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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ ひいいサイト内でもサイト外でもいろんなお話ありがとうございます!

2019.11.29 Fri * 7:11

未プレイの方にまで「炭と菫」を呼んでいただけているとかいうこの感動……。
「親愛ジャッジメント」でのお相手の葛藤をお気に召してくださるというこの興奮……。
仲間と「なーそれなーすごい収まりよかったよなー」を共有できるこの幸福……。
更にはプレイ日記まで目を通してくださっているとかいうこの……この……ウオォッ!(???)

考えるべきことは沢山あったのですが、総括するとやはりガラルは楽しかったなあという感じがいたします。
そしてこの「楽しすぎた」だけのガラルに対してどのように見ればいいのかについてはね、昨日ね、素敵な参考文献と共に天啓が贈られてきたからね、もう私は無敵なんだよ。
無敵なんだよ(はぁと)

こちらで発売前から組み立てていた「探偵かぶれの哲学少女」には少々物足りない物語であったかもしれないけれど、
いつもと逆パターンというのもまた、いいよね。……いいよね!

▽ あっ、警告文入れてない

2019.11.28 Thu * 18:57

なんてこったい。


▽ ダイゴさんの顔が非常に良い

2019.11.28 Thu * 14:37

だが私はアクロマさんが好きだ。


▽ 狛枝の顔が非常に良い

2019.11.28 Thu * 14:36

でも私はイズルが好きだ。


▽ ふっふぅ今日は夜間のお仕事のみだから昼間は実質休日みたいなものだぜふっふぅ!

2019.11.28 Thu * 12:37

この休日を逃すまいと昨日慌てて美容院を予約し、半年間伸ばし続けていた髪をばっさり殺いできました。
「こんなに切ってしまって大丈夫ですか?」と確認してくださったのですが、全く問題ないよね。
むしろシアが殺いだ両翼に比べればたかだか10㎝弱くらい豆粒みたいなものだよね!

ただ「前下がりにしてみましょうか?」というご提案には思わず「えっできるんですかお願いします」と食い気味に同意してしまいました。
だってそんなんKですやん。これで前髪がなかったら完全にKですやん。えええ……ついにKになっちゃう? いやっふー! 楽しい!
などと思っていたのですが、出来上がった「前下がり」は思いのほかゆるーい前下がりだったので、じっくり見なければ前下がりであることさえ分かりません。
きっとスタイリストの女性さん、私の顔を見て「このふにゃふにゃした顔に前下がりは似合わない」と確信したからやわらかーい前下がりに切り替えたんだな、きっとそうだ。
(唐突な自意識過剰やめなさいやめなさい)

出来上がった髪型は、Kというよりはサンムーンのミヅキみたいな感じでしたね。いやーさっぱりした!
「わぁ頭が軽い」と思わず口に出してしまったのですが、スタイリストさんはスタイリストさんであってゲーチスさんではないから、
間違っても「それは馬鹿になったということですか?」とか言って皮肉めいた笑みを浮かべるなどということは絶対になさらないのだ。当たり前だ。


▽ ギルカとかいう名前でシールドを昨晩始めた

2019.11.28 Thu * 10:50

早速寝落ちしてしまって、まだ「まどろみの森」で止まっています。何やってんだぁ!

ギルカは男の子です。男性主人公を選択するのはBW以来のことなので実に9年ぶりということになりますね。
男の子のお着換えを楽しみたかったというのと、男性主人公であれば各キャラクターについてまた違った想いの抱き方ができるのではないかと考えたこと、この2点が理由です。
……はい、此処までが建前です(え)

とある別ジャンルの4名の名前から1文字ずつ取って、ひとつの名前を作ろうとしたときに、どう足掻いても男の子っぽい名前にしかならなかったから、
カイトとかカズトとかカナルとか、とにかく男の子にしかならなかったものだから、もう男の子でいいですってなっちまったんだ。
何を言っているのか分からないと思うがとにかくこのギルカとかいうファンタジー感満載なお名前の男の子でシールド、冒険します。
サルノリもかわいいね。……かわいいね!


