※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 『800手後にステルスメイト』
2020.10.28 Wed * 15:50
××××××の威厳を取り戻すための捧げものとして「信仰」を求めれられたユウリが、鎧の孤島での一切合切の記憶と色彩感覚を取り上げられる話
……いやいや待て待てそんな妄想してる場合ちがう。仕事はまだ終わっていないんだぞいい加減にしろ!
アルセウス然りルギア然り刀剣男士然りニャル様然り、神と呼ばれるものに深入りするとろくなことがないと思っているので、ストーリーでの愛らしい面をこれでもかと見せつけられてからも、私は××××××のことが未だにちょっと、不気味に感じるし、恐ろしい。
そうだよ神は基本的に距離を保つものなんだよ。誰に神を見ようともそれはその人の自由だから大いに結構なんだが実際の「神」にはどうこうしていくべきじゃないんだよ! そんなこと私は小学生の頃から知っているんだ。「火の神、氷の神、雷の神に触れるべからず」ってルギア爆誕でも言っていただろうが! 触れたからこそ海の神ルギアがお怒りになったんだろうが! そういう話だろうあれは! 教訓! あの映画大好きだった!(?)
▽ キョダイマックスオーロンゲを見る度にあの惨敗を思い出すな……。
2020.10.28 Wed * 9:33
ポットデスを全く活躍させてあげられなかったあの試合……先鋒として飛んできたエアームド先輩……因縁の相手であるオーロンゲ師匠と再対峙するもボッコボコにされ……。
こ、こ、これで勝ったと思うなよぉ!!
そうなんだよ、あの2試合でポットデスを2回ともダイマックスさせたにもかかわらず活躍させてあげられなかったが故に「ポットデスをバトルの要にするのは困難」という印象が根付いてしまったんだよなあ。だから「砂一番」のポットデスは非戦闘要員になった……とかいう連載の裏話を……何故今ここでした。
……折角だから砂一番の話もしようか。キバナさんが「Champion time is over」って何度も歌うところ、お気に入りです。それだけなんですけれども……大した話じゃなかった。浅すぎる、話題が。
▽ ××ちゃん!?(ネタバレのため伏字)
2020.10.28 Wed * 9:10
う、ううううんんん……そこお二人旧知の仲でございましたか! もうお一方とはそんなに接点なさそうだったのに……そちらとは仲良しなんだ。仲良しなんだ!
▽ なんか……参加者枠多くないか?(ガラルスタートーナメント挑戦中)
2020.10.28 Wed * 8:36
ジムリーダー8人、引退者2人、×××××が3人、××××が2人、計15人、でも枠は全部で17人。
あと2枠あるけれど、誰? まさかソニアさんやマグノリア博士が登場したりとかある? でもこの二人、バトルが強いなんて描写あったっけ……。
いや、まだ10人しか参加者オープンできていないので、ぜんっぜん知らない人物が割り込んできたりとかあるかもしれないのですが、全く見当がつかないですね。え、ほんま誰? あの娘さんとか? えっまさかオリーヴさん来ちゃったりする!? ……いやそれは……ちょっと無理があるかな。またあのダストダスと戦いたい気持ちはとてもあるのだけれど、流石にアリ・エーヌかな。10時まで仕事しなくていいので、ちょっとそれまでに参加者全員明らかにしたいな。
もし、もしもだけれど、まずないと分かっているけれどローズさんがこの短期間で出所してきたりしたら私は泣いてしまうぞ? セイボリーの×××報告でさえ泣かなかったのにそんなサプライズあったら泣いてしまうぞ? 隠し枠の「???」のところ、ずっと一回戦敗退だったのにいきなり本気出してオリーヴさんと一緒に勝ち上がってこられたりしたら参ってしまうよ。これだからミレニアム・クレイジー・ラブはよぉ! ってなってしまうよ。どうしよう、などと妄想しており
▽ ひぇ、痴れ者案件
2020.10.27 Tue * 21:14
何処とは言いませんがページの不具合が生じていたようで、先程慌てて修正いたしました。スーパー素数愛好家の方々、たいへん失礼いたしました。メンタルやられたとかではなく普通に生きておりました。こちらの……不具合でして……。ほらぁ気紛れにURLを弄るとこういうことが起こるからほらぁ!
▽ 冠の雪原、夢物語の終わりを確認しただけで満足したので
2020.10.27 Tue * 20:47
まだスタートーナメント1回しかやってないんですよね。凍てつきの海で散歩してばかりなもので……つまり開放していないんですよねいろんな方々。ちょっとやってみようかな。いろんな組み合わせがあるようなので、会話パターンに触れていくのも面白そうかもしれませんね。
余談ですが初回のパートナー、あまりにも選択肢が少なすぎて泣きそうになってしまいました。ホップは本当にいい子で好ましい人物ですが、隣で戦ってほしくはない……君とは隣り合うのではなく向かい合っていたいなあという気持ちでした。うーん惜しい!
