シルバー → マグマラシ(バクフーン)
トウコ → ゼクロム N → レシラム
ヒカリ → ギラティナ、ダークライ
シア → クロバット、ロトム
シェリー → サーナイト
トキ → サーナイト(引継)、プラスル
ミヅキ(SM) → アシレーヌ、カミツルギ ミヅキ(USUM) → ズガドーン
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御三家を相棒としている面子が半数以下だと……ナンテコッタイ! これは是が非でもユウリにはメッソンを相棒にしていただかなければ。
▽ ソードシールドで原作沿いを書くとして、果たして世界観としてはどちらがいいのか
2019.11.03 Sun * 11:01
探偵かぶれの哲学少女であるユウリが構えるものとして、剣がいいのか盾がいいのかという話ですよね。
それは要するに彼女の考える哲学が彼女の奮う武器なのか彼女を守る装甲なのかという話にもなるから、軽い気持ちでは決められないのです。
ただ伝説のポケモンを携えているのはN(レシラム)とトウコ(ゼクロム)とあと木犀のシェリー(イベルタル)くらいなものなので、
ユウリの傍らに在る存在としてザシアンかザマゼンタを選ぶという必要はあまりないのですが、
まあそのあれだよ、クライマックスでの描写に力を入れたいがための葛藤だと思っていただければ……。
思えばマーキュリーロードは迷うことなくサンの世界線で行こうと決めていたのだけれど、どうしてだったっけなぁ。
▽ 言えない気持ちも言えるかもしれない気持ちも言うつもりもない気持ちも全部全部たまごとじ
2019.11.03 Sun * 10:56
でも卵とじで上手いことだしが卵に絡んでくれた試しがない。あんまりである。
今日の親子丼もなんだか失敗する気配がいたしますがさてはてどうなることやら。