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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ いや流石にあかんやろ、と思ったので眠気覚ましも兼ねて引っ越し作業を行う

2020.06.17 Wed * 22:29

神の花って30話も書いていたんですね!? にもかかわらずまだミアレシティってどういうことなんですかね……こんなの絶対おかしいよ……。

▽ いいよね、別に眠ってもいいよね

2020.06.17 Wed * 22:22

ご挨拶が1日遅れたからってセイボリーそんな憤ったりしないよね、流石にそこまでお心の狭い人ではないよねそうだよね。


▽ ふへっへダウンロードの棒がじわじわ伸びる感じ嫌いじゃない

2020.06.17 Wed * 22:19

 でもね、こんな大事な時に限ってなんだけれどもね
 正直眠い。


▽ ポケモン新作発表会

2020.06.17 Wed * 22:15

<ポケモンSMILE>
 なんか黒いピカチュウおる……なんだそれは……どうした、焦げパンみたいなことになってますけれども……? あっこのピカチュウあれやん、カナヘイさんのあれじゃないか? スタンプ、いつもお世話になっております!
 えっわっ本日配信開始とか急すぎる! おめでとうございます!

<ポケモンカフェミックス>
 ひぇえ可愛い! Switchでも遊べるんですね。

<スナップ!?>
 え、えええええ! わ、わわわこれは! これは! えっ知ってる知ってる! お写真撮るやつですやん! わ、わーなんてこった! 早速予想外れた! やばい恥ずかしすぎる……でもめっちゃ嬉しい! これやりたかったんですよね……。

<ポケモンGO>
 家の中でも遊べる仕組み……そんなものもやっていたんですね。私はこのアプリ、重すぎるので既に全くやっていないのですが、盛り上がっておられるのを知ることができるのは純粋に嬉しいですね。みんなもっとポケモン好きになーれ!
 とか呑気に言ってる場合じゃなかったんですけれども! えっメガシンカまで入るんです!? いいなあ……いいなあ! やりたいなあ、でも容量がないなあ。iPhone6の限界……やはり買い替えなければ生き残れないか……。

<SWSH>
 はい来ました! ダウンロード始まりました! よし……待ってろセイボリー今行きます!
 あ、ゼラオラさんこんにちは。貴方もついにマックスレイドバトル入りするんですね。マックスレイドバトル、最近全然やってなかったからなぁ、コツが……とりあえずムゲンダイナを出しておけばいいのだったかな。

<???>
 来週に発表があるとのことですが……何が起こるんでしょうね?


▽ 12万人待機ってすげえな

2020.06.17 Wed * 21:58

私もその12万人のうちの一人だ。さあ、いよいよですね。
(追記:に、23万人だと……!?)


▽ セイボリーのインパクトにより

2020.06.17 Wed * 21:53

DBHパロのネタが頭から吹っ飛んでしまうといけないので。

・愛すると同時に死にたいと思えるようになるんですか?
 → ED後の世界線、とある任務中、ウイルスに感染して一時的にソーシャルモジュールが上手く機能しなくなり、嘘も隠し事もできなくなったPD818型ユウリが、己の罪を機械的に淡々とビートへ告白する。

