24

※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!

現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。


▽ テンション上がり過ぎた反動で急にさむくなる

2020.07.19 Sun * 17:54


 違うぞ、これは武者震いだ! キョダイマックスオーロンゲと次に相まみえる日を夢見て、震えているのだ今から!

▽ 新メンバーを紹介するぜ!

2020.07.19 Sun * 17:29

・エアームド「ブルーチーズ」Lv.1 女の子
 ようきな せいかく。 イタズラが すき。
  ・すなあらし
  ・エアカッター(タマゴ技)
  ・はがねのつばさ
  ・どろぼう

 ついったへ投稿したSS「嵐を追い出す白い指」にて、ユウリが長く伸ばしていた髪を「エアカッター」で奪い去っていったエアームド。および当サイトにおけるセイボリー初投稿短編「ウールー、敗北を喫す」にて、セイボリーが結んだ三つ編みをやっぱり「エアカッター」でほどきにかかったエアームド。
 この2匹のエアームドを完全再現した形の子が(しかもエアカッターってタマゴ技だったんですね!? 知らんかった。お手間だいぶ掛かったのでは)本日、私の所にやって来てくださいました! とんだサプライズだぜ……めちゃめちゃ嬉しい!
 え、だって「すなあらし」であの天候を再現し、「エアカッター」で三つ編みやらロングヘアーやらを粉砕し「はがねのつばさ」で攻め込んでからの「どろぼう」で切れた髪とかヘアゴムとかを奪い去っていかれるのでしょう……? 天才では?

 いやもう大事に育てさせていただきます! あのエアームドのモデルとなった名前を引き継いだ形でまさか此処までのご再現をだな……ワタクシ嬉しみが深い! この子を育ててオーロンゲに勝つぞ、勝ってみせるぞ!


▽ セイボリー VS キョダイマックスオーロンゲ

2020.07.19 Sun * 16:59

 そんなん笑うわ


▽ 手塚 真田

2020.07.19 Sun * 16:43

 テニプリめも


▽ 私でもツイステできるのではと思っていた時期がありました

2020.07.19 Sun * 13:57

 いや待って、これバトルものじゃないですか! あかんて、あかんて……この小さなiPhone画面でバトルするタイプのやつほんま難しいんやって。ポケマスでさえ悪戦苦闘しながらついに白旗上げて数か月開けなかったレベルなのに。ああでも公式HPの時点で既にとても綺麗ですね……学園長ほんと綺麗だなあ、カラーリングがな、青と黒でしょ。最高なんだ。

 正直ダウンロードさえしていない今の段階で気になっているのは、ビジュアルだけで見れば学園長、そして夢の国原産アニメの影響からどうしても注目しがちなトレインさんとクルーウェルさんですね。
 トレインさんは強いって。シンデレラのあの人でしょうそんなん絶対強いに決まってるって。あの鍵をかけてシンデレラを閉じ込めるシーンほんまトラウマだった。怖い、ほんまに怖い。あんなもんが味方になってしまったらもう恐れるものなど何もないぜ状態になるでしょう。ほんでしっかりネコもおるしな……この猫よ……こいつラスボスなんですよ、アニメではルシファーって名前だったのですけれども、こいつをいかにしばき倒すかがシンデレラ3の見どころでしてね(ちがう) トレメイン夫人はまさに「鬼」だと思っているので教師の姿はちょっとうん、似合い過ぎている……。クルーウェルさんは単独でも十分に魅力的ですができれば部下の二人の男性も助手として出てきてほしいところ。あの二人好きだったんですよね。
 生徒陣はやっぱり見ただけじゃよく分からない。でも皆さん大人気でいらっしゃるからめちゃめちゃ魅力的なのだと思われます。あ、ルークさんが綺麗なのは知ってる! あとジェイドさんの声が素敵なのも知ってる!


▽ Crazy Cold Caseも筋道としては間違っていなかったはずなんや

2020.07.19 Sun * 11:30

 ただユウリの選択不能性を分かりやすく書き表せなかったがために、なんかこう……ぼんやりしたクライマックスにしかならなくて……本当に悔やまれるところです。
 大きな主題に向かって懸命に走り続けたCrazy Cold Caseがあのような終わり方になってしまって、1話完結、まあ長くても三部作くらいでいいかなくらいに思っていた/600がしっかりした終わりを迎える長編の形を取ったというのはもうこれどんな皮肉やねんという感じでさえある。やっぱりCrazy Cold Caseは肩透かし、皮肉の話やったんや。アイロニーに狂わされてしまったぜなんてこった。
 キバナさんの砂一番も連載を想定して書き始める、要するにCrazy Cold Caseみたいな書き出し方をするから転ぶ可能性が非常に高いように思います。……怖いなあ。でもキバナさんの砂嵐に潜り込んでいくのかなり楽しいなあ。


▽ さむい

2020.07.19 Sun * 9:41

 でも大丈夫今日は元気! 何故ならお昼にたまごかけごはんを食べることが決まっているから!

