※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ いいから報告書を書くんだよ!
2020.06.04 Thu * 16:43
仕事をしなさい。▽ この場所に適していない
2020.06.04 Thu * 16:43
ちょっと今回の「頑張ったこと」と「これからも頑張らなくてはいけなくなったこと」について、
いろんな方からいろんなお言葉を頂戴して、なんだかとても元気になってしまったように思われて、調子に乗って此処でいっぱい語りつくして、
そんでもってもうちょっと楽しいことやってみたいなと思って、今の、皆さんに元気いっぱい貰った私なら大丈夫では? などと思い上がって、
久方ぶりについった巡りをしてみて、世間様のお言葉の中に自らの身と意識を置こうと試みてみたのですけれど、うん、あかんかった。
ついったを使いこなせれば私も、もう少し世間とかいうものについていけるかと思ったのですが、やっぱりあの場所は難しく、厳しすぎるように思います。いやぁ、怖かった。
……ふむ、それとも私が生温いところで生き過ぎているだけかな。
▽ ビートとユウリにはトウコとNのような運命性を持たせたいのかもしれない(DBHパロ)
2020.06.04 Thu * 15:43
だいたいこんなかんじ
▽ 更新予定のもの、少しだけ(Cold Case)
2020.06.04 Thu * 13:47
『無理を通そうとするから苦しいのだ。つまらない』
あの本の終盤、もがくことをやめて水底に沈むことを選んだエネコの一節が浮かぶ。
彼女は今、エネコとは違うことをしている。苦しいことをしている。無理を通そうとしている。そんな彼女の姿は、とても、つまらなくないものに見える。
「やっぱりこれはいけないことなんじゃないかって、今でも思っているよ。だって今の私は、貴方と、紅茶と、蜂蜜と、帽子の色と、本のことしか考えられていないんだ。
こんなのはおかしい。気が狂っているよ。適切な言葉が何も思い付かない。貴方にどう思われるかが怖くて仕方ない。息苦しくて、胸が痛くて、堪らない。
こんなはずじゃなかった。選んだせいだ。私が、貴方を、好きになったせいだ」
手元にハンカチの類を持ち合わせていなかったネズは、けれども彼女の顎へ滑り落ち震えるそれをそのままにしておくことができず、手を伸べた。
人差し指と中指の腹で頬をすっとなぞれば、透明な絵の具は淡い色をしたキャンパスにうすく広がり、部屋の安っぽい照明の光を浴びてキラキラと瞬いた。
*
更新できるかな、どうかな無理かなできるかな。
▽ 二次創作DBHで確認しただけで、実際の画面では見たことのないハンクの台詞がある
2020.06.04 Thu * 12:42
おそらくチャプター「最後の切り札」だと思います。
ハンクが「殺される度に、お前は冷たい奴になって帰ってくる」みたいなことを……言うらしいのですが、その台詞はどうやったら聞けるのだろうなあと考えています。
普通にただ死ぬのを繰り返すだけでは、サイバーライフタワーや屋上やハンクの自宅で
「死ぬ度に生き返って戻ってくるお前を見て、コールを思い出した」っていう追加台詞があるだけだったような……。
(普通にただ死ぬのを繰り返すだけっていう字面が既にヤバイが、この字面に非常に親和性の高い女の子が当サイトには一人いるだけにちょっと笑えない)
メタ的に見ても「機体破壊が起こる度にソフトウェアの異常値が下がる」ことでより機械的になる(変異から遠のく)のでハンクのこの発言はとても正しいのですが、
でもそうしたゲーム性を覗いてただ字面だけで考えても「殺される度にお前は冷たい奴になって帰ってくる」っていうのは……もう……あかんやろう……辛すぎる。
(追記)
「殺される度に、お前は冷たくなって戻ってくる。思いやりが消えちまったみたいに」が正しい台詞のようですね。
どこだ……どこで仰るんですかハンク。
▽ 同じ声だからと油断して振り返ったら男だったとかいう事故が起こりうる(DBHパロ)
2020.06.04 Thu * 10:58
PD800シリーズのユウリ後継機の中には、女性型が入りにくい場所での仕事を担当するために男性型(マサル)のものがいたりするかもしれないんですよね。
ユウリの声はアルト寄りのやや低い音で作ってあるのでマサルの声もそれとほぼ同じもので代用できる……とかだといいなあ。
以下はDBHパロの話ではないのですが……。
