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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ ついに躑躅が!

2020.04.23 Thu * 10:22

あめふくさ島に躑躅がやって来る!?  レイジが売りにきてくれる!?  えっわっわわなんてこと!  なんて、なんて……ウオォッ!

柵で作っていた花壇もどきを全て低木に置き換えるとなると、とんでもない出費になりそうですね。だが構わん!
だって躑躅だぜ!?  しかも前作のままならきっと金木犀もあるんだぜ!?  買うやん!  そんなん買うやん!  買うに決まってるやん!

それにしても、躑躅といい金木犀といい百合といい、シェリーの物語はどうぶつの森の環境に愛されているなぁ。

▽ 阿波おどり中止かぁ

2020.04.21 Tue * 23:59

タンバシティの民として言えることがあるとするならば……。
妥当な判断だと思います。練習は4月末から始めるところが多くて、密集地帯を作りがちになってしまいますから。
残念ではないよ。そもそも興味ないからね。感染を防ぐための策を講じてくださるという意味で感謝しています。よかった……。


▽ そういえば「潜性サルターティオ」で感情の色について書いたことがあったっけ

2020.04.21 Tue * 22:37

嫉妬の霧は煤の色、誠意の風は海の色、諦念の息は鉛色、慈愛の泉は空の色。もどかしさは星の色、熱意は炎の色、怒りは血の色、覚悟は緑色……。

でも、愛の色については思考したことがない。私の書く愛がどのような色をしているのかについて、気に留めたことがなかった。
というよりも、私は「愛」を書いているという自覚さえなかった。ご指摘を受けなければ、愛を書いていたことにさえ思い至れない連載が幾つもあった。
もしこの無意識性を「透明」だとするならば、ねえ、ご指摘に頂いた「透明な愛」という表現のなんと妥当で適切で愛おしいこと!
そんなものが本当に、本当に書けていたらいいのに。


▽ 皆さんが近況報告や挨拶という形で無事をお伝えしてくださる度に

2020.04.21 Tue * 20:53

それだけで満足していればいいものを、更に「あの方は大丈夫だろうか」とか「あの方は××県にお住まいだったから特に大変な思いをしているはずだ」とか、思ってしまって。
私はこのサイトで待つばかりであるべきなのに、こちらからアクションを起こしたくなってしまったり。
大丈夫ですかって、お元気ですかって、尋ねたくなってしまったり。そして「ついでに」なんて言い訳を重ねつつ、あの時は本当にありがとうって、言いたくなったりもして。
でもそういうことをね、してしまうとね。それはサイトの管理人ではなく「葉月」個人のものとなってしまうから、あまり褒められたことじゃないんです。

思い出してしまうお名前が、沢山ある。無事を喜びたい相手が、大勢いる。それ自体は本当に有難く喜ばしく幸せなことに違いありません。
ただ、もう私は祈るだけにしておいた方が「綺麗に生きられるのではないか」……とかいう、こんな大変な状況下においても、そういうことを考えてしまう私がいて、
その部分の私というのは本当に、ほとほと、嫌いです。
でも、本心です。私はもう大人になってしまいましたから、それなりに、綺麗でいなければならないと思っています。
管理人としての誠実性とはそういうところにあると思っています。
私の心理的都合で振り回したり衝動のままに突撃したり嵐のように想いの丈を叩きつけたりする「たちの悪さ」を示すのはもう、たった一人と決めているんです。

それでも、もしかしたら、過去にお繋がりしていた媒体を使って、ご挨拶に伺ってしまうようなことがあるかもしれません。
その時はどうか、私の不実を笑ってやってください。
その挨拶は、ただの私の「我が儘な杞憂」に過ぎないのですから、呆れてくださるくらいが丁度いいのです。
無事でよかったと、どうか元気でいてくださいと、こんな私が勝手に祈る許可を下さるだけで、いいのです。


▽ 我が儘な杞憂

2020.04.21 Tue * 20:43

DBHに魅入られたのとほぼ同じタイミングで「不老不死」っていう曲に出会ったのですけれどもね、好きなんですよこれ。
「我が儘な杞憂」って、そんな形容の仕方、逆立ちしても思い付かないんですよ私! これすっごいかっこいいよね、だって我が儘な! 我が儘な杞憂なんですよ!
これは「我が臆病な自尊心と尊大な羞恥心」並みに名言だと思うんですよ! すっごいよね、すっごいよね!
自尊心も羞恥心も杞憂も別に要らないものじゃないし責められるべき感情ではないはずなのに、それを美しいまでの皮肉で描写しているんですよ。すっごいよね!

だって杞憂って「そんな心配は杞憂だってばHAHAHA」とか笑い飛ばしたり「杞憂です」とかばっさり切り捨てたりとかそういう場面で使うものでしょう?
もしくは宝石みたいな子が「こんなことは杞憂に過ぎないのかもしれませんが」みたいな感じで口にして、こう、健気な心地を表現する際に用いたりするものでしょう?
でも! でも! それって我が儘なんですって! 我が儘な杞憂なんですって!
その心配も! 思い遣りも! メンタルリスクヘッジも! 健気さも! 全部全部我が儘! 利己的な自己防衛! 馬鹿馬鹿しい!
……って一笑に付しているようなこの「我が儘な杞憂」が本当に大好きなんです。
サビに入る前のところで歌われるんですけれど、この方の声の伸び具合もなんだか笑っているように思われてすごい好き。

ま、まあこの曲が「不老不死」というタイトルであり、永遠の命を持つ者の視点でどうやら歌われているようなので、
ちょっとだけ先のことについて思いを巡らせるなんてツマラナイ、というような思いから「我が儘な杞憂」と揶揄しているだけなのかもしれないのですが……。
いやそれでも、それでも我が儘な杞憂は出てこないよ。出てこないって!
だって全ての虎が「我が臆病な自尊心と尊大な羞恥心」なんていう言葉を編み出せる訳じゃないでしょう、つまりはそういうことなんですよ!(?)


▽ うっそやろこれ、オアシスの床ってちゃんと足跡まで付くんです?(あつ森)

2020.04.21 Tue * 20:10

これまでも何度か呟いてきたことではあるのですがね、アクロマさんには砂丘が似合うと思うんですよ。
まあ初バトルの場であった4番道路が砂の道であったから似合って当然なのですけれどもねフフフラダリ


▽ そういえばゲーチスさんとシアで破廉恥を書くんだったな

2020.04.21 Tue * 14:50

破廉恥な話題をする程度のものなので大したことはない。


▽ 紫のアネモネが一向に咲かぬ(あつ森)

2020.04.21 Tue * 14:49

青とピンクを交互に並べて植えるんだな! 分かった!


▽ あら、空色のリス

2020.04.21 Tue * 13:37

これは……来ていただくしかないようですね、あめふくさ島へ!


▽ あっ

2020.04.21 Tue * 12:04

タンバシティ、4人目発症確認されました。
より一層、気を付けます。

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