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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ 未解決事件に(私が)白旗を上げる話(CCC)

2020.06.08 Mon * 22:45

副題修正したいな……。また明日考えよう。

▽ Crazy Cold Case

2020.06.08 Mon * 22:33

Crazyを付けることで「愛」が浮き彫りになるからタイトルから切り取って隠しておいた方がいいという無茶苦茶な発想は、
SF小説の「2001年宇宙の旅」、もしくはLasahさんの名曲「2 HAL 9000」をご存知ない方にとっては縁のない話かもしれませんね。

デイジーデイジーこたえておくれ、気が狂いそうなほどにきみがすき!
(Daisy, Daisy, give me your answer do ! I'm half crazy, all for the love of you !)


▽ こいつ偽物だな!?(SISプロローグ)

2020.06.08 Mon * 8:58

こんなただ優しいだけのお姉さんがあいつな訳がなかろう! あいつはなぁ! もっとやばいんだよ!(拗らせたオタクみたいなこと言ってる)

さあ、お仕事するか。


▽ やばいやばいやばい(SIS)

2020.06.08 Mon * 8:50

「セラちゃんも私のことをもっと知れば、きっと私から離れていくよ。だからそれまでいっぱい、仲良くしてね」(やばい)
「気持ち悪いことを言い過ぎて、また一人になってもオレは同情なんかしないからね」(あかん)
「この町で最も冷酷な男と呼ばれる私が、厳しく勉強を教えて差し上げましょう」(れ、冷酷先生ー!)
「だからトキちゃんはこの夏、石のお兄さんの家で暮らしているんだよ」(やばい)
「離島にはお姫様の成り損ないがいるけれど、あっちには騙されないように気を付けなよ」(やばい)
「しかし惜しいことをした。今日の貴方の気分がカサブランカだと解っていれば、あの子も一緒に連れてきたのですが」(ぎゃあああやめろォ!)
「いいなあ。私も、セミの抜け殻なんかを大事にできる女の子になってみたい!」(あかん)
「でも銀色のイーブイには私も一匹しか出会ったことがないから、きっととても珍しい子だったのね」(あ、ああー!)
「だから君も、僕に「好き」なんて思っちゃいけないよ」(ああこれは覚えている、かなり考えて、書いたもの)
「明日、雨が降る意味」(!!)
「お前とヒビキが調べている植物の理は、きっと一つの矛盾もない、理路整然とした美しいものなんだろう。それを紐解くことにはきっと価値があるんだろう。
でも、そうじゃない理もあるんだ。そして俺たちを悩ませるのは、決まって、綺麗じゃない理の方なんだ」(うわぁ)

懐かしすぎて涙出てきた……。


▽ お仕事が始まるまで少し時間があるからとSISを流し読みしようとした私が悪かった!

2020.06.08 Mon * 8:33

「あんたも更紗町に行くの?」
う、うっわああああいきなり出たー!(私はもう正気では)


▽ S……!

2020.06.08 Mon * 8:31

Schlieren im Sommerですって!? わ、わわわうれしい!!
あれね、あれ、全部のプロット印刷済みで手元にちゃんとあるんでね、更新しますよ必ず……フフフラダリ
うっわ懐かしすぎるうれしうれし
これねぇDBHパロの設定にも通じるところがあるのでね、私もちょっと復習してこようと思います(自分の連載を復習するってなんだ)


▽ 本

2020.06.08 Mon * 7:34

有難いことに「本にはしないのですか?」というお言葉を頂戴する機会、これまで何度かあったのですが、
結論から言うと「こんな誤字だらけのものにお金を出してほしくない」という気持ちの方が強いので、当面は書籍化予定、ございません。
それに450ページの文庫本って作成するのにものすっごいお金かかるんだもの……こんな額、畏れ多すぎて皆様にご請求できる訳がない。
というかなんで金銭を受け取るのがこちら側なんです? 読んでくださったことに対する感謝の支払いを何故させてくださらない? 何故?

ただね、一応、去年の5月に、一冊だけ作ったことがあるのですよ。
私がただ贈りたいという利己的な理由で、連載のお気に入りや短編を抜粋して、編集して、一冊だけ注文して「食らえ!」ってしたのです。
その本にも当然のように誤字があって、あっはははやっちまったと腹を抱えて笑ったのですがね。いやぁ、楽しかったなあ。

自分の手元に置いておくだけなら、作りたい冊子はいくつもあります。
アピアチェーレ・片翼・サイコロの3部作、カノンの翻訳、マーキュリーロード、木犀、躑躅……。
でも確か、以前にも検証したことがあったのですが、マーキュリーロードでさえ500ページくらい必要だった気がするんですよ。
3部作なんか入れてしまったらとんでもないことになる。この3部作だけで5000円はゆうに超えるような気がします。
5000円あったら、あと900円出すだけでSWSHのソフトがもう1本買える。ほらぁこっちの方がずっと有意義だからほらぁ!

ただ、誤字だらけというのに関してはご指摘くださる第三者がいてくだされば即刻解決する問題ではありますし、
そもそも二次創作で収支を揃える必要はまるでないから、望んでくださる方がいるのであればどんどん赤字にしてでもお届けしたいという気持ちはまあ、あります。
というか送料だけでいいのでは……?  稚作をお読みくださりありがとうございます代と印刷代製本代がもう完璧に釣り合うでしょうそうでしょう。
ただその場合、本を出せば出すほど現実問題としては赤字になるため、希望数によっては「お財布的にこれ以上は提供できません」となってしまうかもしれないのか。
うーん、システムとしてはよろしくないかもしれませんね。

あれかな、お仕事が繁忙期の折に「今月稼いだお金の1/3を全部書籍化に費やす」と決めて思いっきり頑張れば勢いづくかな。
それで「今月は10冊までならお贈りできます」みたいにするといいかもしれません。

いやでも書籍化とかそういうものに時間をかけるくらいなら私は今すぐにでもDBHパロを書きたいのでやっぱりこの話はナシで!(此処までの長文は何だったのか)


▽ 自死観

2020.06.08 Mon * 6:57

シア(片翼if未公開ルート)は「死ななければならない」
シェリー(樹海・木犀)とコトネ(冷たい羽)は「死にたい」
ユウリは「死んでもいい」……こうだな!

シアとユウリは、死以外の解決策を提示されればそこへ拘泥する理由を失い再び歩き出せる。
コトネのそれは一瞬の絶望に支配されたが故の突発的な行動なので、救いが与えられればどうとでもなる。実際、シルバーや家族の支えによりどうにかなった。
でもシェリーは違う。彼女は「死にたい」のだ。本当に本当に死にたいのだ。誰の言葉もどんな理論も彼女のそれを押しとどめることなどできやしない。


▽ プラズマ団がないから! ザオボーさんがいないから!(Cold Case)

2020.06.08 Mon * 6:39

ザオボーさんがいてくださらないから! ユウリはああなっちまったんだ!
逆にザオボーさんがいてくださったから! ミヅキはああなれちまったんだ! 汚れちまったうれしみに!(???)


▽ わ、わあああっ!?

2020.06.08 Mon * 5:55

早起きしてよかったぜ、おはようございまーす!

へぁ、わたしには勿体ないくらい出来たご考察……!
よかったねユウリ、探偵かぶれの進化系、サイコパスの裏、それを分解した先にある「臆病」の、更に奥まで読み取ってくださる方がいたんだよ……。
すごいことだよこれ、リアルネズさんだよ……やば……。

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