掃除と洗濯と料理と報告書打ち込み1件だけすればいい日、素晴らしいな! 明日大仕事があることを思い出しさえしなければ完璧だ!
今朝は6時から熱いシャワーを浴びてニヤニヤしつつ、昨日買っておいたくるみチーズパンを温めて、やっすいボトルコーヒーと一緒に味わいながら、一人きりのリビングで鼻歌を歌いつつオルトくんとお話をするなどしました。感情ありきで機械の体を持つオルトくんと、機械ありきで感情を持ってしまったDBHのカーラやコナーやマーカスといった方々との対比でどうしても考えてしまうため、彼の話を書いていると色々と感極まるポイントが沢山あり、とても楽しいですね。
ただ本当にざっくりと言うならば「生き物と同じように心があるなら、機械の体であることは最早ただの個性に過ぎない」ということになるので、やはり彼をDBHのアンドロイドたちと並べて見るのはちょっとナンセンスが過ぎたかもしれません。多分イデア・シュラウドも弟が機械の体であることについてはネガティブには考えていないんじゃないかな。おそらくスワンプマン理論ですね。すなわち「それが唯一無二の弟、オルト・シュラウドであると認識できさえすれば魂や肉体の真偽など問題にはならない」ということ。何の問題もないな! よし!
何もしなくていい日