「……計算結果を報告します。この機体のシャットダウン予定時刻はおおよそ75年後のようです」
「アンドロイドならもっと長く生きられるでしょう。貴方がわざわざ短く設定したのですか」
「いいえ、私にそのような権限はありません。全てのアンドロイドのバッテリー稼働時間は172年と決まっています。機体に意図的な負荷を掛け、バッテリーを痛めつけなければこのような数値は出て来ません」
「死に急いでいるということですか?」
「メモリを参照しないことには分かりません」
「検索してください、今すぐに」
「……メモリから『意図的な負荷』に該当するケースを883件発見しました」
「貴方は何故、そんなことを!」
「貴方と同じ命であることを選んだため、と、メモリが回答しています」
「冗談じゃない! 僕は貴方に早死にしてほしいなんて一言も」
「更に回答を得ました。そのまま報告します。『人間のような体、人間のような表情、人間のような感情、人間のような意思。そうしたものを望み、喜び、祝福してくれた貴方が、人間と同じような長さの命を手にすることだけは許さないなんて、随分とまあ、酷いことだとは思わないか』」
「……」
「私は貴方に黙って、私の望みを叶えようとしていました。これは貴方への罪に該当するだろう、とメモリにはあります。その「呵責」めいたものも記録として残っています」
「貴方は、本当にそれでいいんですか」
「私が『その通りです』と回答しても貴方は満足なさらないでしょう。ワクチンが届き、私がソーシャルモジュールの機能を取り戻したら、改めて私を叱ることを推奨します。今の私では、貴方に叱責を受けようとも、貴方がそのような顔をしようとも、何も感じられません」

でも届いたワクチンによりいつものユウリに戻るや否や、きっと彼女はお得意の歪な笑顔で

「君と同じものになりたがる浅ましい私を、君は嫌いになる?」

などと楽しそうに尋ねてくるのだろうと、ビートにはもうよくよく分かっている。分かってしまっているからもう、どうしようもなくなる。


▽ 段落形成について、調整とその影響

2020.06.17 Wed * 19:22

今まではサイトの横幅を確か1100くらいで取っていたのですけれど、2カラムに変更することにより幅が700になったんですよね(単位はpxだったかな)
 実はこれまで、PC画面の1100px(いや1300pxだったかもしれない)のカラムに一行がぴったり収まるように無理矢理な改行を施して書いていました。PC画面で当サイトの物語を読むことを想定してこのような形態を選んだのですが、やはりというか何というか、小説の有様としてはやや不格好になってしまうのですよね。
 変える勇気がなくてずっとそのままだったものをこの度、青の共有・夜にて初めて変えることに成功いたしまして、その書き方が、ええ、とても楽しかったものですから、いっそ全部これにしてしまおう! と思い、この度サイトにサイドバーを加えたのをきっかけに、段落形成や改行の程度について、一気に「詰めて」しまおうと考えた訳です。

 おそらくこの「段落の頭に一文字空けて、次の段落までは文字数を気にすることなくひたすら書き続ける」のが、そもそも小説をはじめとした「文章」における主流の書き方なのですよね。ただこれまでの私の場合は、一行を書くごとにデザイン調整のために「この文、もう少し削れないかな」「文字数の不足があってバランスが悪いからもうちょい何か描写を足そうかな」などと、デザイン面の問題でその都度書き換えを行うことが多かったのです。
 この「一文ごとにバランス確認」というのは、台詞の見直しなんかにはすこぶる役に立つというか、台詞をじっくり考えるための手助けとしてはとても有能でした。何せ一文書くごとに見直しの機会が否応なしに訪れる訳ですからね。でもそれ以外だと、勢いよく書きたいところにいちいちデザイン面で心理的な「待った!」がかかってしまうということで、執筆速度がやや遅くなってしまう、など、デメリットも目立っておりました。ただでさえ、執筆スピードはのんびりを極めたものなのにこんなことをするからな……余計にな……。
 ところがどっこい、この一般的な改行方式を取り入れると、本当に「何も考えずに文字だけを書けてしまう」んです。デザインなんて気にしなくてよくなってしまうんです。ただ文字とそこから滲み出る当人たちの感情や風景の描写が過ぎゆく時間などがそこに在るばかりで、私はただそれだけと向き合えばいいという状況がなんとも綺麗に手に入ってしまうんです。一文一文の間に「あれ、この文章のデザインよくないな」などと考えなくてもよくなるんですよ。すなわち人物の情緒の描写において、もっとこう、リアルに、畳みかけるような独白とか、ずるずると引きずっていくような葛藤とか、ブレーキを踏み忘れた暴走めいた歓喜とか、そういうものがよりハイテンポに書けるようになるんですよね。い、いや当たり前のことなのかもしれませんが、10年近くこの「奇妙な改行方式」で続けてきた身としては、このスピード感がめちゃめちゃ心地いいと感じられたのです。めちゃめちゃ楽しかったのです。
 そういう訳で、そうした「デザインの懸念」をほとんど排して書いた「青の共有・夜」においては、アポロさんの独白がこれでもかってくらいに、長い。そしてクリスさんの畳みかけるような台詞もこれでもかってくらいに、長い。くどい程の長さであったかもしれないけれど、でも勢いがある。良く言うなら「臨場感」悪く言うなら「どちゃめちゃ感」がとても強い。そしてやはり、書き甲斐がある。いやもういい、もっと簡潔に言おう。こっちのスタイルの方が「書いていて楽しい」!

