※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ わぁFF7リメイクのセフィロスも相変わらず綺麗だなあ
2020.06.16 Tue * 18:43
でもちょっとFF7CCの頃よりも子供っぽくなられた?笑顔があの頃のグラフィックよりも楽しそうにデザインされているというか、情緒豊かに見える。
▽ ちょっと個人的に挑戦したいことがあるので、お返事明日に回します
2020.06.16 Tue * 9:07
制限時間4時間
ファイッ!!
▽ 久しぶりに「魂の夜・コナー」を実況動画で確認した
2020.06.16 Tue * 8:51
このルートのハンクの声すごいな…めちゃめちゃ一気に年老いている。
これまでのハンクって53歳であることを感じさせない覇気があったんですよね。
それが怒りであれ葛藤であれ、思いっきり感情を発露させていた時というのは大なり小なり若さを感じられたんですよね。
でも「魂の夜」のハンクにはそれがない。最後の「さっさと失せろ!」という大声さえ……あまりにも年老いている。
でもその前の「魂の夜・マーカス」に登場するカール、こちらは紛うことなき老人の声なのにものすごい力強い。ハンクと比較するととんでもない。
なんでや。ハンクよりもずっとご高齢やんかカールは! だのになんでや!
うーんどうなってんだ人の感情と発声の仕組みって……マジでトーンが変わっているのかな、それとも私が「そういう風に聞いていたい」だけ?
ああもう分からん!
▽ 貴方の思考に足る物語で在り続けたいとおもう
2020.06.16 Tue * 8:16
そうだったらいいのにな。
▽ 私の超絶利己的な意図に気付いてしまった(青の共有・夜)
2020.06.15 Mon * 22:57
だってそうじゃなきゃ「愛されている」と思えないからだ。その女性の側に立って、男性に優しく触れてもらえるという感覚を味わえないからだ。
男性の側から描写したのではその同一視がひどく困難だ。だから男性視点が採用されることはほとんどない、と思う。
でも私はアポロさんを主体にした。アポロさんの視点から、神に触れる様を赤裸々に描写してきた。
その結果、破廉恥な話としてはだいぶ失格に類するものが出来上がってしまった。
私は迷いなく語り手を彼にしたのだけれど「何故、クリスさんではいけなかったのか」と考えてきた。
それはクリスさんという「存在の不実性」を極めた人であるからして、
彼女を語り手に置いてしまうと彼女の存在が「現実味」を持つからそれは「彼女らしくなくなってしまう」からいけないのだろう、などと思ってきた。
勿論それだって理由のひとつに違いない。でも、なんか違ったんや。きっとそうじゃなかったんや。
「そういう風に読んでほしくなかった」から、私はアポロさんを語り手にしたんや。
青の共有・夜は、真に、アポロさんとクリスさんだけのための夜だった。そう思っていただきたかった。
だから読んでくださる方が共感したり没入したりするための「ゆとり」を排した形で書かなければいけなかったんだ。だからアポロさんに語らせたんだ。
きっとそういうことなんだ……なんてこった!
▽ 希望と価値(イズルとK)
2020.06.15 Mon * 22:53
「貴方にとっての希望とは何ですか」
「何をせずとも、何も言わずとも、ただそこに在るだけで価値のあるものよ」
「……その場合の価値とは、何ですか」
「あたしが、あたしのままでよかったと思わせてくれるような喜びのことよ」
*
「ただそこに在るだけで価値のあるもの」Kにとってこれは「希望」でその認識は私にも共通するところがある、というか、まさにそう。
でもこの希望を求めるためにイズルは0と1本編中で「ただ、生きながらえてくれればそれで構いません」ってKに告げている。
要するに「生きてくれ」と乞うている訳で、やっぱり私の希望だとか愛だとかそういうベクトルって「生きること」に強く向いているんだ。
他に何を求めずとも、どうしても「生きること」だけは望んでしまう。私はどうしても愛というものについて、完全なる無償化はしきれない。
だからフラダリさんのこともキレさせたし、ザオボーさんやネズさんにも頑張ってもらった。
生きなければ希望足り得ないと思ったからだ。生きていてくれなければ、愛が届かないと思ったからだ。
ああでも「届かなくても構わない」とする想いこそが愛であるならば、この「命ありき」で成り立つ希望のなんて傲慢なこと!
