※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 実はセイボリーってそこまで長身じゃない……のか?
2020.07.03 Fri * 21:48
あのえげつないシルクハットと踵の高い靴で高く見せているだけなのでは? ……いや、いやそうでもない。それなりに長身であるはずなんだ。本土にはキバナさんとかいう生身でとんでもない長身を誇るスタイリッシュドラゴンストームがいるから、あの方を長身の基準にすると「あれっ低い」ってなってしまうだけでね!
でもプライドが服を着て歩いているようなところのあるセイボリーなので、シルクハットの高さがやや規格外だったり踵の高い靴を履いたりしているのは「より背を高く見せるため」であると邪推できないこともないですよね。あと単純に「背が高い方がエレガント」だという認識で丈を増しているだけなのかもしれないのですが……あっどうしよう、こっちの方が「らしい」ぞ!
ルリナさんのフィギュアが出るよ、との告知をついったで拝見したのですが、彼女の身長は175cmを想定して作られているようですね。つまりアオギリさんと同じで、Nより5cm低くて、ゲーチスさんより25cm低いということですね分かりました。
あれっ、セイボリー、175cmも身長あるかな……? アオギリさんより背が高いとかそんなことある?
▽ そういえば、時計の針のアイデアと共にもう一つ頂いたのがあったな
2020.07.03 Fri * 21:23
52Hzの鯨……。
これはね、本音を言うならセイボリーではなく別の誰かに使いたい。でもその「別の誰か」が私の中でほぼ固定されてしまって、よりにもよってその相手がもにょもにょ
だって宣言してしもうたんや! 「ローズさんなんてもう二度と書かない!」って言っちまったんや! だのになぁ! それをなぁ! こんな、こんな素晴らしき鯨がいたらなあ! 「やあ、わたくしだよ」ってまたしても出て来ちゃうだろうが! このミレニアム・クレイジー・ラバーに手を付け始めると2か月くらい筆が止まるんだよ! 危険だ! 危険すぎるこの人!
でもそのうち書いてしまうんやろなあ。
▽ なんか元気出ないなと思ったら1日1セイボリー(ゲーム)してなかった
2020.07.03 Fri * 21:08
危ない、これを怠ると大変なことになる(末期)
▽ アナタとあなたと貴方と貴女
2020.07.03 Fri * 20:51
二人称の使い分けってめちゃめちゃ難しい。気を抜くと全部「貴方」になってしまうんですよね。大抵の場合この「貴方(かため)」と「あなた(やわらかめ)」しか使わないんです。アナタってのはあれだ、ゲーチスが演説時とかに使ったやつなので基本的に「うわっ胡散臭い」と思っていただきたいときなんかに使いたく思う。そしてその機会が未だ訪れていない。なんてこった。
いやそうじゃなくてね「貴女」なんですよ。これ、これ! これをナチュラルに物語の中でお使いになられている方ほんますごいと思う。無理だよ使えないよ難しすぎるよ、だってこれを使うときの当事者の心理? がぜんっぜん想像できないんだ! 普段、二人称で相手を呼ぶとき、その相手の性別が何かとかなんにも考えてないんですよ、ワタクシ……。 「貴女」に限らず「貴男」にも当て嵌まることなのだけれど、こういう、女性としての尊重、男性としての尊重を、よりにもよって二人称に込めるってすごいことだと思うんです。それをさらっとできてしまう方の心理基盤がどうにも……高度すぎて……私には想像ができなくてね……。
たとえばアクロマさんのBW2およびSM・USUMにおける第一声は「そこのあなた!」なのですけれども、これがよ、これがもし「そこの貴女!」だった日には心臓止まっちゃうんですよ。どうですか、めちゃめちゃ印象違いませんか。「ねえちょっとそこの、待って!」か「お待ちいただけませんか女神様」かくらいの差がありませんか。ほらぁ貴女って二人称ほんますごいからほらぁ。ほんまに、うん、すごすぎるんだ!(?)
