※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ するなよ! キバナさんのこと絶対詩人にするなよ!!
2020.07.31 Fri * 17:32
おま、あかんぞそれほんま悪癖やからな! 分かってるからお前のことやぞ葉月!
はい。
▽ お仕事の 電話はいつも 唐突に
2020.07.31 Fri * 12:01
おかげで卵が 焦げちまったぜ
▽ やばい、今日私めっちゃ仕事してるわ
2020.07.31 Fri * 11:04
めっちゃ仕事してるわー!(ついった見ながら)
お電話って一回かけてしまえばあとはスルスルいくのですが、その「一回」を始めるのが最近はとてつもなく辛くて、ずっと引き延ばしていたのですよね。期限はまだ先なので大丈夫なのは大丈夫なのですが、最近は架電許可が下りるや否や「オラァッ!」ってすぐに連絡を取らせていただいていた案件ばかりだったので、5日も引き延ばしたのはそうですね、4月以来のことで……本当に久しぶりの怠慢だった……やっちまったな……。
いいぞいいぞこの調子でどんどんやってこ!
タンバシティでも対面式ではなく遠隔面談式でのお仕事が増えつつあり、外に出られる機会というのがある種「貴重」になってまいりました。以前は「また外に出なきゃいけないのかぁほんと嫌だなあかんなあ」とか思っていたのですが、今では不思議なもので買い物に出るのにもちょっとワクワクするなどという有様です。まあ暑すぎるので出かけるのは基本的に夕方から夜にかけてなのですけれどもねフフフラダリ
▽ っしゃオラぁあと3錠!!
2020.07.30 Thu * 23:29
やりつけてやんよふっふふふおやすみなさい
▽ ギリギリ愉快を攻める不愉快な話が書きたいね!
2020.07.30 Thu * 21:02
いきなり何を言い出すんだこの痴れ者は
▽ すべきではないかもしれない話をしている
2020.07.30 Thu * 20:33
あと、あまりにも恥ずかしいことであるが故に文字にするのもおそろしいので具体的には書けないのですが、その、田舎ってものすごくえげつないことをするので、感染が、その、健康上の理由で、ではなく、社会的な理由において、とても恐ろしくてね。
私がどうこう言われる分には適当に流しておいてさ、ポケモンの妄想とかしていればいいんですよ。私の意識なんてどっか別のところに飛ばし放題なんだから、現実では好きに言わせておけばいいんですよ。別に構わない。私はそこまで現実を大事にしていないからね。実家の両親や弟が悪く言われたりしてもまだ耐えられるんですよ。血が繋がっているから、切っても切れないものであると知っているから、一蓮托生の覚悟が出来ているから、罪悪感に押しつぶされたりはしないんですよ。でもさ、もとは赤の他人であった今の家族とかさ、その家族のご両親とかがさ、「ほらあの家の子が」とかって言われたらさ、いや言葉だけならいいよ、まだいいよ、でも……ああ駄目だあかんてもうあかんてこの話やめよう! セイボリーを見たまえ! 今日も元気に浮かせている! 私もああなりたい! ああなりたかった!
▽ 「喜ばしく思います」「光栄でございます」「幸いでございました」
2020.07.30 Thu * 20:15
んっふふお前、仕事で出すお手紙の文末がセイボリー風になるのあかんぞお前やめろや。
……いや違うんですよこれテンプレートなんで私のせいじゃないんですよ。でも私が打ち込むとなんでかセイボリーの声で再生されるので(セイボリーの声は公式でまだ決まっていないだろうがいい加減にしろ)すこぶる楽しい気分になってしまうんですよ、わっしょーい!
そんでもって報告書の方はユウリ風にするのもほんまあかんぞやめろや。「勤務形態の変化にもかかわらず」「減少傾向に転じ」「継続を提案し、同意を得ている」とかさ、ユウリの声で再生されるので(だからユウリの声も公式で決まってなんかいないだろうがいい加減に)やっぱり楽しい気分になるんですよ、わっしょいわっしょい!
いや違うんです違うんです。報告書は合理的かつ簡潔に書かなきゃいかんでしょ、でもお手紙は感謝と働きかけを行わなきゃいかんからエレガントな言葉選びが求められるでしょ、もうこれ完全にユウリとセイボリーなんですよ。ほら楽しい。
▽ ええい事務仕事がキリのいいところまで終わったので見ちゃった! 見ちゃった!(アタカマ砂漠)
2020.07.30 Thu * 10:24
ちょっと待ってくれよおいおいおいこれは! これは綺麗すぎる!