▽ うああ忙しいからSSはメモだけにしておく!

2019.11.27 Wed * 19:03

(ダンデさんとユウリ)
「私は神になれるだろうか」
「そんなものにはならなくていいよ、君は君のまま立派になればいいんだ」
「でも私がガラルの皆に認めてもらうためには、私が私でない何者かにならなければいけないように思われてならないんだよ」

(ホップとユウリ)
「ごめんなさい、許してください、などと泣きじゃくるのは私の柄ではないけれど、許されるならそうして吐き出したい気持ちさえするよ」
「どうしてオマエが謝らなきゃいけないんだよ。悪いことなんて一つもしていない、誰もが認めるガラルのヒーローじゃないか!」
「そうだよ、認めてくれている。でも望まれていた訳じゃない。ダンデさんも、キバナさんも、私ではなく君を待っていたんだよ、ホップ」
「そうかもしれないけれど、そんなのもうどうだっていいじゃないか。もっと胸を張れよ。皆、オマエのことが大好きなんだぞ!」
「そうだね、私も皆のことが大好きだ。それを踏まえて今度こそ言わせてほしい。……ごめんなさい」

(ネズさんとユウリ)
「ホップにはダンデさんがいる。マリィにはネズさんがいる。ビートにはポプラさんがいる。これをネズさん、貴方はどう思う?」
「さて、どっちについての考えを言えばいいんです。君のお友達が恵まれていることですかね、それとも君が、孤独なこと?」
「どちらでもない」
「?」
「私は「私がこんなにも孤独であるのに、皆が私を支え、導き、応援しているような気持ちになっていること」について、貴方の考えを聞きたいんだ」
「……それは、ふふ。いやごめん、おれ以上に根暗で卑屈なことを君が言うものだから、ついおかしくなってしまったんですよ」
「そうとも、おかしな話だ。こんなおかしな私は知られるべきではない。私が孤独であることは、このまま誰も知らない方がいいのだろうね」
「ええ。それは、ガラルの未来を担わんとするチャンピオンの心理にほとほと似つかわしくないものだから」
「そう、だからネズさん、貴方だけだよ。貴方にだけ言うよ。すまないね、こんなことをして。これは私のささやかな八つ当たりだと思ってくれればいい。
貴方はこの私のみっともない秘密を、私がどうにかなってしまうまで、ずっとその薄い腹の中に閉じ込めておかなければならないんだよ。
そして私はそんなことに、仄暗い喜びを覚えているんだよ。どうだい、最低なことだろう」

王道大団円で突っ切るつもりだったのですが、別ルートも必要なんじゃないかって思えてきて早速頭がパンクしそうです。
XYの4ルートとまではいかずとも、2ルートくらい簡単に出来上がりそうだなあ。


▽ あかんわぜんっぜんオモシロクナイ

2019.11.27 Wed * 8:44

今作ぜんっぜん歪んだ話が思い浮かばない……困った。これは困った。
100人いたら98人くらいの方が思いついてしまわれるような王道原作沿いみたいな連載しか思い浮かばない……。
元気で、平和で、明るくて、仲良くて、未来に向かって走っていけるような、そういう連載になってしまう……ちがう……そうじゃないんだ……私が書きたいのはもっと、もっと……。

マーキュリーロードくらいの問題作を書きたかったのに、この2日間めっちゃ練って練って編み出そうと必死に考えたのに、
……私の頭の中にはまったくもって健全な物語しか浮かんでいないのですよ。
どうすればいいのでしょうね。


▽ 12連勤で心が折れた記憶がまだ新しいため、たかがプチ訪問ラッシュでさえも逃げ腰になる

2019.11.27 Wed * 7:56

こわわ


▽ このろくでもない素晴らしいカロス

2019.11.25 Mon * 23:15

ガラルじゃないよ、カロスだよ。

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