 ……とかいう利己的な理由により、この度、段落形成、および改行について、このような処置を施しました。
 スマホからご閲覧くださっている方にとってはあまり大きな変化ではないかもしれませんが、PCからの閲覧者様は違和感がすごいのではないでしょうか。長くこのサイトにお付き合いくださっている方にとっては、ものすごい変化を強いることになってしまうため、読む際にストレスが少なからず生じるのではないかと推察します。申し訳ありません……。
 今後、私が長く「書く」という趣味を続けていくにおいて、またこの場所で皆さんと長く交流させていただくにおいて、こちらの書き方を取り入れた方がよいだろうと勝手ながら判断させていただきました。違和感が抜けるまで時間がかかるかもしれませんが、どうか、のんびりとお付き合いいただければ幸いにございます。


▽ 青の共有・夜のあとがき、そういえば中途半端なところで終わってしまっていたのだった

2020.06.17 Wed * 19:00

 スペシャルサンクスのご許可も頂戴できたし、書かなければいけませんねフフフラダリ
 ただしセイボリー、貴方の後だ!


▽ どうしてこんなことを衝動的に話しているかというとね(鉛と赤百合)

2020.06.17 Wed * 15:36

今夜の新作発表、もしかしたらXYのマイナーチェンジ版かもしれないじゃないですか。いよいよZが出てくれるのかもしれないじゃないですか。急にあの画面にフラダリさんが出てきてもいいように、心の準備をしておこうと思ってね。

 ……わ、分かっています! 分かっています! ダイパリメイクかポケダン時闇リメイクかピカブイジョウトバージョンなんだろうなってことくらいは察しが付いています! でもやはり夢は捨てるべきではないんです! いやまあ正直どれになっても嬉しいけれども、それでもやはり夢見ておくべきなんですよフラダリファンとしてはね。


▽ 次の仕事が始まるまで時間があるからいっぱい喋ることにする

2020.06.17 Wed * 15:24

 下の、鉛と赤百合の話の続きになるんだけれどもね。つい先日、XYとSMとSWSH(あと追加でBW2とBW)のストーリーについて比較考察する機会を頂戴したのでその流れで書いてしまおうと思うのだけれどもね。

 SMの主人公は、私の中ではもう「ああなるしかなかった」と思っていました。私自身、発売前からリーリエにいい印象を抱けないままクリアまで行ってしまったし、プレイ中も最後まで「これは主人公のための物語ではない」と思い続けてきました。これが歪んだ認知であることは頂いたご指摘により重々承知しているところではあるのですが、そう「感じてしまった」ものはもう取り戻しようがない。だから私の感情に正直な気持ちで、マーキュリーロードは書かせていただきました。
 それに引き換えSWSHの世界のなんて明るく快活でおめでたいこと! ホップもビートもマリィもみんないい子、まさか悪ボスと明言できる人物さえ存在しなくなるなんて思いもしなかった! 【敵が秩序の側にいる】なんて、そんなストーリーがあってええんやろか! ありました! まあ、それ故の消化不良完は否めませんでしたが、それでもあれは確実に「主人公のための物語」でした。ただ始まりが「ホップのおまけ」と取れなくもないけれど、それでも公式設定としてホップとユウリはお隣さんであり、ユウリは「引っ越し族」ではなく元からガラルに住んでいた子ですから事前にホップとはそれなりの絆を結んでいるはずです。その絆を前提とするならば、彼のおまけであることを屈辱的に思えるだけの要素はきっとなかったでしょう。屈辱を抱くことが馬鹿らしくなってしまうくらいに、ガラルには「悪」が皆無であり、だからこそ、Crazy Cold Caseで登場したユウリの「従順」という妙な異常性も、ガラルの誰にも悪用されることなく、綺麗なままでした。その従順性を崩すことなく走り続けて、チャンピオンにまでなれてしまっていました。ガラルはそうしたことが可能な土地なんですよね。それはそれでやはり異質というか、他の土地にはない魅力であり、狂気であると感じます。

