※10/16よりZ-Aのネタバレに一切容赦がございません。閲覧注意!
現況報告、趣味語り、お返事不要としてくださったコメントの受信報告など。
▽ 黙祷
2021.03.11 Thu * 13:05
該当時間は仕事先へ向かう車の中、運転中のため。
▽ 「お金を稼ぐってそん(略)」(やさしくありませんように)
2021.03.08 Mon * 7:42
「料理より掃除より選択より、大事なこと? あたしはそうは思わないわ。だってお金があったって、あなた、何もできないじゃないの!」(第三章42話、「あたし」が花瓶の中身を母にぶちまけるシーン)
昨日の呟き「料理と掃除と洗濯」にとても既視感があって、何だったかなあ何だったかなあと考えていたらこれでした、というだけのご報告。4年前の作品ですが未だに台詞を暗唱できます。そういえばこれも「マーキュリーロード」「木犀」に次ぐ、……いや上回るかな? とにかく問題作でしたね。
これを書いていた頃はまだ学生だったのですが、お金、と、生きる力、を両立させることの難しさを、当時はまだ実感として得ていなかったので、今読み返すと「ああ、生温いな」と感じるところが多々あります。でもポケモンに関しては夢を書くものである(べとべとに愛される、という意味ではなく、ほんとうの意味のファンタジーであり、夢物語)と認識しているので、「バッカじゃねえのそんな上手くいく訳がないだろうが」と嗤われるくらいが丁度いいのかもしれませんね。
▽ 休みを利用して色々と話せたので、明日から再冬眠
2021.03.07 Sun * 19:57
それでは皆様、明日から、よい春をお過ごしください!
▽ お話をする機会はありましたが、こちらでも
2021.03.07 Sun * 19:54
ツイステにおける「今世、カードの裏の泥梨より」がおそらくポケモンにおいての「マーキュリーロード」や「木犀」に相当するのだと思います。
多分こんなバッドエンド、誰も得をしない。読んでもきっと何にも楽しくない。夢小説としても二次創作小説としても色々と問題。でも、リクエストを頂戴したからとか企画様にお寄せするためとかお知り合いが好きなキャラクターだからとかではなく、ただ本当に「私が書きたい」から書いたというだけの話が、ポケモンで言えば「マーキュリーロード」とか「木犀」とかですし、ツイステで言えば間違いなく「泥梨」になるかと思います。
そして、私が書きたいから書いた、というだけの話に、幸いにもサイト内外でご感想を頂けていることがとてもとても嬉しく幸いに思われます。こういう問題のある話をある程度自由な心持ちで書けるのは個人サイトの強みだと思うので、最低限のマナーは守りつつ、元気な時にはどんどん書いていきたいですね。
▽ 涙脆くなった
2021.03.07 Sun * 19:09
今からでも遅くないだろうから素敵な漫画とか小説とかアニメとか映画とかゲームとか、沢山触れたいな。不機嫌に構えていた10代後半の頃から考えると、今は人の想いとか情景とかいろんなものを真っ直ぐに受け取りやすくなっているので、感動の度合いがなんか桁違いなんですよね。台詞の一つ一つまで覚えてしまっているはずの「ミューツーの逆襲」を何度見ても涙が滲むのは多分そういうこと。衝撃とか感動の量とか回を重ねるごとに鈍麻して確実に薄れているはずなのに、いつまで経っても泣き止めないのはそういうこと。
先日は「よつばと!」最新刊ラストを読んで号泣するなどしました。仕事終わりだったからな、どれだけ目が腫れようと問題なかったので思いっきり心を明け渡してどっぷりできたのでした。幸せだったな。
昨年末に読んだ「約束のネバーランド」も、初読のタイミングが2年前ではきっと泣けなかったと思います。あの頃はいきなりアウェイなところに放り出され、一人ではなかったはずなのに一人だけで生きていこうとして躍起になっていた頃だったので、そんな時に触れても「情など要らぬ」「エマのアホ」のようにしか思えなかったでしょう。愚かなことだ。
泣きたくなるようなこともある現実で泣かず、泣かなくてもいいはずの非現実のために泣ける心になれているってとても幸いなことなので、できるだけこの調子のままでいたいですね。
まあ来月からまたしても白い魔弾漬けで頭がおかしくなるかもしれないのでこの健全な心持ちは今だけかもしれないのですがねHAHAHA
大丈夫だ、4月の私にはポケモンスナップがある。たとえ生き物が織り成す情にうんざりすることしかできない心持ちであったとしても、美しいポケモンの世界はそれだけで精神を癒してくれるはずだ。大丈夫大丈夫何の問題もない、よし!
