自分の本音を地の文で開示したがらない主人公はとても厄介(Crazy Cold Case)

その分、周りの人が分析に躍起になったり饒舌になったりしなきゃ物語として成立しないんだよなあ。
よし、また喋ってくださいお願いしますネズさん。

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