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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ やめろそのテーマは私に効く(セイボリーのテーマ)

2020.07.01 Wed * 18:52



 アクロマのテーマ、ダークトリニティのテーマに並ぶ素晴らしきテーマ曲。冒頭のやつはチェンバロ! よし覚えた! セイボリーさんチェンバロ浮かせてくれないかな。

▽ 最初から神の全貌を出すな

2020.07.01 Wed * 15:29

 いいか、仕事が終わったら此処を見るんだ私。必ず見るんだ。そして第一話を書き直せ。必ず書き直せ。最初から髪の描写を入れるな。あかん。それ絶対あかん。
 指先 → 目 → 表情 → 光 → 髪
 いいな、この順番でいけ。いきなり「綺麗なブロンド」はあかん。そこあかん。書き直せ。必ずだ。

(18:53追記)おっけ! 書き直す!


▽ 睡眠時間が相も変わらずごりごり減っていく

2020.07.01 Wed * 9:01

 ほぼ在宅仕事であるとはいえ、5時間で回している。なんてこった。以前の8時間半たっぷり眠っていた私は何処へ行ってしまったんだ。
 それもこれも全てセイボリーって奴の仕業なんだ。などと呪詛を吐きつつさて、仕事しよ。


▽ チェンバロ知ってる、あつ森に存在しない楽器。ポケ森にはあるのになぁ。

2020.07.01 Wed * 7:50

 セイボリーにチェンバロ浮かせてほしいなあ。間違えた。弾いてほしいなあ。


▽ 「自分自身」!!

2020.07.01 Wed * 7:38

 ありがとうございます!!

 うわあ浮いてほしい! 切に浮いてほしい! 呑気にバスタオルとかふわふわさせてる場合とちゃうかったんや! 彼を! 彼を浮かせなければ何もハジ・マ・ラーヌ! うわぁ楽しみ……。
 これは私の個人的なテレキネシスに対する妄想なのですが、あれって対象物が大きければ大きい程に力を使うと思うんですよね。流石に超能力で「スプーンを曲げる」のと「大木を折る」のとの消費パワーが同量であるとは思えず……。つまり長身で装飾過多、細身ではあるけれども割と鍛えていらっしゃる、そんな彼を対象物にして長距離移動などしようものなら。はい決まった!
 本日の1日1セイボリーは既に新連載の断片という形でSSに更新してしまったので(本日仕事がごたつきそうなので前もって用意しておきました)こちらの素晴らしすぎるお知恵を頂戴したお話は明日になるかと思います。もし今日のお仕事が早めに片付いたら本日の夜中にでも書きたいね。……書きたいね!


▽ は!? こんな時間!?

2020.07.01 Wed * 1:44

 おいおいおいあかんて明日仕事や
 おやすみなさい。


▽ セイボリーに浮かせてほしい「もの」がありましたら是非ともご教授いただけませんか

2020.06.30 Tue * 23:59

 いや、何を浮かせたとしてもこの男ならサマになるというのは分かりきっているのですけれども、それ故に色々と迷うところもあってですね。「浮かせる」に限定せずとも「動かす」ものでもいいのですが……うーんあかん決まらん!

※SS、短編、連載など、これまでの1日1セイボリーで彼の「指揮」に従ってきた諸々
 → 涙(球体の形で漂う)、黄色い花(残忍な花占い)、モンスターボール(いつもの)、水(ざばんと掬い上げてかける)、物騒なことを言い出した女の子(黙らせるために突き飛ばす)、黄色い花弁の残骸(水辺を漕いで月筏とする)、ふわふわのタオル2枚(便利だろうなあという安直な理由から採用した、これは軽率、失敗だった)、好きな女の子の髪(触れずに三つ編みにする)、水の入ったコップ(寝起きでさえこの指揮力)、

※これまでに頂いたお知恵
・時計の針(狂わせたところで時間は止まらない、戻らない。その虚しさが味わい深く、夢中で書かせていただきました。SSとして書くつもりだった、こんな長くするつもりはなかったんや、などと供述しており) → 久遠かな、狂った針の隙間より
・檸檬……ではなく、あの黄色い花(梶井基次郎の「檸檬」に関連した曲をご紹介いただいたのでセイボリーにも檸檬チャレンジしてもらいました、黄色い花を女の子の髪に気付かれないように、刺す!) → SS:易題「月花の簪」


▽ 「きっとそんな日は永遠に来ないだろう、とか!」(久遠かな、狂った針の隙間より)

2020.06.30 Tue * 22:32

 セイボリーが最終的に「1:夢を叶える」のか「2:別の夢を見つける」のか「3:上手に諦めて大人になることを選ぶ」のか、まだ決めかねているのですが、折角連載を2本書く予定があるので(ユウリで1本(これがシュガーベア)、完全な夢小説として1本)それぞれで違う分岐を取っていただきたいなあと思っています。
 この「久遠かな、狂った針の隙間より」において、未来への展望として書かせていただけることがあるなら……。「上のように言っているけれどその実彼はちっとも諦めてなどいない」ということですかね。大論判三部作のセイボリーは、そうした不安を吐露することができる程度には勇敢。あとユウリが「それは違うぞ!」って否定してくれることを分かっていながら吐き出しているという質の悪さもご健在。このセイボリーはおいそれと諦めたりなどしないよ。


▽ 「信仰」だ……「信仰」の花を持ってくるんだ!

2020.06.30 Tue * 22:17

 トケイソウ……完璧だ……。
 あっでもこれ花束にできないタイプのやつ。


▽ 主人公側から見えない角度で刺してくるのほんま狡い(死角から刺客)

2020.06.30 Tue * 21:08

 おま、お前、さっきまでノリノリで「ワタクシを本気にさせましたね?」とか「タネも仕掛けもございません!」とか言ってたじゃん。ノリノリだったじゃん。めちゃめちゃ楽しんでるように見せてたじゃん。だのになんだよその表情は! やっぱ本気やないか! 愉快の装甲剥がれとるやないか! なんてこった!
 そんでもってヤドランのダイマックスを見届けてこっちに向き直るときにはいつものさ、口角左側だけ大きく上げたあの得意気な表情に戻っているという有様なんだよ。おま、お前さ……そういうとこやぞセイボリー!

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