そう、そうなんだ。「貴女」「貴男」って、何かとても気高く高貴なものに声を掛けているかのような緊張感がある。そんでもって性別によって使い分けていることから、その高貴さというのにはその人が男性であることとか、女性であることとか、そういうのを喜び祝福する気持ちが込められて然るべきだと思う。でもそういうタイミングって本当に、滅多に訪れない。私自身がそういう、性別差による尊敬の念? というのを抱く癖がないから余計にピンと来ていないだけなのかもしれないのですが……。
でもイツキさんが少女の形をした神様に声を掛けるとき、その二人称は間違いなく「貴女」だよ。恋も愛もごちゃ混ぜにして最終的に「信仰」としようとした彼の心持ちにおいて、彼女はあなたでも貴方でもなく「貴女」なんだ。これはきっと間違いないんだ。そういうことや。
……私は何を言っているんだ……?(錯乱中)
▽ 「これは信仰だ」
2020.07.03 Fri * 20:35
「貴女の慈悲をどうか貴女に」
「……ふふ、私に?」
「愛しているんです、貴女のことを。だからどうか愛してください、貴女のことを」
この愛は破綻している。これは信仰である。神への信心である。それだけで十分である。ああ、にもかかわらずこの女性の形をした何者かは神にさえなってくださらない。彼女はイツキの神には決してならない。神の寵愛を受けるのはただ一人である。それがイツキでないことを既に心得ている。だからもう彼は、この神様の幸いを祈るほかにない。ああ、でも。
「ボクも青ければ、貴女に愛していただけましたか」
揃いの青は神に愛される器。きっとイツキさんでは受け止めきれなかろう、彼女の愛は。だから信仰であるくらいがきっと丁度いいのだ。
▽ 罪深き食事をした
2020.07.03 Fri * 18:25
たった一人のために鮭の缶詰を開けてしまった……。ご飯にかけてお茶漬けにして食べてしまった……。美味しかった……。
鮭の中骨水煮、好きなんですよね。生身のおさかな買わずにいつでもおさかな置いておけるから、ちょっと健康的な気分になりたくなった時にオススメです。サバの水煮はもっと好き。スイカはもっと好き!
▽ !?(返信不要コメントありがとうございます)
2020.07.03 Fri * 12:41
ひぇ
【寝相のように、寝ながら寝室に置かれている物や自分を浮かせてしまうセイボリー】
あっうわー! うわー! うわー……っ、ひぇ、お題ありがとうございます本当にありがとうございますひぇっあわ、わ……。
天才がおる
はい明日、これ明日の1セイボリー!
▽ セイボリーのこと大好きな人は、キバナさんのこと大好きな人と同じくらい大勢いらっしゃると思っていた
2020.07.03 Fri * 11:00
だからセイボリーのお話だって、キバナさんのそれと同等かそれ以上に増えると思っていた。
……という話をしたら、とてもとても慈悲深い声で「可哀想に」と慰めてくれたんだ。ちょっと泣いたよね。
やっぱりこのサイト、書く人物にだいぶ偏りがあるんですね。
(ザオボーさんと交換日記ができる時点でお察し)
▽ なぁにぃ!? あつ森アップデートだと!?
2020.07.03 Fri * 10:54
うっわ……どうしよう、すごくしたい。したいがそれどころではない……。
今日はお仕事ほとんどなくて既に午前の分は終わっていて、あとは夕方5時開始分があるばかりなのだけれど、うーん……。
あつ森にソフトを差し替えたらその時点でセイボリー連載の完結日が1か月は遠のく気がするからやめておこう。
▽ スイカチャレンジ達成!
2020.07.03 Fri * 9:04
おはようございます。無事セイボリーにスイカを食べていただけたので私はとても満足しています。
よっしゃ、今日はそこまでノルマないけど仕事済ませておこう。