なんだろうなあ、タッグバトルで相棒となるのはセイボリーがいいのだけれど、OPのエキシビションバトルみたいな感じで一番盛り上がるところの一対一、あの時の相手ですよ、あの相手であるならばもう、ホップ以上に相応しい人はいないとごく自然に思えるんですよね。セイボリーでもビートでもマリィでも敵うはずがない、あの位置はホップ以外にはきっと務まらない。ダンデさんにとってのキバナさんの位置にユウリが滑り込めるはずがないのと同じように。
▽ 黒執事30巻、ついにそんな数まで……!
2020.10.27 Tue * 19:39
アーサー先生元気かなあ。嵐の館で起きた殺人事件を解決する回での登場人物なのですが男性では彼が一番好き。「私はこの秘密を生涯暖炉の奥に隠しておこう」のラスト、二十数巻手放した今でも鮮明に思い出せる。「何度別の作品を書こうとしても、かの主人公は『呪い』のように私のもとへ舞い戻って来た」とかいう彼の独白、当時はただかっこいい表現だなあと思うだけだったのですが、今思い返すとまた違った感慨がある。そうかシェリーお前のことかと笑ってやりたくなる。いいなあアーサー先生いいなあ。
4畳半の狭い自室に多くの本は置けないと判断し、新テニスの王子様(ファンブックのみ手元に残した)と黒執事(当時26巻だかそこらまで買っていたような気がする)をブックオフ持って行ったので、今の自室にある漫画は「名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズ」のみです。知ってますかこれねぇ漫画化されているんですよふっふふ可愛い亜衣ちゃんたちに会えますよふっふふでも私は青い鳥文庫版のイラストも大好きなので二度美味しいのですありがとうございますおっと脱線した。
新テニはファンブックがあればとりあえずいいかなと思い、割と簡単に手放せたのですが、黒執事は引っ越してからも半年くらい悩みまくったのですよね。ただ、サーカスの回とかカレーの回とかクラケットの回とかでいうところの「アイドルの回」でシエルの重大な秘密が判明して、それはまあいいんだけれども、そこのほら、回想シーン、あれで私の苦手とするところの展開が示唆されたので、うーんこれは自室に置いておくべきものではないかなと感じ、そこで一度、気持ちが離れてしまいました。あれのインパクトが強すぎるせいで私は黒い蝶を見るとびくっとしてしまいます。
黒執事のあとがきを読むのが大好きだったのですが、印象的だったのが担当編集者様の方と作者様のやり取り。サーカスの回におけるケルヴィン男爵の掘り下げ過程があまりにも情熱的で、なるほど創作上の人物にはこうやって魂が宿っていくのかと感動したことを覚えています。
個人的に受け付けられない描写があったため、以前のように熱いファンではいられなくなってしまったのですが、今でもあの世界の人物たちは大好きです。マダム・レッド、アーサー先生、リジー、ジョーカー、葬儀屋……。死んでしまった人もいますが、せめてあの悪意はびこる黒い世界で、生き残った彼等が少しでもあたたかい未来を勝ち取れるよう祈っています。まあ最後は幸も不幸も悪魔が綺麗さっぱり飲み込んで無に帰してくださるのみであるはずだからこんな幸いへの祈りなんざまったくもって無意味なんですけれどもね!
……いや改めて思うけれど、セバスチャンとかいう化物の正体にまで辿り着いてそれでも尚「一般人」として壮年まで生き抜いているアーサーとかいう物書きさん、やっぱり凄すぎるんだよなあ。
▽ ふっふふふ
2020.10.26 Mon * 14:25
皆さんスーパー素数好きすぎじゃないですかね、うれしい!
あっSSも見てくださってありがとうございます、久しぶりにシェリー書けてめっちゃ楽しかったんや。
▽ そんなことができるほど、まともではない(Crazy Cold Case)
2020.10.26 Mon * 11:14
セイボリーのことを考えていたはずなのにいつの間にかローズさんへの想いが爆発してキレ散らかすなどしていた、何やってんだ私は!
いやもうローズさん本当に何なんだよ、嫌いだ貴方なんか。誰にも何にも分からせようとしてくださらない貴方なんか。
▽ そっか、こっちで喋るの久しぶりだから「2か月半も何しとったんやお前!?」って感じになってるのかそうかそうか
2020.10.26 Mon * 10:47
いや、実は沢山喋っていたんですよ。表に出せるような楽しい話がぜんっぜんなかっただけでね。
一時期は「セイボリー? 知ったことか」みたいな感じで彼への信仰を忘れかける程に頭がおかしくなっていたのですが、10月に入ってからは幾ばくか、ポケモンの世界のことを穏やかな心地で見ることができるようになってきていました。
アクロマさんも、ゲーチスさんもフラダリさんもザオボーさんも、勿論セイボリーのことも好きですよ。彼等に会えてよかったと思っています。彼等のことが大好きだ! と胸を張って言える私を思い出せたことが本当に嬉しく思われます。
ただ、ユウリ含め私がこれまで書いてきてしまった主人公たちのことは、もう少しお時間頂きますね。もう好き放題やらかしてきた連載ばかりで、これを表沙汰にすることへの恥ずかしさから全部非公開にしてしまってもいいんじゃないかとも考えているのですが、まだ、まだ彼女達を化石にするには早いかなという気持ちもあります。書き上げられていない話が如何せん多すぎますからね……。