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※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ うわー寝坊した!!

2020.07.08 Wed * 7:28


 なんてこった! 気が付いたら7時だった! 5時50分には起きるつもりだったのにやってしまった!
 あっつまり6時間半も眠ってしまったことになるんですね、なんてこっためっちゃ体にいい! これはすごい!
 ああでも折角のフリータイム(午前)が20%くらい失われてしまった。つまりセイボリーを20%欠いた状態で私は午後の仕事に掛からなければいけないということでこれすなわちウオォッこころがむりです!(???)

▽ 七夕のくせに会いたい人に会いに行けないなんて狂っていやがる

2020.07.07 Tue * 23:56

 この狭苦しい四畳半を飛び出していきたい。


▽ 次の二部作ないし三部作で回収しておくべき小ネタ一覧

2020.07.07 Tue * 23:48

・セイボリーはどんなデザインのハンカチを買ったのか(小)
・あの黄色い花の名前は?(大)
・雑誌にはどのような内容でユウリとセイボリーのことが書かれていたのか(小)
・マスタード師匠は本当に「森のヨウカン」欲しさに二人を送り出したのか(中)
・「後で弁償するよ!」とミツバさんに告げたあの時計は割り勘か、それともセイボリーが全て出したのか(中)
・セイボリーの脚と腕に出来た合計3か所の切り傷の跡はどれくらいで消える?(小)
・君と揃いの「不適正」ならちっとも怖くないと言い放ったユウリの嘘を見抜くのはセイボリーか、それとも(特大)
・「一目惚れ」発言は告白の返事となり得る?(小)
・二人はどのような手段で互いへの想いに対する「1分」を誓うのか(大)

 ()内は「それを描写するのにかかるであろう文章量」をざっくり示しています。
 うーん、二部作でいけるか?

 などと思いながら今日は寝ます。更新分をお読みくださった皆様、そしてこんなところまで見に来てくださっている皆様、今日も本当にありがとうございました。


▽ 明日はお仕事、夕方と夜の分だけなので、ちょっと多めに書けるかもしれない

2020.07.07 Tue * 23:36

 うーんこの仕事のムラ! ひどい! でも予防医療とかいう医療と呼んでいいのかどうか怪しいほぼ福祉なところを支える末端のフリーランスのスケジュールなんてこんなもんだ! 感染症流行であわあわしている昨今なんかは特にその傾向が強いな! ムラがすごいんだとにかく、うん、そう……。

 うっわ待てよ、夕方からの分ってこれ「訪問」だから……早めに出ないと帰宅ラッシュに巻き込まれてえらいことに。気を付けよ……。


▽ あっ、ついったってそういう、仕様でござんしたか……!

2020.07.07 Tue * 23:32

 マジで影から「ねらいうち」できるという仕様なんですね! なんてこったいそんなことになっていたとは露知らず! やばいぞ無知を露呈させてしまった、またしても恥ずかしい!
 そうなんですよね、存在が認知されないってのは、ふぁぼだけ押していく分にはめちゃめちゃいい。だってセイボリーを増やしてくださったその方のハートカウントに貢献できて、確実に喜んでいただくことができて、でもその正体は分からぬまま、みたいなのって正直かっこいいじゃないですか! それやりたい。というか今の私がまさにそれなのか! そうか!
 ただこの忍者状態だと、文字の形で「ありがとうございます」を伝えることもできないという弊害もあり……難しいところですね。じっくり考えてみます!


▽ 媒体

2020.07.07 Tue * 22:54

 「Medium」……メディウム。メディウム! 研究生時代めちゃめちゃお世話になったあいつの名前だ。綺麗な赤色の液体。めちゃめちゃ合成したもの覚えてるよ! これかな。これにしてもいいかな。「ム」で終わるとちょっと可愛くてそれもいいよね。
 ……あのヨロイ島で「培養」されたものは一体、何だったのだろう。

(追記)
 いや待って、メディウムって美術関係でも使われる単語なの!? うっわ、う、わ……これだ……これですね間違いない。やっと決まった、やっと。


▽ うそやろお前、7700文字を1日で書くのにたった10文字程度のタイトルを3時間かけても思い付かんのか

2020.07.07 Tue * 22:38

 10本以上書いてきた話の中で、セイボリーが最も多く浮かせたり動かしたりしたものは間違いなく「水」です。これは確実に入れたい。
 水、花、時計、1分、永遠に、針、相対性理論? 約束、月筏、信仰、光、揃い、同化? 大人、子供、不適正……ああもう分からん!