 ネギと黒胡椒

(追記)ぎゃああぁ待てよなんでや! なんで予約時刻を11時30分にしてない!? アホか、アホなんか私は。なんで20時のままなんや! 家族に食べさせるたまごかけごはんなんかあるはずがなかろう、この黒胡椒とネギのかかったたまごかけごはんはなぁ、私の私による私のためのものなんだよ!!
 ……夜ご飯にしよう。


▽ 景気付けに/600の台詞を思い出せる限り書き出していく

2020.07.19 Sun * 8:53

「あなたの配慮は、献身は、いつだってとんだ的外れなんですよ!」(1-2)
「黙れと言ったんだよ、セイボリー!」(2-2)
「卑劣の極みです、これには眼鏡も曇らざるを得ない」(閑話1)
「あっはは! どうです! これでは誰も夕食の時間など分かるまい!」(2-1)
「ワタクシ先程から、あなたと同じことを同じように考えていて、そのワタクシがあなたのことをこんなにも好きなのですが」(1-3)
「ふふ、いい気味じゃないか!」(2-3)
「君の気が済むまで、幾らでも」(1-1)「ええ、そんなことであなたの気が済むなら、幾らでも」(2-3)
「捨ててください」「揃えてみませんか」(4-1)
「それは『とんだ的外れ』だと言わざるを得ないよ。覚えておいて、いい?」(4-3)
「でもそんな日はきっと永遠に来ないだろう、とか!」(2-1)
「それでは皆様さようなら! 明日から、よい一日をお過ごしください」(3-2)
「花の話をしているんじゃないんですよ!」(4-3)
「ワタクシはどんな手を使ってでもあなたに勝ちたいと思いさえしたのに、あなたの考えることといったら、どうやってワタクシの矜持を傷付けないように勝つかということばかりだ! そうでしょう! 違うとは言わせません!」(1-2)
「あなたにそこまで言わせたのがこのワタクシであるかもしれない可能性を、光栄にさえ思います」(4-1)
「私に道を拓かせた唯一の色はすり替わったりしないよ。他の何色にも、染まるものか」(4-3)
「君の矜持を、手酷く傷付けるかもしれない」「そんなことは一向に構いません」「私のことを、今度こそ本当に目障りだと思うかもしれない」「そんなことはもう二度と在り得ません」(1-3)
「あなたは『不適正』を恐れようとは思わないのですか?」「ええ、ちっとも」(3-3)
「明日も一緒に、素晴らしい日にしようね」(おまけ)

あなたほどの人でさえ、そのようなものを必要とするのか!(4-1)
君と同調するように磨き上げたこの質の悪さで、君を貶めるもの全てをこうして笑い飛ばしてやる。どんな手を使ってでも君の孤独を否定してみせる。(3-2)
ええ、あなたとならきっと容易いことに違いない(おまけ) 

 書き終えて1週間程度しか経っていないからこれだけぽんぽん出てくるけれど、きっともう2週間もすればいよいよ思い出せなくなっているのだろう。この中の2割諳んじられればいい方かもしれない。
 楽しかったなあ。


▽ !?(返信不要コメント、ありがとうございます)

2020.07.19 Sun * 6:57

 いやもうそりゃあ書きます、頑張って書きますとも!
 あのような考察もとい妄想に頷いてくださる方がお一人でもいらっしゃるというこの状況で書かない方が最早おかしいというもの。やばい日曜の朝からちょっと興奮してきた。ありがとうございまーす!


▽ キバナさんは自分が積み上げてきたものさえ自分の砂嵐でぐちゃぐちゃにしそう

2020.07.18 Sat * 22:51

 自分が積み上げてきたものを誰にどう非難されようと押し崩されようと掻き乱されようと別に彼にとっては「どうでもいい」のではないかとも思うんだ。誰に何を言われようとどう扱われようとどうでもいい。蔑ろにされることはまったくもって彼にとっては苦しくない。その栄光や軌跡を自分の手でぶち壊しにしたとして、それだって別に、彼にとっては重大なことではなく、ただそこいらにあったものを片付けた、程度のものでしかないのかもしれない。いつか壊れるものが今壊れただけのこと、くらいの認識でいられてしまう人なのかもしれない。
 彼にとっては熱中できるバトルが全て。ダンデさんと全力で戦い抜けるあの時間が全て。でもその時間を大事に大事に持っておこうなどとは露程も考えない。思い出にしている暇なんてないから。懐かしんでいる暇があるならもう一戦挑みにいかないと気が済まないから。
 でもガラルに生きる多くの人間は、彼のような砂嵐めいた生き方なんてしていない。積み上げてきたものを非難されれば傷付くし、思い出は大事に取っておきたいものだし、懐かしむ時間だってとても愛おしい。自分を慕ってくれるガラルのファンは概ねそうした人種、砂嵐の似合わない方々であることをキバナさんはよくよく分かっている。だからその立場に下りていって、理解しようとするのだけれどちょっと上手くいかない(これを連載の中では「炎上」のイベントで示したい)。
 その齟齬によるちょっとした、本当にちょっとした「寂しさ」を彼はダンデさんとのバトルをしている間は「忘れられる」。その状態が10年近く続いていたと見える。でもそこにユウリとかいう世間知らずの女の子が飛び込んできたことにより彼のちょっとした寂しさが「埋まる」可能性が出てくる訳だ。「お前も嵐を飼っているのか」と思えるようになる訳だ。ならば道連れだ、と笑える訳だ。これは面白いぞ。

 ……とかなんだとか言っていますが、これら全て、SWSH発売9か月目にしてようやくキバナさんのことを考え始めた大遅刻者の考察と妄想の産物ですので、ええ、どうかどうかお気になさらず!

« Prev Next »



© 2026 雨袱紗