あっははそうでしたそうでした、「お前もうほんと何なんだよ!」の状態で書き始めたんでしたね神の国!
ジャミルが「好き」かどうかと聞かれれば「いや……そうではない……」と答える程度には、今も、ゲーム内のジャミルには釈然としないところが残り過ぎているのですが、ただ私の中では、あれを書くことで「ジャミルくん」(ジャミル・バイパーではなくあくまでジャミルくんと書かせてほしい)という人物とは一先ずの折り合いをつけることができました、ということで、すっきり終われたし書き終えた後の余韻も心地よいものになったし、よかったなあという気持ちです。
同じことをジェイド・リーチに対してもしたい(何らかの物語を書き上げることで彼との折り合いを付けてさっさと彼への馬鹿げた執着を捨てたい)のですが、上手くいかずに困っています。どうにかならんか……。
朝から笑ってしまった、いい日だ