え、ちょ、砂漠に降る雨で、はい、花が咲くんですね一斉に……わっと……200種類もの花々が……ひゃ、これはまさにキバナさんのサダイジャにお見舞いするユウリのダイストリームでは!?(妄想が酷い)
砂漠がピンク色になるんや……うーんこれは! これは是非とも取り入れたい! 取り入れたいがピンクか! よりにもよってピンク色の花か! Crazy Cold Caseで既にピンク色のニットベレーを被る「選択」を為すユウリを書いてしまったからな、どうしようどうしよう。あっ違うわ花の色じゃなくて雨の色にすりゃええやんか、なんにも問題なかったぜ!
それはさておきこれは……すごいな……。
だってこれ、花が砂漠に咲くという事実が何を意味しているかというと、花は魔法みたいにふわっと湧き上がってくるものではないからさ、その砂漠には「花の種がある」ってことなんでしょう? それが10年ないし15年と、雨の降らない砂漠の中でずっと凍り付いたように眠っているということなんでしょう? あの砂の色の中、ずっとずっと待っていて、そしていきなり嵐のようにやって来た大雨に「目覚めさせられる」ってことなんでしょう? そんな素敵なことある? そんで一輪とかそんなささやかなものではなくてね? この量よ。本当に「待っていた。誰もがこの時を待っていた!」って書いている。この砂漠からの歓喜の声が聞こえてくるかのような、あまりにも鮮やかでいっそ痛々しささえ覚えるピンク。端的に言えばもう、すごすぎる。
エルニーニョ現象により生じる豪雨がこの花畑を生む。つまりこの花畑は「気候」なんだ。サイコフィールドならぬフラワーフィールドは「すなあらし」と「ダイストリーム」の合体技でなければ生まれないものなんだ。
……いやいやいや待ってくれ、最高が過ぎる。こんなすごいものを紹介していただいてしまってええんやろか。本当に、ありがとうございました。とても幸せな気持ちになりました。
これを活かして是非とも砂一番を書きたい! 書きたいが! 私が2億秒(6年と4か月くらい)かけて書いたとしてもこの花畑には遠く及ばないシレモノ・シロモノしか誕生しないような気がしてだな……めちゃめちゃ頑張って書きたい気持ちは十二分にあるのですが、その……どうか、どうか、がっかりなさらないでくださいね。私、キバナさんのこと正しく理解できている気がしないのです。
今考えている変更というか、取り入れたいところとしては、そうですね……。砂一番は、阿部公房様の「砂の女」に則って、ユウリがチャンピオンとして敗北を喫するタイミングを「7年目」とする予定だったのですが(これはチャンピオンとしてのユウリの「死」を意味する)、これをこちらの花畑に置き換えると面白いかなと考えています。そうするとタイミングとしては7年ではなく、15年くらいになります。15年間、敗北の大雨が降らなかった、ということですね。勝利の砂漠が15年続いていた訳だ。つまりこちらにすると敗北が「死」ではなく、勝利し続けることが不毛の土地をイメージさせ、勝利こそが「死」であるということになる。でもその敗北は「15年目ぶりの大雨がガラルに新しい花畑を生んだ」というどちゃめちゃに素敵な光景へと化け、死ではなく、ユウリがただ一人の女性として咲くという「生」を意識した終わりになる……ということに。
いやいやいやそんなんこっちの方がいいに決まってるやんけ! いやもうこっちにしますってば! 死を意識するネタはだってもうCrazy Cold Caseで書いたからもういいってば! もういい! もういいからユウリお前生きろ! キバナさんと一緒に咲いてしまえ!(???)
▽ ん!?(返信不要コメント、ありがとうございます)
2020.07.30 Thu * 9:09
まっ待て待てまさか藤の灯りのものから転じたお花が輝くあれこれ語りを見てコメント下さってる!? いやそりゃそうやいきなり砂漠の花の情報がこんなにも私に都合よく飛んでくるなんてそれしかアリ・エーヌ
うわ、わ……いやもうほんとありがとうございます! ちょっと待ってね、午前中事務作業があるから(本当は昨日の夜間に片付けておくべきヤツだった、でも無理だった、できんかった、力尽きて枕と友達してしまったのだこの痴れ者は)午後にいっぱい叫びますね、絶対その花むちゃ綺麗と思うから後で検索かける……今かけたら絶対手に付かなくなるやつ……ひゃうれしうれし
▽ 沢山のセイボリーを拝見して精神統一をはかる
2020.07.29 Wed * 21:30
よし、落ち着いた。