当サイトの女の子たちは「地声でありのまま発生しているタイプ」と「場面に応じて声音を使い分けるタイプ」に大別されます。
地声タイプは高い順に、シェリー>ヒカリ>シア≒コトネ>トウコですが、ヒカリはもうちょい成長して15歳くらいになるとコトネよりも低い声になるんじゃないかと思います。
演説タイプは上手い順に、トキ≫ユウリ≒ミヅキ>クリスとなります。前者3名は必要に迫られてそうしているのですが、クリスさんは素で歌ってるんですよね、怖い。
連載の台詞、特に女の子のものは違和感がないことを確認するために私自身で声に出して読んでいたりするのですが、
その時に「喋りやすい」のがシア、コトネ、ユウリの3名なので、私の声もだいたいこの辺りにあるんだろうなあとは思っています。
音の高さで言うと「メゾソプラノ」に相当するのかなあ、とも。
ただ私も演説タイプなところがあるのでソプラノにもできるしテノールバスにもできます。まあ、必要に迫られて、ではなく、単純に面白がって遊んでいるだけの話ではあるのですが。
シェリーの声は蝶の羽ばたきみたいなもので、触れれば壊れる氷の花のような、摘まめば弾ける白い葡萄のような、そうした美しく儚い何かを夢見ているので、
彼女の台詞を口にするときは「ごめんねシェリー貴方はこんなおちゃらけた声じゃないよねごめんね」などと申し訳なさに胸が痛むときがあります。
……その割に「命の焦げる音がしたのよ」とか「貴方なんか! 私が眠ればすぐに死んでしまうような存在のくせに!」とか、物騒なことばかり言わせていますが……。
(追記)
「私はメゾソプラノ」とか言っておきながら本当にメゾソプラノの音を全てこの喉で出せているのかと不安になったため、調べてきました。
とあるサイト様の紹介では、ソプラノが「h~h”」、メゾソプラノが「g~g”」、アルトが「e~e"」となっていましたね。そんでテノールが「H~h'」になると……。
……つまり、ソプラノだと、シを3段階歌えなければいけないということなんですよね。まあ、出ないことはないけれどだいぶ喉が引きつる。だからきっと私には不向き。
メゾソプラノは低いソから出し始めて2段階上のソまで出ればいい。これは大丈夫、問題ありません。
アルトは「e」とあるので低いミから始めなければいけないのですがこれがそもそも無理でしたね。地獄の窯が煮えるような声になってしまう。あかん。
……うん、よかった。やっぱりメゾソプラノでした。
ただ、予想外にショックな発見があったので記載させてください。
私、アクロマさんの声をよく「テノール」としていたのですよね。テノールの声域は「H~h'」これはソプラノの1オクターブ下の範囲をカバーしています。
で、シアとアクロマさんが一緒に歌う描写が某連載にあるのですが、オクターブ差での歌を心地よく思おうと思ったら、
シアに「ソプラノ」の声を出させるか、もしくはアクロマさんの声を「バリトン」と描写した方がいいということになるんですよね。
その方が「心地よい旋律」という記載により説得力が出るんですよね。でも「テノール」と「メゾソプラノ」という設定にしているんですよね。
……いやぁ、やってしまいました。
そんでもってフラダリさんの声が「バリトン」で、シェリーの声が「ソプラノ」でしょう。
バリトンとメゾソプラノ、テノールとソプラノ、の組み合わせじゃないんですよ。ほらやっぱりこの二人も噛み合ってないんですよHAHAHAなんてこったい。
▽ くっそ笑った、何故こんな時間に目覚めてしまったんだ私は
2020.06.04 Thu * 0:57
命日やめて、生きてまだまだ生きて
▽ いや駄目だ、Cold Caseの正規ルート化は駄目だ
2020.06.03 Wed * 21:29
ビートを正規ルートにしなければユウリがアンドロイドになった意味がない
▽ 基本的に今の私の仕事は「お喋り」と「お手紙」と「報告書」の3つで構成されている
2020.06.03 Wed * 20:04
最近、ようやくこの「お喋り」におけるぎこちなさがなくなってきたように思います。
あと「お手紙」もね、定型文の一番上の挨拶だけ残して全部オリジナルで書くくらいの余裕が出来ました。
報告書は相変わらずミス多発分野ですが、修正指示を受けてからの反応だけは早くなっているのでまあ、成長があるということはいいことですよね(甘すぎ)
▽ 「君たちは一つしかないメガリングを譲り合ったのか?」
2020.06.03 Wed * 19:20
フラダリさんやっぱり貴方だよ。貴方なんだよ。最高。