 あのね、いい単語ないかなって思って類語実用辞典を引いてみたりもしたんですよ。でも駄目だった! 3分で閉じてしまった! 何かの表現に使うとかならまだしもタイトルは駄目だ、辞書から引っ張って来た使い慣れていない言葉を「なんかかっこいいから」で使ってしまうと愛着に欠けるだろうが!
 簡単な単語でもいいんだ、でもそこにちゃんとした意味が欲しいんだ。そういうのにしたいんだ。「上に落ちる水」とかでいいんだ。そういうの何かないか。

 この物語におけるユウリとセイボリーの「水」って何なんだ。いやそんなのは分かりきっている散々書いてきただろうが。流体で、透明で、認知に欠ける、それ自体では実にありふれたつまらないもの。色を持たないが故にテレキネシスの指揮をひとたび受ければ、それは綺麗な淡い水色に染まりゆく素晴らしいもの。海にだって武器にだって花にだってなれるもの。可変性。何にでもなれる。彼の指先がそれを可能にしている。彼の指揮があれば何にだって。だからこそ彼女はそれを羨ましいと思ったんだ。彼に浮かせてもらえるもの全てユウリにとっては羨望の対象だけれど、とりわけ水をどうにかしている時が一番、ユウリにとっては堪えるんだ。ユウリは「それになりたかった」「それに染まりたかった」「一目惚れだった」。だからこそあの夜が始まった。えっとつまりどういうことだ。水は媒体であると同時にその(強制終了)

 ……もうちょい考えます。あかんわもうこれほんま分からんな!


▽ 素敵なセイボリーのイラストを拝見する度に

2020.07.07 Tue * 22:19

 セイボリーの表情とか髪の美しさとか指先の細さとかじゃなくて浮かせているものの光り方に一番に目が行くのほんまどうにかしたい。そんでもってその光の色と彼の目の色がどれくらい似ているかを照らし合わせながら「ああなんて綺麗なんだ」ってユウリの真似事をしがちになるのもどうにかしたい。でも楽しい。そうだよあれ! あの水色! あの色が欲しいんだ彼女は、あれに染められたいんだ彼女は。分かる、だってめちゃめちゃ綺麗だものなあ。


▽ 由緒あるサイキッカーの一族を「石」呼ばわりはよくなかったね(飛び交う石を撃ち落とし)

2020.07.07 Tue * 19:54

 「ねらいうち」はエスパーに等倍だから、どちらかというと「ふいうち」とか「バークアウト」とか、あの辺の方がよかったかもしれませんね。あとは「おどろかす」とか「かげうち」とか「とんぼがえり」とか。あっかげうちはちょっとかっこいいぞ! かげうちにすりゃあよかった!
 ……いや嘘だよインテレオン、君のねらいうちが一番に決まっているじゃないかHAHAHA


▽ 「一目惚れ」という単語がついに出てきたのでお察しかもわかりませんが

2020.07.07 Tue * 19:41

 次の話、あるいは次の三部作(二部作?)でシリーズの完結とします。全部書き終えられた暁にはシリーズものとして新しいタイトルを付与し、ひとまとめにします。このタイトルがさっぱり決まっていないなんていやいやそんなまさか
 あと、考えが変わらなければの話ですが、今まで恐ろしさ故に避けていたことをこれ限定でやってみようかな、とも……。

 このシリーズは完結が目の前に見えているがセイボリータイムはまだ終わらない! 終わらせない! 最低でもあと2本の連載を書かなきゃセイボリアンは名乗れないぞ!(謎のハードル)

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