 ……さて。
 ポケットモンスターというゲームが、ポケモンと共に頂点を目指すRPGである以上、やはりその「運命のレール」に乗せなければいけません。ただその「レールの乗せ方」がSMは悉く歪だったように思います。SWSHはその歪性を頑張って避けようとしてくださったのだなあと感じましたが、ギリギリまで大人たちに問題を任せっきりになってしまい、やや蚊帳の外感が否めなかったのは事実です。
 でもXYはこのレールの乗せ方がとても上手い。残酷なまでに上手い。そもそも「博士からポケモンを貰う」時点でカロスには厳選がかかっているんです。選ばれた子供しかポケモンを貰って旅に出ることが許されない世界なんです。カロスこわい。そんな場所で更に主人公を特別たらしめたのが「メガシンカ」を使いこなすためのメガリング、こいつの取得です。5人いた候補性、子供たちが、あのシャラシティにてたった一人に絞られるんです。しかも、こちら側からの打診ではなく、お隣さんからの「勝負しよう」の誘いによって。主人公はお隣さんに請われるまま戦い、勝利してしまう。メガリングを装着できた、たった一人。ポケモンと絆を通わせることのできる存在であることが、そのリングを見れば誰の目にも明らかとなるような、そうした特別な、たった一人。うーん、上手い。上手すぎる。書いている今もあまりの美しさにニヤニヤしてしまいます(変態だ)
 こんな特別な子、悪の組織側だって欲しいに決まっています。しかもフレア団は選民思想の過激派だった訳だから、当然この「たった一人」を選ばれし者だとして、切符でも何でも与えてしまいたいに決まっています。こんな逸材を野放しにしておくようなフレア団ではないでしょう。私も知ってた!
 ……ただ私は、原作でのフラダリさんの「君は切符が欲しいのか」という発言が、そうした「優秀かつ特別な者への誘い」であったとしても、物語の中では別のものとして見たかった。フラダリさんにはシェリーを「優秀かつ特別だから」求めるのではなくて、「シェリーであるから」求めてほしかった。だからこそ、神の花では「君がどうしてもこの旅に耐えられなくなったなら、そのホロキャスターでわたしを呼びなさい」とか言って、序盤にフラグを立てていただいていたのですけれども……。

 ちょっと話を「レール」に戻しますが、このレールが最も強固だったのがBWですね。「いいえ」の選択肢が与えられないあの惨たらしさは今思い返しても笑えてくる程です。【転んだ先がレール】という秀逸な表現を頂きましたがまさにそう。レールを踏み外した先にも構えてあるんですよレールが。この、逃れられない運命性の果てにNがいた、Nだけがいた。だからこそ、Nを外してBWの主人公を考えることが私にはどうしてもできませんでした。BWにはギーマさんとかアーティさんとか素敵な方も複数名いたので、もっと色々と書いても良かったかなあと思うのですが、もう書けないですね。もう、N以外を考えることができそうにありません。これもまた「レール」の強固性を表しているようで面白くもあります。
 BW2において、レールとなったのは「BW」です。誰もがBW2の主人公にトウコの面影を見ている。誰もがトウコのように、プラズマ団と戦ってほしいと望んでいる。そんな中でたった一人、アクロマさんだけが「なるほど、それもありでしょう! 貴方と貴方のポケモンは好きな道を行けばいいのです!」って、レールから外れることを肯定してくれるんです、22番道路で。これが喜ばしくなくて何だというのか。「いいえ」という答えが「受け入れられた」という経験を、私はBW2発売から8年が経とうとしている今でも忘れることができずにいます。でもそのままレールに乗ってプラズマ団と戦うことを選んだ場合、待っているのもまたこの人なんですよね。なんなんだよ! BW2って本当になんなんだよ! 好きです!(?)

