24

※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ んっ!?!??

2020.06.20 Sat * 7:00

 ひぇお前! セイボリーお前! 手伝ってくれるんかマックスレイドバトル! え……え!?
 め、めちゃめちゃ嬉しい。ありがとうセイボリー、ありがとうヤドラン。

▽ 1日1セイボリー

2020.06.20 Sat * 6:38

 1日1アクロマやってた頃が懐かしいな……。アクロマさんもSwitchの画面でこれくらい動いてくれたらいいのにな、めっちゃかっこええやろうな、会いたいな。

 ところでアクロマさんが青い土星に金色の目でしょう。セイボリーは金色の髪に青い目なんですよ。「発売前から一人の人物にこんなに傾倒したの、8年前のアクロマさん以来のことだ!」などとはしゃいでいましたが、見た目や口調を見ると共通点が結構あるんですよねこの二人。いや中身はだいぶこう……違いますが……。
 SMのザオボーさんの時も「貴方のような人を待っていたんだ!」と大はしゃぎし、SWSHのビートの時も「やっと! やっと来てくれた! よし私は君を楽しみにSWSHを待つぞ!」などと興奮していましたが、それらのワクワク感とはレベルが違うんです。もっと言えばXYではプラターヌ博士に傾倒していたはずですが、こちらに関しては発売前の熱がゲームクリア後一気に冷めてしまったという悲しい思い出がですね……あのパレードは本当に嫌な事件だったね。
 発売前から並々ならぬわくわくとときめきを覚え、それがゲームクリア後も決して裏切られず、むしろこちらが勝手に抱いていた期待を大きく超え過ぎてくる……そんな相手ってなかなかいません。久々に、8年ぶりに、素敵な人に出会えました。最高の3時間だったなあ。もっとゆっくり楽しめばよかった!
 そんな訳でセイボリーは本当に大好きで、アクロマさんに並ぶくらいの愛着を「私」個人としては抱きつつあるのですが、如何せんシールドにしか登場しないので原作沿い連載には当然持って来られないしそもそもクリア後でなければ登場しないのだからそんな方を相手にメインストーリーを書けるはずがないので、最終的な「ユウリ」の愛着としてはやはりビートになるのだろうなあと考えています。
 主人公の愛着と私の愛着が同期するケースばかりではなかったことに最近気付き始めました(マーキュリーロードとか)。主人公の嫌悪と私の嫌悪は大体の場合完璧に同期されているのですがフフフラダリ


▽ 端役に「落ちる」って表現、どこぞの小石が聞いたら爆発しそうだ

2020.06.19 Fri * 23:51

「落ちる、だなんて、まるでそれまでは端役よりずっといいものだったみたいな言い方をするんだね!」

 ガラルの可愛らしい捻くれ者たちが束になってかかったところでミヅキ一人にも勝てまいよ。


▽ エレガント・ファッショニスタことセイボリーによる「査定」

2020.06.19 Fri * 23:45

「あなたの目は、髪とほぼ同じ明るさのブラウンですが、光に当たるとやや黄色っぽくなります。蜂蜜を連想させる、柔らかで深みのある色ですが、より強い太陽の下などでは赤めいて見える時さえあるかもしれませんね。折角の生まれ持った色が服と同化して端役に落ちてしまわないように、ベージュの衣類は避けた方がいいでしょう。その上で、よりエレガントな装いを目指すなら……」

 とかめちゃめちゃ饒舌に語りだしそうだなあ、という妄想で今日も炭酸水が美味しいです。
※エレガント・ファッショニスタは私が適当に考えたものであって公式のセイボリーはこのような代名詞を持っている訳ではないんですよ。


▽ あなたジャボっていうのね!

2020.06.19 Fri * 21:21

 セイボリーの服に付いているあのひらひらはジャボというそうです。フリルタイ、ではなく……アスコットタイ、でもなく……ジャボ。……じゃぼ!


▽ 「私を、貴方の旅の道連れにしてほしい」(ALTER EGO)

2020.06.19 Fri * 16:24

「さあ、一緒に行こう。貴方を、この破滅的な冒険の道連れにして差し上げるよ!」
 → ふっと思い付いて書いたこの台詞、めっちゃ既視感あると思って記憶の海をばしゃばしゃとしていたらようやく見つかりました。ALTER EGOだ。このアプリで一番好きだった台詞だ。思い出したぞ! 懐かしいなあ。えっちゃん元気かなあ。


