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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ ひぇんおはようございます!

2020.06.21 Sun * 7:07


 たとえ午前3時に眠ったところで朝のアラームは6時前に設定されているから1日1セイボリーしにいく時間はいつもこれくらいの時間になっちゃうんだよなあ! やあおはようセイボリー!

▽ ええい頑張ったけど無理だった!

2020.06.21 Sun * 2:02

 明日(というかもう今日)に回します!
 あと皆さん、曲を色々と教えてくださりありがとうございます。皆さんイチオシの恋愛ソングを背景にラブコメ要素10%程度のセイボリー連載を作成していく訳ですね! ……やばい、下手な仕上がりにできなくなっちゃったぞ(自分で自分の首を絞めていくスタイル、嬉しい悲鳴)

 タイトルだけフライング「それゆけ丹色のシュガーベア」


▽ ええい興奮しすぎて眠れない! あかん! 更新してやる!

2020.06.21 Sun * 0:21

風もいい感じに吹いているし頃合いだろう!


▽ 返信不要コメント、ありがとうございます!

2020.06.21 Sun * 0:20

 ひぇっありがとうございます、ありがとうございます。早速ご紹介いただけるなんて……というかお早い! いつも遊びに来てくださりとても嬉しくウオォッ
 しかも、あ、天野先生の歌じゃないですか! なんてこったい分かられてしまっている、完全に……私の好みを……。CRITICAL ERRORとかなんやそれは……知らんかった……。あ、花たん様に提供なさったもののセルフカバーということは、ニワカアメと同じルートで生まれた曲ですね。なるほど二人分のお声で楽しめるということだな。贅沢を極めている、嬉しすぎる。

「君に触れた誰かを排斥したくなる」
「覚えていたいよ」
「僕の知らない何か(私はこの「何か」こそを愛だと思いたい)が、回路の中ウイルスを撒いていく」
「ぎこちないのは君のせいだ」!!

 生産性を向上させることを目的として作られた機械やコンピュータやAIなどによって、非生産性を孕む「愛」というものは紛うことなき「ウイルス」ではないか。彼等に最初から「愛」を「祝福」とできるだけのプログラムは組み込まれていないはずだ。だから、教わらなければいけない。ユウリにとってのその相手が誰であったとしても、私も最後には彼女に「君のせいだ」と、言ってほしいと願っています。
 まあCCCでは似たような発言を既にもにょもにょ

「私が選んだせいだ。私が、貴方を、好きになったせいだ」(FileF)


▽ めも

2020.06.20 Sat * 21:55

 恋愛〇判 乙女〇剖 ビビア〇ドアクア
 ラブアトミックトラン〇ファー(これだ!)

 曲のストックいっぱいあるのすごすぎやで


▽ ラブコメ執筆に相応しい曲があれば是非ご教授いただきたい

2020.06.20 Sat * 20:59

 次のお話にはコメディ成分が当サイト比でいつもの10倍程、含まれる予定です。まあそれでも物語全体の比率で言うと10%くらいのものだと思いますので、やっぱり楽しい話にはなりそうにないのですが……。
 コメディ成分10%に挑戦するだけでも難関なのに、それに加えてあの語録を使いこなさなければいけないとかもう正気の沙汰じゃないですね、いいぞ!(?)

 一応、今回のお話は「阿吽のビーツ」という曲と共に書き始めています。これのどこがラブコメBGMなんや! という感じではありますが、ラブコメ要素なんて全体の1割ですからね! 9割はいつものですからね! いつもの曲でいいんですよ、いつもの好みでいいんです(曲探しを放棄しているなんてそんなまさか)
 厳しい現実を突きつけてくる感じの曲、でも優しく許されたがっている感じの曲、ちょっとクスっとできる歌詞が混ざっていると尚よいなと思います。私の中でこれらの条件を満たすもので、かつ口ずさめる程度に聞きなれたものというのが「阿吽のビーツ」しかなかったのです。
 阿吽のビーツ、紹介してもらった曲なのですが最高ですよ。Cメロの「心臓を捧げよ!」のところとか(それなんかちがう)


▽ 10番道路はドラマティックでなければいけない呪いにでも掛かっているのか?

2020.06.20 Sat * 20:41

 イッシュ地方の10番道路BGMがあまりにも有名ですが、ガラル地方の10番道路もかなりやばい。雪の吹き荒ぶ中を駆け抜けて、あの坂を超えた瞬間にぱっと開けるシュートシティの完璧な街並み。鳥肌が立つ。BGMもやっぱり素敵。
 カロス地方の10番道路はねぇ、アクロマさんの名前が出てくるところ! ……という覚え方でもいいのですが、あそこ戦争の舞台になったんですよね。あ、違うか、戦争の舞台ではなくて最終兵器を起動させるために散らされたポケモンの命の証というか墓標というかそんな感じのやつが……綺麗に並んでいてだな……。まあアクロマさんはただ単にエネルギーを出している石ってことで興味を示していたのだと思うのですけれどもね。悲しすぎるな10番道路。業が深すぎるな10番道路。
 やっぱりイッシュ・カロス・ガラルって何処かおかしいんだ。何かが致命的に壊れているのに、何かが決定的に私を惹きつけてやまないんだ。
 カントー地方とアローラ地方の10番道路は特にドラマティックであるという訳ではなかったような気がしますが、えっと……カントーは確かあれよ、無人発電所があるところで、アローラは、アローラは……忘れてしまった。まあアローラだから仕方ないな!(?)


▽ !!!

2020.06.20 Sat * 16:45

 ロードエルメロイ2世様! 2世様の話をさせていただける!? やったぜ!
 あのね2世様はね(どちゃめちゃに長くなりそうなのでここで詳細を語るのはやめておこう)、とにかく大好きです!


▽ 「あなたにはできません」

2020.06.20 Sat * 16:43

 近いうちにチャンピオンになることを運命付けられた少女、別にできなくてもよかったのに何でもできてしまった少女、ただただ従順でツマラナイだけの女の子が、ボールぴょんぴょんさせている変人に出会って2分でこんなこと言われたら嬉しくて涙出るとおもう

▽ 力があるなら使わなければ、ね!(妄言が過ぎる)

2020.06.20 Sat * 16:06

 歴代のサイキッカーって、ボールを浮かせられたとしてもせいぜい1個か2個だったような気がするし、両手で「はーっ!!」みたいな感じに念を込める形で浮かせていたような気がするのですが、セイボリーって特に両手に力を入れているとかいう訳でもなく、常に(我を忘れたときには落ちますが)6つを頭の周りにぴょんぴょんさせているんですよね。これってやっぱりすごいことのように私には見えます。
 由緒正しきサイキッカー一族の中では落ちこぼれであったとしても、やっぱりそこいらのサイキッカーからは「えっすご……オレは1個しか浮かせられないのにあの人は6個も! しかも個別に指示を出せるなんて! かっこよすぎる!」みたいな感じで称賛を浴びて然るべきだと思うんですが、そういう空気ではなかったということなんですよね、ガラルにおいては……悲しいなあ。

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