でも、この「命の傲慢」が愛に隠れているのなら、それってめちゃめちゃ私らしいなあ。透明な愛を濾過したら「命の傲慢」が残るとか、最高じゃないかなあ。
「美しさと愛」と「命」を天秤にかけて「命」を捨てきれなかった私らしい傲慢だ。素晴らしいことじゃないか。生きよう、無理を通してでも!
▽ 「RA9が何をしてくれるっていうのよ!!」(DBHパロ)
2020.06.15 Mon * 15:21
「そんなものでNが救えるなら私はもうとっくに変異体だわ!」ってトウコに言ってほしいんだよなあ。
帰宅早々何を言っているんだ私は。まだ仕事は残っているんだぞ!?
▽ 「あなたはガラルの歴史で最も強いチャンピオンかもしれないね」
2020.06.15 Mon * 9:58
ビート正気かよ、何を思ってそんなことを言うんだ?
えっ、このダンデさん至上主義が横行しているガラルにおいて、こんな田舎娘を「最も強い」とするなんてほんと、正気か……?
いや、うれしいけれども。ちょっと泣きかけたけれども。
無機質的に機械的に、冷めた気持ちで進めていた今回のシールドにおいて、なんなら一番心が揺れたと言っても過言ではないんだけれども、さ、この言葉……ありがとう。
さて、仕事や……。
って、ん!?
「きみたち、お喋りするなら、紅茶でも用意しますかね?」
ってええええネズさんこんなこと言ってくださるんです!? え、え!? うっわ記録し損ねていた! うっわうれしい、うれしい!
アッサム淹れてくれるんですかそうですかありがとうございます。蜂蜜も入れてね。
▽ なにぃ!? このお二人のDBHだと!?
2020.06.15 Mon * 6:23
えっこれは楽しみすぎる……しかもストラドフォードタワーの回だ! わわわ嬉しすぎる! 今日仕事がなければ全部観るのに! くやしい!
▽ セイボリーとの邂逅の為、SWSHの世界観を復習しています。
2020.06.14 Sun * 21:12
具体的には一度クリアした英語版シールドをリセットして、日本語版で再プレイしているところです。
金曜の夕方から初めて、今、プレイ時間7時間半。ようやくネズさんのところまで来ました。
ワイルドエリアの散策など全くしないまま、一気に駆け抜けていったのですが、
自らの「楽しみ」を度外視して「期待に応えよう」とだけ考えてガラルを旅するとこういった具合になるのか、と痛感し、
これはCrazy Cold Caseのユウリの追体験では!? などと勝手に一人ニヤニヤしたりもしていました。
エール団員が「ジムリーダーのネズさんは『大丈夫!』しか言わないし」と発言していたのが今頃になって気になっています。
ネズさんの本質もなんだかよく分からないんだよなあ。
情熱的ではある。常識人で情に厚いところはある。でも短気である。責任感はあるが問題解決能力に必要な柔軟性はあまりない。
ジムリーダーという立場は別に孤独である必要などないはずなのに、彼はジムリーダーとしてあの閉鎖された町にいるとき、とても孤独で、寂しそうで、苦しそうだった。
皆に「大丈夫」と言っていたようだけれど、彼自身は全然大丈夫じゃなさそうだった。
まあ、だからこそ「大丈夫」と言うばかりだったネズさんを「大丈夫」と言われる側に回したくて、Crazy Cold Caseのマリィをお呼びした訳なんですけれども……。
あと、ソニアさんに上手いこと好感を抱くことができなくて焦っています。前までの旅ではそんなこと全然なかったんだけどもなぁ。
おっかしいな、ガラルに悪い人なんか一人もいないはずなのにどうしてちょっと苛々してしまうんだろう。