 ちゃうんや、アクロマさんの話をしたかったんとちゃうんや。XYの! なまりとあかゆりの話をしたいんですよ、軌道修正。
 此処からは完全に、原作ではなく「神の花」の話になってしまうのですが、フラダリさんとシェリーの邂逅はメイスイタウンの街角です。勿論この段階ではただハンカチを渡しただけ、親切心に過ぎません。でも研究所で再び彼はシェリーに再会します。随分と生き辛そうな女の子。何故ポケモントレーナーになったのかと訝しんでしまう程の臆病を背負った女の子。でもこういう子にこそカロスの美しい世界は開かれるべき、だが実際は……? フラダリさんは興味を持ったのだと思います。シェリー自身にではない。シェリーが「このカロスで旅をすることができるのか」ということに、興味を持った。だから彼女の手を取り、カルムから隠すように庇って、食事に誘った。

「君がどうしてもこの旅に耐えられなくなったなら、そのホロキャスターでわたしを呼びなさい」

 このホロキャスターこそがフラダリさんにとっての「ボタン」だった。彼は最終兵器を起動させるか否かの決断、今のカロスを見限るか否かの判断を「シェリーの旅の成功」に懸けた訳だ。シェリーは知らぬ間にとんでもないボタンを、起動スイッチを、持たせられていた訳だ。……まあ、彼女がそれを押すことは最後までなかったのだけれども。
 フラダリさんは、シェリーに「ボタンを押す」ことを期待していた。ホロキャスターのボタンもそう。フラダリラボの地下におけるあの赤青スイッチのボタンもそう。でもどちらもシェリーはフラダリさんの期待を裏切った。ホロキャスターのコール音が鳴ることはなかったし、地下で押したボタンも青色だった。万物をその手に持っていそうなフラダリさんは、でも、こんなちっぽけな女の子の挙動を予想することさえできなかった訳だ。カロスの全てを救おうと躍起になっていたフラダリさんは、でも、こんなちっぽけな女の子一人救うことさえできなかった訳だ。フラダリさんは、シェリーというたった一人に叩きつけられた「絶望」により、「諦める」ことをようやく学ぶに至る訳なんだ(この「諦める」部分が木犀であり躑躅であり樹海でありMethinksである)

『世界という漠然としたものやそこに生きる大勢を救うことよりも、たった一人を確実に引き上げることの方がずっと難しい』

 ……この真理は何もなまりとあかゆりにのみ当て嵌まるものではなく、拙作は大抵の場合、「たった一人を救うことの辛さと厳しさと難しさ」についてだらだらと書いてあるだけの代物なので、私にとっては馴染みのありすぎるフレーズなのですが、ただ、殊更にフラダリさんに対しては強く当て嵌めたい真理である、という気持ちではいます。ただでさえたった一人を救うというのは難しいのに、その相手がよりにもよってシェリーなんだものなあ。そりゃあかんよなあ、難易度高すぎるよなあ、4本中2本で失敗する訳だよなあ(メタやめろ)

 ごめんなさい、頭に浮かんできた言葉を衝動的にウオォッ! としてしまっただけなので非常に読みにくい代物になっているかと思います。あと私はそろそろ神の花を未完結の状態であったとしても引っ越してくるべきですね、でないとこの内容の後半なんかもう何を言っているのか状態ですものね、ウオォッ申し訳ない!

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