▽ カロスのグミはちょっと柔らかい
2021.03.07 Sun * 15:14
でも香りがとってもフルーティでお洒落です。この香りはハリボーにはないぞ、新境地だ。
ピエログルマンというんですね覚えておこう。
▽ 何もしなくていい日
2021.03.07 Sun * 9:28
掃除と洗濯と料理と報告書打ち込み1件だけすればいい日、素晴らしいな! 明日大仕事があることを思い出しさえしなければ完璧だ!
今朝は6時から熱いシャワーを浴びてニヤニヤしつつ、昨日買っておいたくるみチーズパンを温めて、やっすいボトルコーヒーと一緒に味わいながら、一人きりのリビングで鼻歌を歌いつつオルトくんとお話をするなどしました。感情ありきで機械の体を持つオルトくんと、機械ありきで感情を持ってしまったDBHのカーラやコナーやマーカスといった方々との対比でどうしても考えてしまうため、彼の話を書いていると色々と感極まるポイントが沢山あり、とても楽しいですね。
ただ本当にざっくりと言うならば「生き物と同じように心があるなら、機械の体であることは最早ただの個性に過ぎない」ということになるので、やはり彼をDBHのアンドロイドたちと並べて見るのはちょっとナンセンスが過ぎたかもしれません。多分イデア・シュラウドも弟が機械の体であることについてはネガティブには考えていないんじゃないかな。おそらくスワンプマン理論ですね。すなわち「それが唯一無二の弟、オルト・シュラウドであると認識できさえすれば魂や肉体の真偽など問題にはならない」ということ。何の問題もないな! よし!
▽ 今日のコナンは「月光」のようです。
2021.03.06 Sat * 16:09
小学生の頃、レンタルビデオ屋さんでコナンを借り漁っていた時期がありました。父と一緒に行って借りるのに、見るのは私と弟と母だけで、父が見ていたのは別の……おっとこれ以上はいけない。
印象的なエピソードはいくつかあるのですが(園子のアブナイ夏物語とか、哀ちゃん初登場の回とか、赤井さんとカルバドスのやつとか、大好きだった)月光事件のインパクトはやっぱりそれらの中でも頭ひとつ飛び抜けていましたね。先週のCMで見つけた瞬間「なぁにぃ!?」と飛びついてしまいました。アニメを録画するなんてザオボーさんの時以来のことで、ちょっとわくわくしております。ゆっくり楽しもう。
ちなみに私は3歳から10年ほどピアノをやっていたのですが、父に何度か「月光が弾けるようになるまでやめないで」という趣旨のことを言われてきました。月光、第一から第三まで全部好きだったみたいで……。でも最終的に弾けるようになったのは、月光よりもずっと難易度の低い「エリーゼのために」……10年やったピアノの最終実績は、それはそれはもうお粗末なものでした。2年しかやっていないフルートの方がいい成績を残せていましたね。残念! 父、ごめん!
あっでも母のリクエスト曲は二つとも発表会で披露できたんですよ。「エンターテイナー」と「イエスタデイワンスモア」っていうんですけども。
▽ ★それ関連のあれやこれはこの投稿にまとめよう
2021.03.03 Wed * 17:39
もう二度とないであろう一瞬
サイトなんにも関係ない個人的なおぼえがきなので畳んでおきますね。
▽ 冬眠
2021.02.28 Sun * 20:29
予想は出来ていたことですが、最近かなりギリギリになってきているのでしばらく冬眠いたしますね。シュラウド兄弟のお話の更新と共に帰還できるといいなあ、という感じです。全員書き終えるまで私はツイステをやめないぞ!
2月も終わりのようですので……それでは皆様明日から、よい春をお過ごしください!