24

※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ おおっとこれは風邪

2019.12.11 Wed * 18:49

紛うことなき……。

砂嵐の中で作ったカレーむっちゃじょりじょりしてそう

▽ いやいやいや

2019.12.11 Wed * 13:06

おかしい、なんでビートのこと考えていてあの野菜の味とか調理方法とか入手法とかの話に飛ぶんかさっぱり分からんしその発想はとにかくおかしい。
ビートは菫であって、赤蕪ではないのよ!

カブさんでもないのよ!(???)


▽ ビートって数回くらいしか食べたことがないのですが

2019.12.11 Wed * 13:05

いずれも外出先でのちょっと洒落たメインディッシュの、添え野菜という感じでぽつんと置かれているくらいのもので、
自宅においても、余所様のお家でご馳走になるような折にも、家庭料理でビートというものが登場したことはありませんね。
都会のスーパーには普通に売られていたりするのでしょうか?


▽ プレイ日記も終盤ですね

2019.12.10 Tue * 20:45

かなりがっつり書かせていただきました。皆様がどのようにSWSHを楽しんだのかも、機会があればお伺いしたいですね。

各所でのお返事、明日させていただきます。


▽ ゆずを大量に頂いたので人生初のゆず風呂というものをした

2019.12.09 Mon * 21:48

「半分に切って、絞って、汁は蜂蜜とかに混ぜて使うといいよ。そんでストッキングみたいな生地のコーナー受けあるでしょ、あれに入れてお風呂に浮かべるの」
と言われたのですが、私はお風呂上りの炭酸水にゆず果汁を混ぜて頂きました。
ちょう美味しい! ちょう美味しい! あー特防の基礎ポイントがどんどん下がっていくぅ!(ちがうそれウブの実とちがう)


▽ そんなときには撮影したビートの綺麗な目を見て浄化されるに限る

2019.12.09 Mon * 20:34

綺麗だなあ。潰れた菫がたった1回の瞬きのうちにぱっと咲いてしまうの本当に綺麗……。


▽ 吐き気を催すような言葉を頂戴してしまい、しばらくふて寝していました

2019.12.09 Mon * 20:32

おばあちゃんそれあかん、一番言ったらあかんやつ。


▽ お仕事ちょっとだけ

2019.12.08 Sun * 20:08

あれ? この人、私みたいな文章書くなあ、なんだか親近感が沸くなあ。などと思っていたら、ええ、私でした。
なんやねん! 引継とちゃうんか! 私がそのまま継続支援する方の分か! むっちゃ恥ずかしい! などと一人爆笑していました。


▽ とか真面目なことを書いているようですが今の私はお気に入りの部屋着が無事に乾いた喜びに沸き立つばかりなのだ

2019.12.08 Sun * 19:51

フフハフフこれで私は無敵ですねやったぜやったぜもこもこやったぜ。
こいつの素材は疑うべくもないポリエステルですが、私はウールーの毛だという妄想を拗らせていたりするので、今日もしろワカメの毛で夜があったかく幸せです。
そうよ今の私はガラル地方にいるのよ……。

……いや、無理だな。
ガラルみたいな明るく元気で陽気で眩しく楽しすぎる人で溢れた場所に私のような人間が飛び込んでしまうと、カロスとは別の理由で淘汰されてしまいそうだ。
つまり私はやはりタンバシティにいて、こいつはガラル地方からの輸入品ということになるな! よっしゃこれで解決!(???)


▽ どうかお気軽なお気持ちで楽しんでいただきたい

2019.12.08 Sun * 19:41

当サイトにあるお話はどれも癖があるので、合わない方のほうが圧倒的に多いのではないかということは随分と前から察しが付いています。
そういう時はUターンなさってください。気持ち悪さ、不快な心地を抱えたまま、この場所に留まるなどということはどうかなさらないでください。
幸いにも、剣盾シリーズは国内外問わず大人気作品となっておりますので、沢山の良質な二次創作を素晴らしい書き手の皆様が提供してくださっています。
お気に入りの物語は、広い範囲で探していくことをオススメいたします。

また、当サイトには沢山の連載がありますが、1つをお気に召してくださったからといって、
他の連載全てを同じように楽しめるかと言われれば一切そんなことはなくて、
その「癖」の付き方というのは執筆当時の私の心理状態や連載のテーマによっても大きく異なりますから、
どの連載をお読みいただくにしても、警戒しておくに越したことはありません。

あと、連載をお読みいただいて「何かを感じてほしい」とは勿論思っているのですが、必ず感想を書かなければいけないとかそんなことも一切ありません。
適当にかいつまんで読んで、ツマラナイと思われたならそのまま放置していただければいいし、
最後までお付き合いいただけたとしても、考えてくださった何かしらを言語化することは必須事項ではありません。
勿論、連載の登場人物や彼等の心理について議論できるのは私の楽しみのひとつであり、そうしたご感想、ご考察を下さる方にはもう頭が上がらないのですが、
別にそうした議論だけが感想の形ではないと思いますので、簡単な文でも構いませんし、感想など送らずとも何の問題もないのです。
自由に、お気軽に、楽しめるところだけ楽しんでいただけるような、そうしたサイトを目指してこれからも書き続けようと思っています。

最後に、定期的に訪れてお話をしてくださっている方へ。
私は皆さんをこのサイトに、そして私に縛り付けるようなことはしたくありません。
サイトを訪れなくなったとしても、お声を掛けてくださらなくなったとしても、
それは変わりゆく社会および人間関係の中で「雨袱紗」および「私」の存在が薄れたというだけの話で、当然の変化なのですから全く問題ないのです。
勿論、寂しいとは思いますしお付き合いの期間が長い方であればあるほどにショックを受けたりもいたしますが、それ以上のことはいたしません。
各所で「寂しい」と駄々を捏ねることもいたしません。どうして来てくれないのだろう、などと思うこともいたしません。
「そういうもの」だと思っています。サイトってそういう、本来は一期一会に近い場所であるはずですからね。

勿論、皆さんのことは大好きですし、これからも長くお話をしていきたいと思っています。今の私があるのは皆さんのおかげです。本当に、感謝しています。
ただ、そうした大切なご関係がいつか絶えるときが来たとしても、こちらから引き留めたり駄々を捏ねたりということは、しません。
どうかその時までの間で構いません。仲良くしていただければ、幸いです。

« Prev Next »



© 2026 雨袱紗