▽ わ、お仕事終わった

2020.06.19 Fri * 13:30

よし、肉を買いに行こう。


▽ 風が吹いた、ってのは非常に便利な表現でして

2020.06.19 Fri * 11:54

 本当に「風が吹いただけ」なのか、それとも「見えない何かが勢いよく通り過ぎた」のか、あるいは「何か大きな力によって運命が動いた」のか、という大事な大事なところを、ぼかして描写できるという点においてとても便利でしてね……。
 うちには風おこしのスペシャリストがいるんですよ。Yっていうんですけれどね。


▽ セイボリー戦のBGMいいね

2020.06.19 Fri * 7:06

 一音一音が上品なんだよな……。みょんみょんしている。
 あとこれ、初めて聞いた時はイヤホンじゃなかったから「おおっ!?」と思わなかったのですが、うん、イヤホンですね、イヤホンにすべきところだ。ひゅんひゅんとかみょんみょんとかピコピコってのはイヤホンでないとしっかり届いてこないような気がしますね。
 ……ということはおそらく、イヤホンなしでもピコピコが強烈に響いてくるSasakure.UKさんの名曲たちのピコピコってめっちゃ大きく鳴らされているんですよね! セイボリーの上品なピコピコも、Sasakure.UKさんのすごい勢いで鼓膜を揺らしてくるピコピコも大好きです。みんなちがってみんないい。


▽ Crazy Cold Caseを書きながら聞いていた素晴らしき曲たち

2020.06.18 Thu * 23:31

 前半部分は去年のことなので覚えていないのですが、後半、Case6以降のお供になってくださった方々のみ羅列いたします。

・花葬(ボーカロイド曲ですが、聞いていたのは歌い手様のものです)
→ 好きすぎてCaseとFileの合間に熱唱していました。最後の大サビのところを聞くと「今を生きることを忘れかけたローズの心は、そんなことができるほど、まともではない」を思い出すんですよね。つまりこれを聞きながらミレニアム・クレイジー・ラブに決着をつけたということですフフフラダリ! 教えてよ、教えてよ、理由なんて要らない、と繰り返していくところもぐっときます。

・Ghost of loreley(Lasah様の名曲、イメージ作品は森鴎外様の「舞姫」とのこと)
 → Give me an answer! Give me an answer! の汎用性の高さはすごい。どんな連載を書いていてもしっくり来てしまうからこの曲の再生数だけきっとえげつないことになっている。この歌詞の中にあった「Confession」を、クライマックスの「コールドケースの告解」にて使わせていただきました。というかもう全体的にCCCはこの曲から着想を得ているような気が……。

・Excerpts from the diaries of_(これまたLasah様の名曲、イメージは太宰治様の「斜陽」とのこと)
 → ユウリが書いた底抜けに明るいお手紙(?)はこの曲を意識しながら書きました。あれのラストに持ってきた挨拶「それでは皆さん、明日から、良い一日をお過ごしください」ってところ、実はお気に入りです。皆さんの「今日」だけを、このユウリはかっさらっていくつもりだったんですね。まあ、燃やしてしまったのでその「今日」さえもなかったことになりましたが。

・砂の惑星(ハチ様作成のボーカロイド曲、これまた聞いていたのは歌い手様のもの)
 → 何故これを? と問われると上手く答えられないのですが、これを聞きながら書いていたことが多かったですね。特に歌詞とリンクさせていた想いがあったとか、そういう訳でもなかったのですけれど。ただ「あとは誰かが勝手にどうぞ!」のところを歌う度にネズさんの口調を意識させられましたね。ネズさんは基本的に敬語で喋りますが、語尾とか言葉の選び自体は粗野なところがあるのでそのバランスを取るのが大変でした。もうちょい乱暴な話し方で謎解きしてもよかったかなあとおもう。反省点。

・蜘蛛糸モノポリー(Sasakure.UK様のボーカロイド曲、こちらは原曲を拝聴していました)
 → これはね、個人的には「サイコロを振らない」のイメージ曲だったのですけれど、思うところあってCCCのクライマックス「コールドケースの解法/告解」のところでBGMとさせていただいていました。蜘蛛の糸を掴むような思いで愛を唱えていたのはネズさんの側ですが、この曲で言うところの「神様」もまたネズさんであるはずなので、イメージ曲とするにはとっちらかっていますね。やはりサイコロでなければならなかったか。……ただ、この曲の透き通るような音使いは謎解きシーンとの親和性抜群でした。ピコピコ音大好きなんです。

 他にもKing GnuさんのPlayer Xとか鬼束ちひろさんの流星群とか天野月子さんのカナリアとか……。基本的に「いつもお世話になっている曲」をリピートしていましたね。ニューフェイスは「花葬」くらいかな。あかん花葬の話をしていたらまた花葬を熱唱したくなってきた! 深夜だというのに! あかん!

« Prev Next »



© 2026 雨袱紗